KUDOさんは、
cherry
何でも出来ちゃう

と、いう印象

とても器用なイメージがするけれど、
ファンタジー数秘術的にみると、
人のためになることなら、
多少無理してでも(涼しい顔で)頑張ってやってのけちゃうタイプ



人のため
人を喜ばすために
ヌンチャクを回すし(試合)
フライパンも振る
(エビスコ)
(エビスコ)どちらも、凄い腕前


KUDOさん、というかヌンチャクの思い出といえば…
新人時代セコンドに付いた時、KUDOさんがヌンチャクをトップロープに掛けたので
片側のヌンチャクを持ち、下から引っ張っぱったら
放物線を描き、もう片方のヌンチャクがスコーンと私の頭に直撃し、気絶しそうになりました…痛かったな
試合では寡黙な印象があるけれど、
エビスコ酒場では、
よく話し、よく笑い、よく働く
みんなの兄貴
まさに完全無欠なイメージ

しかし、あるよ
そんな兄貴にも、
戦闘能力を奪ってしまう弱いものが


それは娘さん


くくく…
試合当日までに、
愛娘ちゃんをチェリー派にするしかない



(写真を見て、チェリーちゃんって言ってくれるんですって
かわええ
)
「愛娘ちゃん、チェリー派改造計画」開始じゃーい


2005年のDDTポスター
なぜ、この写真が選ばれたのか、本人も不思議がっていた貴重な1枚
4月29日DDT後楽園ホール大会、
チェリー卒業マッチ、
ぜひ応援に来てくださいね
cherry
