ども。れんたろです。ども。
最近活動しているにも関わらずココ停滞気味で申し訳ない;;
えー。現在ですね。
トム静本も入稿が完了しまして…・。
ラスト1冊。これがメインのGS2本の修羅場真っ最中でやんす。
〆切?うん。今週末(予定)
みゆたてんてーが頑張ってネーム切ってる段階ですアハ★
えとですね。
今回のGS2本なのですが、一応原案つかネタこねったのあっしなんで。
どんな感じかお話できればと。
今回のテーマは『卒業』でして。
夏コミなのに季節感ないにも程があるってモンですが、今後当サークルの活動方向が
GS2から動きそうなので…。
ちぇりーかむぱにぃのGS2卒業。みたいなニュアンス按配雰囲気で。
タイトルはメッセージボードに書いてありますが、
Con Te Partirò 【コン・テ・パルティロ】
イタリアのオペラティック・ポップ楽曲のタイトルだそうです。
意味は『君と共に旅立とう』的なニュアンスらしいです。
翻訳くんにかけてみたら「あなたと、わたしは出発します」
って言ってました。
最初ですね、「Time to say "goodbye"」っていうタイトルにしようとぼんやり思いついてググったら出てきたんですw
(ぶっちゃけ話キタ)
サラ・ブライトマンがこの曲の一部とタイトルを変更して歌われたのが「Time to say "goodbye"」
なんですって。でもこちらは別れの曲。
原曲のほうが雰囲気に合ってると思ったんでイタリア語になりました。
いや・・イタリア語のがかっこよくねぇ?wwww
とか思ったワケじゃないとは言い切れ・・・げふんげふん。
そもそも「Time to say "goodbye"」だって、サラ・ブライトマンのほうではなくラルクの「夏の憂鬱」からだったなんて言えないww
せっかくなんだからカッコつけとけばいいのにって、今気付いたけどまぁいいんです…w
さて。内容なんですけれども。
3年生の2月。
ですね。
やっぱ最後にソコだけは書いておきたかったんです。
ずっと思ってた方向とは違ったものになりはしましたが、私なりにやれるだけやった…かな?
あのイベント後のデイジーと、最後の灯台までのお話です。
ウチのデイジー「花本さくら」さんはちんちくりんで変な人なんですが、そんなあの子がちょこっとだけ成長したかな?
って感じのお話になってる…はずです。
そんなわけで、伝えたい話やメッセージみたいなものがちょっと多いもので…
今回の本は今までと違う形態になりそうです。
もちろんお話をベースにみゆたてんてーが漫画を描いて…ってのは変わらないのですが、
全体を通して話が繋がっているので、合間合間に文章が入ります。
私個人もそうなんですが、小説と漫画が一緒になっている本って、漫画を先に読んで、小説は後にする傾向が強いとは思うのです。
それがね、ちょっと変化球になっちゃってるんで…
読んでくださる側からみたらちょっと不親切かもしれません。
なるべくそういったストレスを感じさせないように編集するつもりですが。
漫画だけ読んでもわかる。文章も後から読めば肉付けになる。
コレ目標。
もちろん最初のページから最後まで文章と漫画をそのまま流れで読んでもらえればいいんですけど…。
そのへんが現在の私の懸案事項ですねぇ。
最大の懸案事項は〆切ですけど!!w
――強くなろうって思ったんだ。
あなたがいなくなって初めて、わたしはあなたに頼りすぎていたんだって。
笑い合ったり、ケンカしたり、それでも二人で手をつないで歩いた時間が、あなたにとっても優しい時間であればいいと思ってた。
――傷付けた。
叩き壊した。
俺が、この手で。
もう今更どうにもならない。戻ることなんて出来ない。
あいつの笑顔を見ることなんて、ない。
・・・〆切、間に合えば!夏コミ!に!!
_ノ乙(、ン、)_
最近活動しているにも関わらずココ停滞気味で申し訳ない;;
えー。現在ですね。
トム静本も入稿が完了しまして…・。
ラスト1冊。これがメインのGS2本の修羅場真っ最中でやんす。
〆切?うん。今週末(予定)
みゆたてんてーが頑張ってネーム切ってる段階ですアハ★
えとですね。
今回のGS2本なのですが、一応原案つかネタこねったのあっしなんで。
どんな感じかお話できればと。
今回のテーマは『卒業』でして。
夏コミなのに季節感ないにも程があるってモンですが、今後当サークルの活動方向が
GS2から動きそうなので…。
ちぇりーかむぱにぃのGS2卒業。みたいなニュアンス按配雰囲気で。
タイトルはメッセージボードに書いてありますが、
Con Te Partirò 【コン・テ・パルティロ】
イタリアのオペラティック・ポップ楽曲のタイトルだそうです。
意味は『君と共に旅立とう』的なニュアンスらしいです。
翻訳くんにかけてみたら「あなたと、わたしは出発します」
って言ってました。
最初ですね、「Time to say "goodbye"」っていうタイトルにしようとぼんやり思いついてググったら出てきたんですw
(ぶっちゃけ話キタ)
サラ・ブライトマンがこの曲の一部とタイトルを変更して歌われたのが「Time to say "goodbye"」
なんですって。でもこちらは別れの曲。
原曲のほうが雰囲気に合ってると思ったんでイタリア語になりました。
いや・・イタリア語のがかっこよくねぇ?wwww
とか思ったワケじゃないとは言い切れ・・・げふんげふん。
そもそも「Time to say "goodbye"」だって、サラ・ブライトマンのほうではなくラルクの「夏の憂鬱」からだったなんて言えないww
せっかくなんだからカッコつけとけばいいのにって、今気付いたけどまぁいいんです…w
さて。内容なんですけれども。
3年生の2月。
ですね。
やっぱ最後にソコだけは書いておきたかったんです。
ずっと思ってた方向とは違ったものになりはしましたが、私なりにやれるだけやった…かな?
あのイベント後のデイジーと、最後の灯台までのお話です。
ウチのデイジー「花本さくら」さんはちんちくりんで変な人なんですが、そんなあの子がちょこっとだけ成長したかな?
って感じのお話になってる…はずです。
そんなわけで、伝えたい話やメッセージみたいなものがちょっと多いもので…
今回の本は今までと違う形態になりそうです。
もちろんお話をベースにみゆたてんてーが漫画を描いて…ってのは変わらないのですが、
全体を通して話が繋がっているので、合間合間に文章が入ります。
私個人もそうなんですが、小説と漫画が一緒になっている本って、漫画を先に読んで、小説は後にする傾向が強いとは思うのです。
それがね、ちょっと変化球になっちゃってるんで…
読んでくださる側からみたらちょっと不親切かもしれません。
なるべくそういったストレスを感じさせないように編集するつもりですが。
漫画だけ読んでもわかる。文章も後から読めば肉付けになる。
コレ目標。
もちろん最初のページから最後まで文章と漫画をそのまま流れで読んでもらえればいいんですけど…。
そのへんが現在の私の懸案事項ですねぇ。
最大の懸案事項は〆切ですけど!!w
――強くなろうって思ったんだ。
あなたがいなくなって初めて、わたしはあなたに頼りすぎていたんだって。
笑い合ったり、ケンカしたり、それでも二人で手をつないで歩いた時間が、あなたにとっても優しい時間であればいいと思ってた。
――傷付けた。
叩き壊した。
俺が、この手で。
もう今更どうにもならない。戻ることなんて出来ない。
あいつの笑顔を見ることなんて、ない。
・・・〆切、間に合えば!夏コミ!に!!
_ノ乙(、ン、)_