ドモモ(。・ω・)ノ゛
何故か延々と脳内に『笹の葉ラプソディ』なる単語がぐるぐると回っていたれんたろです。
ちなみに其は何ぞ?と申しますれば…
まぁ、これです。『笹の葉ラプソディ』 (たぶんPCのみ)
どうでもいいんです。
何故にこんなにもハルヒに持っていかれてるのかとか。
またしても100分超えの作業用といいつつも作業中断させられるメドレー聴いてるとか。
そんなん、どうでもいいんですね。
なんというか、字面がとても好きです。
七夕であると主張しながらもどこかノスタルジックでかわいらしいこの字面がステキと思うんです。
激しくどうでもいい拘りでした。
でもさ、割と物書きとしてはこういった拘りってある種ダイジな要素の一つでもあるのではないかしら?
なんて思ってるあたり反省感ゼロです。
で、本題?本題なのかどうかはさておいて。
『キャッチフレーズ』と思ったわけで。経緯は己でもわかりませんが。
ほら、昭和のアイドルとかにはあったじゃないですか?
『抱きしめたいミスソニー/松田聖子』
『ひとにめざめる14才/山口百恵』
『ちょっとエッチなミルキーッ娘/中森明菜』
などなど。
うまいのかうまくないのか、もはや訳の分からない冠が名前についていたじゃないですか。
ある時は前に、あるときは後ろに。
ちょっと調べてみたら面白かった。
『超新星から送られたメッセージ /光GENJI』
『いなかもんばい/福山雅治』
『埼玉のサザン/大事MANブラザーズバンド』
『神武以来の美少年 /丸山明宏(現美輪明宏)』
こーゆーセンスって素敵。
思わず「それどんなよ!?」って言いたくなるもんね。
これが大事なのね。うん。
だからどうって訳じゃないですが。
ちょっと考えてみた。
今度の新刊のタイトル。
『海野3兄弟♪ちゃーっら』
(だ●ご3兄弟的な節でよろしく)
・
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…あー。センスねぇ。
ちなみに
『なぜか苦労性長男。たぶんそう。/海野 陸』
『奔放な天然王子。自由だよね次男坊。/海野 快司』
『我が道を往くと棒に当たるタイプ三男 /海野 透』
…センスねぇ(爆笑)
こんなくだらないこと考えてないでもちっとマトモな話書けや。って感じですね。
わかります。(・∀・)ウン!!
作業的にはあたしの元へまだなんやかんやが届きませんので、まだ休止中。
そろそろ再録本のコメントやなんやかんやが欲しいかも?(笑)
あっしの書いたお話について書けること……
なんかあったかしら?(笑)
なんだろ。小説モドキなんで書いたらおしまいな気が?
そんなことないか。
タイトルは『夏燈(なつともし)』
お祭りつーか花火大会っつーかなお話です。
…あれ?終わった?(´∀`)
今まで…といっても2冊ですが。
それに書いたお話よりもちょい長めで、珍しくシリアスなお話です。
ラヴ?
たぶんアリ(笑)
個人的にはヤッチマッタ感満載。恥ずかしくて転げまわりそうです。
o(>ロ<o) (o>ロ<)oバタバタo(>ロ<o) (o>ロ<)o
(o_△_)oゴロン
でも18禁とかじゃねぇです。そんなん書いたらあたしはきっと爆死する。
いまどきこの程度じゃ中学生だって赤面しねぇぜ程度です。
じゃあなにか?あたしは中学生以下か。もう中学生よりも下か。そうか…
長々と下らないお話でスミマセン。
話が長いのはきっと年を取っtkr……げふふぇふごふん