CHIERI☆LOVE IS BUBBLEで行こう -6ページ目

CHIERI☆LOVE IS BUBBLEで行こう

日常について

恋愛について

日々思ってること、感じたことをつらつらとつづります。

やってくる・・・



やってくる・・・




恐れていたやつがやってくる・・・







台風がやってくる。


ではなく。











彼氏が。


そう、遠距離恋愛中だった彼が私の地元に来るんです。

県外で働いていた彼が。

転勤願いの希望がかなって私の地元勤務に!!


どうする。

どうするよ私。


今が一番楽しかった。

仕事も慣れてきて。

同期とも仲良くなって。

同期と毎週のように飲みに行って。


そうんな生活が終わる。




つまり、愛人との関係も難しくなるでしょう。

せっかっくストレスも全部発散できる相手が出来たのに。

彼氏にはあんまり愚痴はいえない。


ずっと彼氏と遊ぶ週末。

そんなの耐えられない。きっと。


別れることになるのかな。

浮気している時点で終わってる。

確かにそうかもしれないんだけど、

そうすることで自分の精神状態が健全に保たれる。

結局あたしって弱いんだろうなって思う。


少し離れているからこそ、彼が大切で。

そして離れているところで見守られている感じがして。

とっても幸せだったのに・・・


近くにいたらきっと監視されているように思っちゃう。

ダメだなあたし。


いつもそう、最初は一生懸命。

振り向いてほしくて、一番になりたくって。

一生懸命愛想を振りまく。


だけど相手が振り向くととたんに重くなる。

だってあたしがすべてみたいになっちゃうんだもんみんな。

みんな趣味があたしになっちゃうんだもん。


そんなのって重いよね??


みんなはどうやってバランスを保っているんだろう。

結局私がわがままなだけ。

和田氏だけしか見えなくなるのは自分自身がはじめに望んでいたことじゃん。

重いとか単なるわがままじゃん。



わかっちゃいるけど。



永久就職とか絶対まだムリ!!

今回は一転、大分重いテーマ。


実は社員旅行中に社員の方が1人なくなられました。

社員旅行は全社員を半分こにして行ったんだけど・・・

私は前半、今回なくなられたのは後半でした。


ちっこい会社で、立ち上げメンバーとして大分重要な

仕事をたくさんなさっていた方なので、これからの仕事が

めちゃくちゃ心配。


それ以上にみんなの精神状態も心配。

女ばっかりの部署の部長さんで、みんなと仲良くしてて、

採用の責任者でもあったから、みんな入社前から関わりようがあって。。。


先輩の中には、この方についていこうと思ったから入社を決めた方も

いらっしゃるわけで。その方は私と一緒の前半組みだったので

今回そんなことになった時、社内で号泣されて大変でした・・・



今後どうなるのか、新入社員の私になにもフォローできる仕事なんてない

けど、精一杯笑顔で挨拶(なくなった方がいつもおっしゃってってたこと)

しなきゃなって思ってます。



この場を借りて、ご冥福をお祈りいたします。



お久しぶりのちえりですパー


なんだかんだ言って社会人って大変ね。

ブログを全然かけなくなっちゃったドクロ


全快の報告も投げっぱなし、そして今回書く気になったのは・・・

うふドキドキ

またもや不順異性交遊関係べーっだ!


・・・


とおちゃらけてる場合じゃないっツーの!!

どうするちえり?!


もうあれだよね、典型的腰掛OLのりだよね(ワラ



そうそう、前回の彼も今回の彼も同期なんだけど、

前回の彼は入社以前から別の就職活動中に知り合った仲だったわけだけど・・・


最初の印象は

「絵に描いたようないい子ちゃん」

だったのね。


振る舞いはレディーファーストな感じ、

将来の野望・展望をリストアップしてファイルに入れて落ち歩く。

先輩にはこびを売りまくり。



そんな彼、私と不順異性交遊をしてからむかつきキャラ。


ドライブで道に迷ったら

「知らんところに連れて行くなよ」

「こんな意味ないドライブとかマジうざい。めんどい。」

「この調子で新入社員の女の子全員食っちゃおっかな」



はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ?! でありますハイ。


ほんと「どんだけぇ~?!」

なんだけど。


てゆーか、前戯を全身マッサージからはじめるってどうゆうこと?!

しかも何時間もかけるってどうゆうこと?!


前情報では今カノとはプラトニックとか言ってたから、

「教えちゃおうかしらウフフ」

とか思っていたのになんだかがっかり。

よく聞いたら単に3ヶ月に一回程度ってだけみたい。


そんなんさ~


「お前のテク不足じゃね?!」


声を大にしていいたい。




「お前はホンマしょぼい男や!!」