彼女「ねぇ、せんせぇ?」
俺「何?」
彼女「今度の日曜日、
○×△□(ある男性アイドルユニット)
の握手会があるんですけど、
一緒に行きませんか!?」
俺「へっ!?○×△□!?
・・・何ソレ!?」
彼女「えっ!?知らないんですか!?」
俺「うん。」
彼女「まぁ・・・とりあえずついてきたら
わかりますから!!」
ってことで、半ば無理矢理名前も知らない
アイドルグループの握手会についていくことになった俺。
しかし、会場に着いてびっくり!!( ̄ロ ̄lll)
だって、握手会に並んでるのが・・・
女子ばっかなんだもん!!ヽ(゜△゜lll)ノ
サヤ、ごめん・・・
俺・・・帰っていいッスか?
などと言えるはずもなく、
恥ずかしながらも、
その列に彼女と一緒に並ぶ俺。
そして、いよいよ握手・・・
○×△□「ありがとうございますヽ( ̄▽+ ̄*)」
俺「あ・・・はい。」
○×△□「ありがとうございますヽ( ̄▽+ ̄*)」
彼女「キャー♪(*^∀^*)/」
そして、会場を出た後・・・
彼女から信じられない一言が・・・