ひー!間に色々挟んだら遅くなってしまった。
10日前のライブです(;´Д`)
6月25日ね!
しかも…まだあだ。編しか書けてないんですよ…。
この後本命とセッションがあるんだよ…。
出来ればセッションを一番書きたいの。だって、おかしいもん。
カオスだもん。記憶が消える前に早くorz
僕の嘘に騙されるな
Location07
ご自由にどうぞ
FINAL ANSWER
奇跡的な青
僕の声
はじめの一歩
祭り
Mono He Come
High Society
初っ端Filterの『SENTIMENTAL STATION』のサビをアカペラで歌い出す福助。w
福。「今日はTakmi君の誕生日を祝って張り切っていきましょー!」
『僕の嘘に騙されるな』の前奏に合わせてまだ歌ってたしw<センチメンタル~
続いて『Location07』。最初の【寂しい時には手を差し伸べて】の後、
福。「あげるよ、Takmi」
絶対言うと思ったんだよねwww予想はしてたけど、予想以上におもしろかったw
福。「本日は誠に…Takmi君、誕生日おめでとうー!!!
Takmiに幾度と無く、アイツがボケたつもりが何のこっちゃ分からなくて、
こっちがかなり一緒に大事故になったという思い出は、今までずーっと一緒に居てたくさんあります。
なので、今日誕生日を迎えて一個年が上がったという事は、
きっとTakmi君も成長してる筈だと僕は思うわけですよ。
ですので、きっと…いや…今日のリハの時はもう既に事故ってたな。
あれ凄かったよねO型の話した時ね。Takmi君O型なんですけど…何て言ったんだっけ?(リウに尋ねる)」
リ「もう事故じゃないですか、コレがw」
福。「あれ?O型は全員そうですか?wあれ、おかしいなwTakmi!俺も仲間みたいだ!w
そんな仲間が誕生日で楽しい!おめでとうー!」
楽しいなーと言ってる福助。にリウがさりげなく福袋を取って渡す(流石!)
福。「ありがとう。この後『ご自由にどうぞ』という曲をやりますんで、
こちらのご自由にどうぞ繋がりでADAPTER。ティッシュというものをお配りしております。
こちらを取った方は人一倍ノって帰らないといけません。人よりも高くジャンプしないといけません。
それでも欲しいと思うヤツ!」
前の方の人が手を上げる。私メモに必死w
福。「はーい、全員じゃないwもう上げてないヤツ目指して投げてやろうかなw」
結局あちこち投げまくり。
で、MARZの客席って後ろの方は天井が低いのです。
(アレは何故だ?階段より低いし…単なる2階の床?)
その隙間にティッシュを入れたいと言って頑張って投げてましたw
よく見えなかったけど、下手の隙間には入ったの?ギリギリ入らなかった?
福助。予想外だったけど楽しいから良かったそうですw
福。「ティッシュ取ったヤツ人一倍ジャンプするんだぞ!
取ってないヤツ取ったヤツより低くても良いけどジャンプするんだぞ良いかー!」
で『ご自由にどうぞ』。
福。「Takmiバースデーの為にもっと盛り上がって行こうかー!
それでは、つい最近作った新曲の…FINAL ANSWERって曲。
皆さんこのスピードについて来れるかい」
言いながら踊ってたw
福。「そうじゃないな、やっぱり拳だな。拳を上げてくれ!」
煽りながら『FINAL ANSWER』へ。
新曲ラジオでチラッと聴いてたけどカッコ良くて好きー!
福。「楽しんでるかーい!
久しぶりにMARZで見る景色は最高に暑くて最高に楽しいライブだなーおいー。
これもひとえに…きっとTakmi君の誕生日だからだよなぁ。そうだと思うよなぁ。
じゃあ、Filter Fishばっかで盛り上がってないで、うちでも盛り上がれるよなぁ?
こっからこっから!Takmiのバースデイ!」
(FA途中での煽り)
歌ってる福助。の右手からリウが紙吹雪持って来て扇子で扇いで散らしてました。
福。「楽しい日なんですけれども、この長丁場、
1曲くらいゆっくりやっとかないとステージ上の僕がもたないので、
ちょっとゆっくりな曲をやりたいと思います。『奇跡的な青』」
福。「どうも改めましてこんばんは、ADAPTER。です。楽しんでるかー。
次の曲もギターだったな。置いちゃったなぁ。ま、いっかw」
客「福助。-」
福。「へいへいほー。さあ!本日は素敵にTakmi君のバースデーライブですね。
いやぁ、Takmi君も立派に大人になっちゃって。
さっきはあの自分が事故らせてる事に気づいてるみたいなニュアンスで話してた」
客「おぉー」
福。「(小声で)騙されるな。アイツは昔から気づいていた。
だけど、ステージ上ですさまじいキラーパスを出すんだ。
それを受け取れる人は……代表選手でも難しいw
アレはトップクラスだ。いや、今日は褒めるべきだ。えーっと…。
えーと、O型だから顔が丸い」
客「えぇー」
福。「シャープだけどさ、作りは丸いじゃん」
客「あぁー(納得)」
福。「さっきね楽屋で話してたんですけど、O型ってのはね何処と無く何処かしらが丸い」
客「あー…」
福。「俺は全体的にねw」
(爆笑)
福。「何だ?今日はお祝いの席じゃないのか?
お祝いの席に血を見る事になるぞ、お前ら。良いのか?
俺のパンチ重いんだぜ。体重の分だけパンチは重いって知ってたか?」
リウが何やらゴソゴソ。
福。「どうしたリウ。…あぁ、モニターか」
リ「ちょっと思いのほか福助。君との距離が近くて。ぶつかっちゃうからこっち側に…」
福。「ビックリした。嫌なのかと思ったーwいきなりの…」
リ「今日は近いねぇ」
福。「あ、ホントだねぇ」
リ「凄い」
福。「でも、俺MARZすげー久しぶりに来たんですけども、こんなに奥行きがあると思わなかった」
リ「俺今下手の一番端っこに居るんだからね」
福。「え、そんなに近く感じる?」
リ「すごい近く感じる」
福。「それ単に顔がでかいだけじゃね?」
(爆笑)
リ「多分後ろの方のお客さんビックリしてる…」
福。「そうだろうねぇ。毛穴まで見える…毛穴全部埋めてあるんだけどねw」
www
福。「今日も一番最初に今日はハッピーバースデーソングじゃなくて、
Filter Fishのトキメキ…センチメンタルだっけ?」
(福助。さん…違いますwセンチメンタルステーションですw)
客「えー」
リ「あの…センチメンタル…えー」
福。「ジャーニーw」
リ「ジャーニーステーション」
福。「センチメンタルジャーニーステーション?w
センチメンタルステーション!あれね、歌い出しびっくらこいちゃった自分で。
ちょっとね、『あ~』まで言った時に俺が何処に居るのか分かんなくなっちゃってw」
リ「あの…でもあの、楽屋でコレいきなりやる事になったんで、
ぶっちゃけた話僕ら楽屋で練習してるんですよ。練習してるんですけど、練習の時はもっと溜めてたのにね!」
福。「そうなんだよ、ちょっと怖気づいちゃったw」
wwww
福。「あのね、一番最初にさっき言った『あ~』言って、
その次が分かんなくなった拍子にちょっと怖気づいちゃって。
俺様ともあろうものが」
リ「でも、俺もさ、こんな事言っといて何だけどこのフリ忘れたからね」
(センチメンタルステーションのフリ腕を左右に振りながら上げるというフリをしながら)
福。「あー!」
リ「ゆっくりバージョンでやるとか言ってたんだけどね。すっかり忘れちゃって」
福。「【あ~夢模様~】(やっぱりフリしながら)ってやろうと思ってたのに。
皆一緒に~とか言って」
リ「全然やれなかったね」
福。「ホントはもうちょっとやりたかった…」
客「やりたーい!もう1回!」
福。「もう1回なんかねぇよ」
客「もう1回!」
福。「…ちょっと待って(何やらゴソゴソ)」
客「もう1回(と手を叩く)」
福。「ちょっと待って。聴きたい人と聴きたくない人の差が激しすぎる」
客「wwwもう1回!もう1回!」
福。「じゃ、もう1回だけね」
リ「え、もう全部ネタバラしてるけどやるの?w」
福。「コレ、歌詞ねwじゃあ、こうしよう」
(言いながらセンターに立って色々ポージングw)
福。「どっちのがTakmiっぽい?」
(リウが無言でTakmiの真似wそのまま歌開始)
福。「あ~夢模様~にじむLovely~♪皆一緒に!」
(色々アレンジ加えながら歌う福助。に、フリを付けたり一緒に歌ってみたりするリウw)
福。「曲始まんねぇしw何か途中から物凄い気持ち良くなったwあぁ楽しかったw
皆さんに感謝しよう。歌わせてくれてありがとう。じゃ、この後も張り切って行こうかー!
…言うの忘れた!言う事忘れてた。えと、今日のチラシで入ってると思うんですけれども。
CDが発売される事になりました。今日入ってるよね?まぁ、いっかもう言っちゃえ。
8月の25日にシングルが発売されます。先ほどやったFINAL ANSWERという曲も入っております。
それ、B面かな?で、A面が新曲の何かADAPTER。っぽいヤツです。
そして、7月の後半のCRUSH OF MODEか何かから会場限定で、
更にインストイベントもやるらしいので、お暇な方は…福助。が可哀想だと思う方は是非来て下さい。
よろしくお願いします。
それじゃ、後半戦も楽しんで行こうかー!
さぁ皆さんジャンプする準備は出来てるかーい。さぁそれじゃ行ってみましょう『僕の声』
Takmi HAPPY BIRTHDAYー!!!」
私ジャンプ体力無いのと靴のせいで大体普段はやんないんですがw、
FilterとADAPTER。の時はやっちゃうなー。うん。
福。「さぁこんだけ息が上がっていてもこの曲でジャンプしないと勿体無いぞ!
次の曲は『はじめの一歩』。全然疲れてないよなー?まだまだ飛べるだろー!」
はじめの一歩の超笑顔の福助。が好きw
福。「無理して頑張るのって、大変だなw」
曲の合間に言う言葉がそれですかwww
福。「自分でセットリスト作っといて何だけど、まだまだ行きます。
俺に付いてこれるかー!踊る阿呆に見る阿呆。同じアホなら踊らにゃそんそん。
さぁ、段々息が上がって来てTakmiバースデーどころじゃ無くなって来た。
いや、そんな事ない!Takmi-!踊らにゃそんそん!」
書きながら今更思うけど、Takmiに踊れって事ですか、それはw
ちょっと無理があると思うんだよねぇwww
終わって即行ふーじさんがドラムをド━(゚Д゚)━ ン !!!と叩く。
福。「まだ行くのか?俺は疲れてなんかいないぞー!!」
で『Mono He Come』。終了後もそのまま『High Society』のイントロ開始。
どんだけ連続なの!
福。「さぁADAPTER。今日はTakmi君を祝いに来ました。
この後はTakmiが出るんで、その前のやり過ぎた準備運動だ!
手ぬぐい持ってるヤツは手ぬぐいを廻せ!膝が笑ってるヤツは笑わせとけ!」
笑わせてどうすんだと思ったら福助。本人が小さく(´▽`*)アハハ と笑っているのは見逃してませんw
この曲好きー。ADAPTER。TVでも使われてるけど。
手ぬぐいを買うべきかどうかいっつも迷って買ってないんだよなぁ。
夏のツアーも行くし…そろそろ買うべきか本気で。
(でも、メインはRickyですよ?うん。両方出るから名古屋も行く気にはなってるけど)
最後頑張ってメロディを歌う福助。にときめいたw
福。「ありがとうございました。ADAPTER。でした。
次回のライブ凄いいっぱい決まってるんで、そのうち見つけたら是非来て下さい。
本日のご来場誠にありがとうございました。
そして、この後真打登場しますので、皆さんでTakmi君をお祝いしてあげて下さい。
よろしくお願いします。最後にTakmi!HAPPY BIRTHDAY!」
最後シメる時に何か歌ってた。オフマイクだから分かんなかったけど。
福。「早くしろって顔されたw」
でジャーンでシメ。
後半怒涛のセットリストだったADAPTER。でした。
2マンで時間もあるから尚更ねw
1時間ほどで終演は20時過ぎだったかな。
次回Filter Fish編。
10日前のライブです(;´Д`)
6月25日ね!
しかも…まだあだ。編しか書けてないんですよ…。
この後本命とセッションがあるんだよ…。
出来ればセッションを一番書きたいの。だって、おかしいもん。
カオスだもん。記憶が消える前に早くorz
僕の嘘に騙されるな
Location07
ご自由にどうぞ
FINAL ANSWER
奇跡的な青
僕の声
はじめの一歩
祭り
Mono He Come
High Society
初っ端Filterの『SENTIMENTAL STATION』のサビをアカペラで歌い出す福助。w
福。「今日はTakmi君の誕生日を祝って張り切っていきましょー!」
『僕の嘘に騙されるな』の前奏に合わせてまだ歌ってたしw<センチメンタル~
続いて『Location07』。最初の【寂しい時には手を差し伸べて】の後、
福。「あげるよ、Takmi」
絶対言うと思ったんだよねwww予想はしてたけど、予想以上におもしろかったw
福。「本日は誠に…Takmi君、誕生日おめでとうー!!!
Takmiに幾度と無く、アイツがボケたつもりが何のこっちゃ分からなくて、
こっちがかなり一緒に大事故になったという思い出は、今までずーっと一緒に居てたくさんあります。
なので、今日誕生日を迎えて一個年が上がったという事は、
きっとTakmi君も成長してる筈だと僕は思うわけですよ。
ですので、きっと…いや…今日のリハの時はもう既に事故ってたな。
あれ凄かったよねO型の話した時ね。Takmi君O型なんですけど…何て言ったんだっけ?(リウに尋ねる)」
リ「もう事故じゃないですか、コレがw」
福。「あれ?O型は全員そうですか?wあれ、おかしいなwTakmi!俺も仲間みたいだ!w
そんな仲間が誕生日で楽しい!おめでとうー!」
楽しいなーと言ってる福助。にリウがさりげなく福袋を取って渡す(流石!)
福。「ありがとう。この後『ご自由にどうぞ』という曲をやりますんで、
こちらのご自由にどうぞ繋がりでADAPTER。ティッシュというものをお配りしております。
こちらを取った方は人一倍ノって帰らないといけません。人よりも高くジャンプしないといけません。
それでも欲しいと思うヤツ!」
前の方の人が手を上げる。私メモに必死w
福。「はーい、全員じゃないwもう上げてないヤツ目指して投げてやろうかなw」
結局あちこち投げまくり。
で、MARZの客席って後ろの方は天井が低いのです。
(アレは何故だ?階段より低いし…単なる2階の床?)
その隙間にティッシュを入れたいと言って頑張って投げてましたw
よく見えなかったけど、下手の隙間には入ったの?ギリギリ入らなかった?
福助。予想外だったけど楽しいから良かったそうですw
福。「ティッシュ取ったヤツ人一倍ジャンプするんだぞ!
取ってないヤツ取ったヤツより低くても良いけどジャンプするんだぞ良いかー!」
で『ご自由にどうぞ』。
福。「Takmiバースデーの為にもっと盛り上がって行こうかー!
それでは、つい最近作った新曲の…FINAL ANSWERって曲。
皆さんこのスピードについて来れるかい」
言いながら踊ってたw
福。「そうじゃないな、やっぱり拳だな。拳を上げてくれ!」
煽りながら『FINAL ANSWER』へ。
新曲ラジオでチラッと聴いてたけどカッコ良くて好きー!
福。「楽しんでるかーい!
久しぶりにMARZで見る景色は最高に暑くて最高に楽しいライブだなーおいー。
これもひとえに…きっとTakmi君の誕生日だからだよなぁ。そうだと思うよなぁ。
じゃあ、Filter Fishばっかで盛り上がってないで、うちでも盛り上がれるよなぁ?
こっからこっから!Takmiのバースデイ!」
(FA途中での煽り)
歌ってる福助。の右手からリウが紙吹雪持って来て扇子で扇いで散らしてました。
福。「楽しい日なんですけれども、この長丁場、
1曲くらいゆっくりやっとかないとステージ上の僕がもたないので、
ちょっとゆっくりな曲をやりたいと思います。『奇跡的な青』」
福。「どうも改めましてこんばんは、ADAPTER。です。楽しんでるかー。
次の曲もギターだったな。置いちゃったなぁ。ま、いっかw」
客「福助。-」
福。「へいへいほー。さあ!本日は素敵にTakmi君のバースデーライブですね。
いやぁ、Takmi君も立派に大人になっちゃって。
さっきはあの自分が事故らせてる事に気づいてるみたいなニュアンスで話してた」
客「おぉー」
福。「(小声で)騙されるな。アイツは昔から気づいていた。
だけど、ステージ上ですさまじいキラーパスを出すんだ。
それを受け取れる人は……代表選手でも難しいw
アレはトップクラスだ。いや、今日は褒めるべきだ。えーっと…。
えーと、O型だから顔が丸い」
客「えぇー」
福。「シャープだけどさ、作りは丸いじゃん」
客「あぁー(納得)」
福。「さっきね楽屋で話してたんですけど、O型ってのはね何処と無く何処かしらが丸い」
客「あー…」
福。「俺は全体的にねw」
(爆笑)
福。「何だ?今日はお祝いの席じゃないのか?
お祝いの席に血を見る事になるぞ、お前ら。良いのか?
俺のパンチ重いんだぜ。体重の分だけパンチは重いって知ってたか?」
リウが何やらゴソゴソ。
福。「どうしたリウ。…あぁ、モニターか」
リ「ちょっと思いのほか福助。君との距離が近くて。ぶつかっちゃうからこっち側に…」
福。「ビックリした。嫌なのかと思ったーwいきなりの…」
リ「今日は近いねぇ」
福。「あ、ホントだねぇ」
リ「凄い」
福。「でも、俺MARZすげー久しぶりに来たんですけども、こんなに奥行きがあると思わなかった」
リ「俺今下手の一番端っこに居るんだからね」
福。「え、そんなに近く感じる?」
リ「すごい近く感じる」
福。「それ単に顔がでかいだけじゃね?」
(爆笑)
リ「多分後ろの方のお客さんビックリしてる…」
福。「そうだろうねぇ。毛穴まで見える…毛穴全部埋めてあるんだけどねw」
www
福。「今日も一番最初に今日はハッピーバースデーソングじゃなくて、
Filter Fishのトキメキ…センチメンタルだっけ?」
(福助。さん…違いますwセンチメンタルステーションですw)
客「えー」
リ「あの…センチメンタル…えー」
福。「ジャーニーw」
リ「ジャーニーステーション」
福。「センチメンタルジャーニーステーション?w
センチメンタルステーション!あれね、歌い出しびっくらこいちゃった自分で。
ちょっとね、『あ~』まで言った時に俺が何処に居るのか分かんなくなっちゃってw」
リ「あの…でもあの、楽屋でコレいきなりやる事になったんで、
ぶっちゃけた話僕ら楽屋で練習してるんですよ。練習してるんですけど、練習の時はもっと溜めてたのにね!」
福。「そうなんだよ、ちょっと怖気づいちゃったw」
wwww
福。「あのね、一番最初にさっき言った『あ~』言って、
その次が分かんなくなった拍子にちょっと怖気づいちゃって。
俺様ともあろうものが」
リ「でも、俺もさ、こんな事言っといて何だけどこのフリ忘れたからね」
(センチメンタルステーションのフリ腕を左右に振りながら上げるというフリをしながら)
福。「あー!」
リ「ゆっくりバージョンでやるとか言ってたんだけどね。すっかり忘れちゃって」
福。「【あ~夢模様~】(やっぱりフリしながら)ってやろうと思ってたのに。
皆一緒に~とか言って」
リ「全然やれなかったね」
福。「ホントはもうちょっとやりたかった…」
客「やりたーい!もう1回!」
福。「もう1回なんかねぇよ」
客「もう1回!」
福。「…ちょっと待って(何やらゴソゴソ)」
客「もう1回(と手を叩く)」
福。「ちょっと待って。聴きたい人と聴きたくない人の差が激しすぎる」
客「wwwもう1回!もう1回!」
福。「じゃ、もう1回だけね」
リ「え、もう全部ネタバラしてるけどやるの?w」
福。「コレ、歌詞ねwじゃあ、こうしよう」
(言いながらセンターに立って色々ポージングw)
福。「どっちのがTakmiっぽい?」
(リウが無言でTakmiの真似wそのまま歌開始)
福。「あ~夢模様~にじむLovely~♪皆一緒に!」
(色々アレンジ加えながら歌う福助。に、フリを付けたり一緒に歌ってみたりするリウw)
福。「曲始まんねぇしw何か途中から物凄い気持ち良くなったwあぁ楽しかったw
皆さんに感謝しよう。歌わせてくれてありがとう。じゃ、この後も張り切って行こうかー!
…言うの忘れた!言う事忘れてた。えと、今日のチラシで入ってると思うんですけれども。
CDが発売される事になりました。今日入ってるよね?まぁ、いっかもう言っちゃえ。
8月の25日にシングルが発売されます。先ほどやったFINAL ANSWERという曲も入っております。
それ、B面かな?で、A面が新曲の何かADAPTER。っぽいヤツです。
そして、7月の後半のCRUSH OF MODEか何かから会場限定で、
更にインストイベントもやるらしいので、お暇な方は…福助。が可哀想だと思う方は是非来て下さい。
よろしくお願いします。
それじゃ、後半戦も楽しんで行こうかー!
さぁ皆さんジャンプする準備は出来てるかーい。さぁそれじゃ行ってみましょう『僕の声』
Takmi HAPPY BIRTHDAYー!!!」
私ジャンプ体力無いのと靴のせいで大体普段はやんないんですがw、
FilterとADAPTER。の時はやっちゃうなー。うん。
福。「さぁこんだけ息が上がっていてもこの曲でジャンプしないと勿体無いぞ!
次の曲は『はじめの一歩』。全然疲れてないよなー?まだまだ飛べるだろー!」
はじめの一歩の超笑顔の福助。が好きw
福。「無理して頑張るのって、大変だなw」
曲の合間に言う言葉がそれですかwww
福。「自分でセットリスト作っといて何だけど、まだまだ行きます。
俺に付いてこれるかー!踊る阿呆に見る阿呆。同じアホなら踊らにゃそんそん。
さぁ、段々息が上がって来てTakmiバースデーどころじゃ無くなって来た。
いや、そんな事ない!Takmi-!踊らにゃそんそん!」
書きながら今更思うけど、Takmiに踊れって事ですか、それはw
ちょっと無理があると思うんだよねぇwww
終わって即行ふーじさんがドラムをド━(゚Д゚)━ ン !!!と叩く。
福。「まだ行くのか?俺は疲れてなんかいないぞー!!」
で『Mono He Come』。終了後もそのまま『High Society』のイントロ開始。
どんだけ連続なの!
福。「さぁADAPTER。今日はTakmi君を祝いに来ました。
この後はTakmiが出るんで、その前のやり過ぎた準備運動だ!
手ぬぐい持ってるヤツは手ぬぐいを廻せ!膝が笑ってるヤツは笑わせとけ!」
笑わせてどうすんだと思ったら福助。本人が小さく(´▽`*)アハハ と笑っているのは見逃してませんw
この曲好きー。ADAPTER。TVでも使われてるけど。
手ぬぐいを買うべきかどうかいっつも迷って買ってないんだよなぁ。
夏のツアーも行くし…そろそろ買うべきか本気で。
(でも、メインはRickyですよ?うん。両方出るから名古屋も行く気にはなってるけど)
最後頑張ってメロディを歌う福助。にときめいたw
福。「ありがとうございました。ADAPTER。でした。
次回のライブ凄いいっぱい決まってるんで、そのうち見つけたら是非来て下さい。
本日のご来場誠にありがとうございました。
そして、この後真打登場しますので、皆さんでTakmi君をお祝いしてあげて下さい。
よろしくお願いします。最後にTakmi!HAPPY BIRTHDAY!」
最後シメる時に何か歌ってた。オフマイクだから分かんなかったけど。
福。「早くしろって顔されたw」
でジャーンでシメ。
後半怒涛のセットリストだったADAPTER。でした。
2マンで時間もあるから尚更ねw
1時間ほどで終演は20時過ぎだったかな。
次回Filter Fish編。
