ブログ書かないのかな…。
TakmiはまだTwitterで時々呟くから良いんだけど、
殿は全くそういうのないからブログだけが頼りだったのに
体調悪いって書いてたし、大丈夫かなぁ…と思っちゃう。

何より、発表のまま止めて欲しくない。
落ち着いて来たからまたゆっくりそれについてはブログ書くけど、
ファンであるうちらもだけど、メンバーである2人にもキラキラ笑顔で居て欲しいって思うから。
2人が楽しそうなら私も楽しくなるもん。

だから、あの発表の後で死ぬほどKYなブログでも良いから読みたい。
って事を私もプチメしようかな…。
殿のブログ毎日楽しみにしてたから今凄い寂しい。

どんだけFilter Fish好きやねんって話ですねw
好きなんです
アンコールの声でVomos登場。
V「アンコールありがとうございます。
今日は普通のアンコールじゃ勿論無いですよ。
凄い普通だったりしてwまぁね、まずは俺…何て言うの?
今感無量で何喋って良いか全然分かんないから…
あ、俺が感無量っても…w
泣く感じはないよ?凄い楽しいww
ちょっと俺何を口走ってしまうか分かんないので、
この人呼びたいと思います。
せーので福助。と呼んであげて下さい。せーの!」
客「福助。-!!」
福。「あ、どうも」
V「どうも、先日は…」
福。「キラキラ王子様。あ、皆楽しかったですか?
いやーもうね、上で見てましたよ。
Takmiばっかりww今日はね仕方がない。今日はそういう日ですよ」
V「そうだよね」
福。「今日もカッコ良かったねー、タッ君wタッ君ね、ビックリしちゃったよー。
ココでこう弾いてるのが様になってるねw」
V「ありがとうございます」
福。「え、君は褒めてない。Takmiの話。凄いカッコ良かった」
V「自分の事の様に…」
福。「でも、そのカッコ良い人まず呼ばないといけないんだけど…」
V「そうだよね」
福。「何2人で探り合ってるのw何か聞いたところによるとさ…アナタ…。
今日聞いたんじゃないですよ?先日聞いたじゃないですか。
(小声で)あんまり後ろに聞こえないように言いますけど、
プレゼントとか用意した?」
V「勿論ですよ(小声)」
福。「(小声)こんなに近くに居るとさ、プレゼントとか恥ずかしくない?」
V「(小声)恥ずかしい」
福。「だけど、君がプレゼントを渡しやすいように、
俺が素敵な音楽をチョイスしてきた」
V「ホントに?」
福。「これはねぇ、多分ねぇ。胸きゅんだと思う」
V「マジですか?何か不安でいっぱいなんですけどw」
福。「だから、今からの作戦と致しましては、まずTakmiを呼び込み、
ココに立たせてちょっと周りを暗くしてもらって、ピンスポ当ててもらって、
その音楽を流して、君の一言を添えて、プレゼントを渡すと」
V「ちょっと待って、不安でいっぱいなんですけどwww」
福。「もう2人の愛は盛り上がる事間違いなし!」
愛が盛り上がってどうするー!!!!!wwwww
福。「ふー!!」
客「ふー!」
福。「気色悪ーいwwwいや、そうじゃないんだけど。
絶対に盛り上がる事間違いなし。今夜は寝かせないよみたいの…」
V「マジっすか?w」
福。「うん。このチョイスは最高だと思うんだよ俺」
V「でも、結構ほら人にシチュエーションを用意されると、
ちょっと意識しちゃうタイプ…」
福。「だったら意識しちゃえよ」
V「えっ!?」
福。「しちゃえって」
V「リアルにおとか言っちゃった。凄い声出しちゃった今w」
福。「だって、言っとくけど1年に1回しかない今日というこの日。
意識しないでどうすんの。特別な日なんだぜ?」
V「そうだよね」
福。「どうした?何で段々後ろに行くの?
段々真ん中に寄って来ちゃったじゃない。
だから、俺はちょっと横に避けとくから」
下手から福助。が出て来てたので、
真ん中にVomosが居る状態だったのが、
どんどん上手に逃げた結果上手Vomos、センター福助。の構図にw
V「OK、OK」
福。「で、後プレゼント用意して、Takmiを呼び込んで。
アイツには聞こえてないから」
客「wwww」
福。「絶対聞こえてないから」
V「ちょっと俺ね、凄いミスを犯してしまって」
福。「何?」
V「プレゼントをココに…」
福。「早く取って来い!!!!その予定だったじゃない最初から!
何で持って来ないの!!」
V「すいません。先輩、すいません」
言いながらそそくさと下手にはけるw勿論福助。に邪険に扱われw

福。「さ、という事でですね。こういう時はちょっとばかし趣向を凝らしまして、
まずTakmiを呼んで、ココでお話をしながら何となく聞いて、
そしたらミュージックスタートって言ったら音楽を流してもらって、
電気をこうして、Vomosが向こうから出て来ながら渡すっと。これにしよう。
じゃ、まずはTakmiを呼んでみよう!
今の作戦聞こえてないよねー?聞こえてないけどOKだよねー?
はい、聞こえてない!という事で、まずTakmiを呼んでみましょう。
さんはい!!!」
客「Takmi-!!」
福。「あぁ、素敵」
T「何も聞こえませんでした」
福。「でしょー?あ、Takmi君。お誕生日おめでとう」
T「ありがとうございます」
福。「アナタモデル体系で羨ましいねぇ」
T「いやいやいや」
福。「顔ここまでしかないじゃない」
T「あんまり暑いからジャケット脱いで来ようと思ったら、
ちょっと透けてて、駄目でした」
(ジャケットをチラッと捲るw)
福。「俺の話は宙ぶらりん?まぁ良いんだけど。
今日はTakmiの日だから良いんだけど。良いんだけど…この野郎!
いや、ホントに今日は素晴らしいライブでしたよ。カッコ良かった」
T「ありがとうございまーす」
(拍手)
福。「ちょっとさぁ、ちょっと前に出て」
若干後ろに居たTakmiをセンターの前に出す福助。
福。「(小声)Vomos、大丈夫か。Vomos!Vomos準備は良いか?
じゃあ、準備が良いみたいなんで…w
あ、あのね。そういえばね、アナタにね」
T「はい」
福。「何か、今日何の日か知らないんだけど、
何か物を渡したいって人が…」
T「何だろう」
福。「さっきまで隣に…凄い近くに居た人だと思うんだけど。
何か渡したいんだって。ていう事で、僕が揃えたミュージックに載せて、
それを渡してもらおうw」
T「分かりました。何だろう」
福。「僕が、君達の為に…」
T「僕達?達の為に?」
福。「君達の為に用意したミュージック…スタート!」
冬のソナタの主題歌が流れて、客大爆笑w
ていうか、ココで笑わないで何処で笑う状態www
福。「さぁ、Vomosさんwそれでは、一言添えて」
Vomosが下手から出て来て、Takmiに近づく。
V「サランへヨ」
ちょwwwwwwwwwwwwwwwwww
おっと、草生やし過ぎたw
予想出来た筈なのに出来なくて、思わず大爆笑しましたw
T「ありがとう」
プレゼントを受け取ってそのままVomosに抱きつくTakmi。
Vomosまた下手に逃亡w
因みに、プレゼントは袋でした。
T「何なんだろう。何かあるとは聞いていたけど、
こんなに…恐ろしい物だとは…。何なんだろうw」
福。「やっぱり…wやっぱり韓流が似合う…www
そう思ったんだよねーw」
T「え、何をくれたのかしら?開けて良い系?」
福。「開けて良いんじゃないかな?」
T「何から行ったらおもしろいかな」
福。「今良い音楽だったと思わない?凄い感動しちゃったでしょ今」
T「どれから行ったら良いかな」
福。「何?」
T「いやー…嬉しいわぁ…」
どう聞いても脱力してるのは何故w
福。「あのペ・ヨンジュンは何を渡して行ったの」
Vomos=ペ・ヨンジュンキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!www
T「凄い嬉しい。コレね、明日の朝からすぐ使えます。
二日酔いに『ハイチオールC』」
福。「あれw中身が現実的過ぎるw」
T「あのね…僕達も結構大人なんで、肌の手入れとか大事ですよね。
『ナノコラーゲン』」
福。「しかもさ、紹介した後にちょっと音楽上がるの止めてくれる?w
すっげー面白いんだけどwww」
T「袋の中何か…」
福。「あ、先生袋持ってましょうか。何ですか、それ開けてみましょ」
Takmiが貰った袋から取り出した、
袋に入った何かを頑張って開けようとしてました。
福。「何かいっぱい入ってんな」
T「え、コレ誰がくれたの?」
福。「それは…アナタんトコのペさんがw」
ココでケーキを持って綾波コスしたキンヤ登場w
福。「そしてココでケーキが登場されます!」
T「綾波!」
福。「綾波さん…何故靴下サッカーの靴下なの?
日本代表じゃないですか、下半身だけw
じゃ、それでは一言添えてw」
キ「(声変えて)お誕生日おめでとう。
こんな時どんな顔したら良いか分からないの」
T「笑えば良いと思うよ」
エヴァかよ!!!www
T「ありがとう」
ケーキの蝋燭を吹き消すTakmi。
福。「さ、俺が用意しといて何だけど、何か暗くなるから今音楽終わり!w」
T「なぁに、コレw」
キ「良かったじゃん。おめでとう!」
福。「おめでとう!」
T「ありがとうございます」
福。「コタキン何なのその格好」
T「おかしいでしょw」
キ「いや、ホントは…あ、見えます?後ろ…」
客「見えなーい」
台に乗った挙句スカート捲り上げてみたりw
キ「ホントは上もある筈だったんだけど、上が見当たらなかったから。
しょうがなく綾波になりました」
V「今日はとっておきの衣装って言うから…ねぇ」
キ「そう、とっておきの…」
V「普通じゃなかったでしょ?」
福。「素晴らしい音楽に載せて、素晴らしいプレゼントが出来た所で、
さぁそれではこれアンコール行くしかないんじゃない?」
V「ちょっと特別なセッションをやりたいと思います!」
T「ねぇねぇねぇ、何でコスプレで来たの?」
キ「うるせぇよ、お前と話すと…」
Vomosが遮って話すw

V「じゃあ、セッションメンバーを呼びたいと思います!
セッションメンバー一気に呼んじゃうんで出て来て下さい!」
リウとふーじとビリーとじんぼちゃん登場。
T「何でコスプレで来たの?何で何で?」
キ「お前と話すと怪我するから話したくない!」
…あのね…Vomosが頑張って呼んでる後ろで変なやりとり止めて下さいw
もうカオスですよ、ステージ上がwww
V「Takmi、でも何か最後ちょっと芝居してたよね」
T「だってーwちょっとさぁ皆さぁさっきのって打ち合わせしてたの?
リハとかやったの?俺はホントに、今の流れは知らなくて、
フリーコーナーみたいなのがあるって事しか…」
福。「音楽は誰にも知らせてない。俺しか知らないw」
V「もう凄いドキドキしたもん、マジで」
キ「韓流っぽいね確かに。韓流似合うよね」
V「ホント?」
キ「うん」
福。「Takmiなんて更に似合うでしょ」
客が頷かないw
福。「あれ?wそうでもないw」
客「似合う」
T「どっち言われても嬉しくもねぇし、悲しくもねぇなそれw」
V「ちょっと俺用意しないといけない」
下手で喋ってたVomosが上手の機材のトコに。
福。「あれ、何かこっちすげー人口が多くね?」
キ「そっち人口多いね」
上手はリウ・福助。Vomos、センターTakmi、下手にビリー・キンヤ・ふーじ。
そりゃ多いわwふーじは下手のホントに端に居たしw上手は機材もあるしw
ごちゃごちゃやってる間にキンヤがビリーに久しぶりとか挨拶してるしwww
V「何か2月の悪夢を思い出すメンバーなんですけどw」
福。「何やるの?」
V「って、君ココじゃないよ場所」
T「え、俺何処?」
V「まぁ、良いや」
良いのかよw主役真ん中に据えて下さいw
T「何でコスプレで来たの?」
キ「お前と話すと怪我するから話したくないの!」
っていうか、まだそのネタ引っ張るのかよ!www
V「前回ちょっとん~になっちゃった曲があるじゃないか。
Takmiが僕のの為に作ってくれた誕生日の…Vomosバースデーのテーマ。
コレをちょこっと作り直してですね…」
福。「今日は誰から誰に歌うんですか?」
すっげー爽やかな福助。www寧ろ悪人w
福。「お前そんな事言ったらさっきの音楽もっかい流すぞ。
もっかいサランヘヨって言わせるぞ」
どんな脅しですかwww
福。「はい、誰から誰に歌うんですか、この曲を」
V「僕から愛を込めてTakmiに歌いたいます」
愛は余計だったんじゃないかなw
T「本気で照れてたんじゃない?」
V「いやぁ、俺はいつでも本気さぁ」
T「そう?じゃ、付き合う?」
客「ふー!」
T「ふーじゃねぇよ」
ていうか、もうそのノリが今の私には若干有り得ないんですけどw
V「ちょっと待ってよ、リアルドキドキしてんだからアレほら。
今回決めますよ。皆さん準備はよろしいですか?」
福。「大丈夫っぽい。ふーじさんも準備バッチリっぽいw」
ふーじは今回ドラムを叩けないので下手の袖で踊ってましたw
じんぼちゃんのドラムでTakmiバースデーのテーマ開始~。
私2月行ってないので、何をどう変えたか分かんないんだけど(;´Д`)
でも、ノリが良くて楽しい曲でした。
歌ってる途中でTakmiがキンヤに2回くらいちゅーしてましたけどね…。
どんだけ好きなの…。
なので、最後のサビに入る直前のブレイクで、
福。「すんげーあの2人気持ち悪くね?w」
って言われてたしねwww

曲終了後、キンヤからキスキスコールが入って、
観念したVomosがすげー嫌そうにTakmiのちゅーを受け入れてましたw
可哀想に…w
因みに何処かは忘れたけど、
Takmi福助。にもちゅーしようとしてたんだよね。
すんげー嫌がられて止めてたけどwww
福。「いやー、上手く行った」
キ「何かちゃんとしたバージョンをお届け出来て…」
福。「すげーしっかりしてた。前回何だったんだろうw」
キ「何だったんだろうねwまぁ福。ちゃんも結構飲んでたしね」
福。「何で俺のせいにしようとすんの?w」
キ「福。ちゃんがね、仕切り直してくれたんだよねw」
福。「そうだよー、一回さハチャメチャになっちゃってさ、
もっかい頑張ってやってみようよつったらもっかいハチャメチャになって…w
今日最高だねー。Takmi HAPPY BIRTHDAY!!」
T「ありがとうございます」
福。「しかもさー、
そのセッションの曲で終わるのって面白くねぇんじゃねぇのー。
ねぇ皆そうだよねー。やっぱりココはFilter Fishの歌で終わりたいよねー。
あ、そのまんまリウさんFilter Fishの曲弾いちゃうの?
そのまんま隅っこで座ったまんま終わっちゃうの?ふーじさんw
えぇ、流石!」
T「あれ、福助。さん歌歌う?」
福。「何の歌?」
T「さっき歌ってたじゃない」
福助。マジで分かってなかったっぽいw
福。「あぁぁw歌詞何処いったw」
T「さっき出だし間違ってたけど…」
キ「行っちゃえ行っちゃえ!やっちゃえやっちゃえ!」
福。「よし、やってみようwちょっと…頑張るけど一緒に歌ってw
AメロとかBメロとか全然知らないからサビ行っとくねw
さ、盛り上がって帰ろうぜー!」
て事で、ADAPTER。の時に歌ったSENTIMENTAL STATION。
ゴチャゴチャやってる間に音準備してるVomosに惚れるーwww
キ「ラストだー!!!」
福。「あれ、この曲ってこういうヤツじゃないのー?」
T「そういうヤツー!」
こういうヤツやらこういうヤツの辺りでフリってましたw
福。「さぁ皆でやろうか」
T「行けるかー!」
まぁ、勿論歌詞の無い福助。がそうそう歌えるワケもなくw
皆で歌う事に意味があるんだよね!そうだよね!w
あー、でもリウのベースが入ったのがやっぱ新鮮!!
Filterの曲はベース居ないから、入ると低音がズッシリしてた。
でも嫌いじゃないー。寧ろ好きーw
T「どうもありがとうー!ホントにホントにどうもありがとうございました。
えー……とにかくありがとうwとても嬉しいです。
最後アレかい。皆でジャンプしてみようか。行くよー。せーの!」
じゃーんぷ!で〆。
T「メンバーありがとう。皆本当にありがとう」
V「皆本当にどうもありがとうございました。
もっかいおめでとうって言ってあげて下さい」
客「おめでとうー!!!」
T「どうもありがとう!!!一人一人にありがとう言いたいけどね。
纏めて言わせてね。ごめんね。
次も、いや明日からも頑張って生きて行きますんで。
一つ一つ大人になってツイッターで悪口いっぱい書きますんで。
よろしくお願いします。今日は本当にどうもありがとうございました」

後ろはADAPTER。で使ってた
Takmi HAPPY BIRTHDAYの文字が流れてたり…。
そういや、アレTakmiじゃなくてTakumiになってたなぁwww


そんなカオスセッションでした。
いや、エレポのセッションはいつもカオスかね…。
仕切る人にもよるけどwww
終わって出てから入り口の画面で中の様子が流れてる事を聞き、
あのセッションの内容は流れてても大丈夫なのかを真剣に心配しましたw
誰も見てませんようにwww

ていうか、やっぱり私自身の切れ味が悪すぎるレポになってしまったorz
レポの書き方を悩みつつ今までの形態に戻りました。
あだ。のだと若干見難いし、やっぱこっちかなぁ。
因みにタイトル長すぎてFilterの正式名称が入りませんでしたw
Filter Fish編てしたかったのになー。


SE-ZERO#01-
Echose Location
Lovelatory
さえない僕ときまぐれな君
AWAKE
内向的Lovers
VIBRATION
GO WEST
ドリーム☆STEPシーケンサー
愛しのトランジエンス


SEはいつも通りzero#01。
じんぼちゃん・ビリー・Vomos・Takmiの順番に出て来て定位置へ。
1曲目『ECHOES LOCATION』。
T「いきなり行っちゃうよ?いいかい!」
コレCD発売されてからずーっと思ってるんだけど、歌詞欲しいw
2曲目『Lovelatory』。
T「皆で一緒にやるととっても楽しいと思うよ」
って言うからやってみました(嘘
言われなくてもやりますからw
コレフリやってるVomosの笑顔がキラキラ過ぎてやられるw
でも、見てるとこっちまで楽しくなるから好きデレデレ

MC一発目。
勿論Vomosがやってくれましたw
V「どうもー改めまして…じゃねーや。どうも、Filter Fishと申します!
そして、今日はTakmiの誕生日!!せーの!」
客「おめでとうー!」
ていうか、その改めましてはもう口癖ですねw前回大阪でも言ったもんねw
T「あ、暑いぃ~。痩せちゃう」
V「大丈夫だよ、それ以上痩せないよ。
皆ちょっとADAPTER。で元気出し過ぎちゃったんじゃないの?
大丈夫?まだ盛り上がっていけますかー?いけますかー?」
客「☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ」
V「…だそうです」
T「お、おお、そうか。そうなのか」
何そのやりとりw別にどっちが煽っても良いけどさw
T「何かさっき俺の悪口言ってなかった?言ってない?大丈夫?ホント?」
V「今日はねTakmiを褒める日だから」
T「あれ、でも何か今日入ってからあんま褒められてない…」
V「またそうやってネガティブに取る」
T「いや、俺ネガティブの代表だからさ。さえない僕なんで。
今日はでもね、さえない僕はね、わがまま気まぐれに行ってみようかと思いますんで。
久しぶりにやる曲を聴いて下さい」
割と無茶振りな気がしない事も無いが、とりあえずキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
3曲目『さえない僕ときまぐれな君』。
連続で4曲目『Awake』。
…ひぃぃぃ!!!この2曲やると思わんかった!

2回目のMC。
T「はーい、皆元気?君たち何、あの。膝が笑ってるの?」
何で聞くかなwで、聞いといてその後別に広げるワケでもなく。
T「別に、期待しないでくれる?」
何でやねんwww
T「あれだ、あの。お知らせしたいと思います。
8月29日Filter Fish、ワンマンライブ決定しましたのでよろしくお願いします!!
チケット発売は?」
客「明日ー」
T「明日ー素晴らしいですねー。並ぶね、俺。並ばないか、今時w」
よっぽどの激戦なら並ぶ時もあるかもしれないが、
その場合だと特電のみとかですよねw大概w
T「あれかい?事故待ちかい?wそうなのかい?
じゃ、事故ってみよっか皆で」
皆でって何w
T「後、アレですよ。8月29日ばっかり言ってるけど、7月の5日?5日だよね?
こちらも、渋谷のCLUB ASIAでやりますので、よろしくお願いします。
すんげー暑いよ、ココ。ADAPTER。盛り上がったんだろうなー。
暑いもんなー。酸素ないしなー。
ちょっと黙っててみる?何か、ある?何かして欲しい事ある?
ない?ないの?」
ていうか…誰に聞いてたんだろうかwうちら?w
ステージ上で誰も喋らなかったら、
事故以外のナニモノでもないので止めて下さいw
ビ「そんなに自由で良いの?」
T「今日は自由だねー。今日は自由だ。自由って素晴らしいよ」
ビ「すいません…って代わりに謝っちゃったよ」
T「謝るなよ!悪いみたいだろ!」
いや、悪いと思うんだけどもw
T「俺はこういうヤツなんだよ。アレだ。せっかく沢山集まって頂いたので、
メンバー紹介ちょっといつもより深めに行ってみたいと思います」
客「大丈夫ー?」
V「大丈夫って言うな」
T「大丈夫。じんぼちゃんの方が事故ヤバイ」
V「皆盛り上がってますかー!
Filter Fish見るのが初めての人が居るかもしれないので、
サポートメンバーから紹介して行きたいと思います!
こちらの帽子を斜めに被るのが今…トレンディ…ですか?」
…トレンディってw
V「え、俺?間違ったの…。トレンディじゃなく…。
何て言うの?ビリー何て言うの?」
ビ「トレンディはトレンディでしょ。逆に教えてもらいたいんだけど。
トレンディ以外に何かあるの?このナウなw」
V「ナウです、このナウいヤツw」
T「そこはやっぱ…シャレオツだろ?」
V「じゃ、そこのね。
ナウい、帽子が似合ってるドラムスじんぼちゃんと言います。
せーのでじんぼちゃんて呼んだげて下さい。せーの!」
客「じんぼちゃーん!」
T「じんぼちゃんにマイク渡してみたいと思う人ー」
客「はーい」
率先して手上げましたけど何か?w
TakmiもVomosも「あーあ」とか言ってたけど、(・ε・)キニシナイ!!
T「今すんごい冷たい目したの見えた?」
見えませんwww
T「じゃ、5秒w」
V「じゃ、誕生日のコメントを」
T「余計な事言うなよ」
じ「Takmi君、お誕生日おめでとう!!
もうかれこれん~年の仲ですけどこれからもあのー…」
V「はい、じんぼちゃんでーす!せーの!」
客「じんぼちゃーん!」
ちょwwwVomos酷いwwww
T「Vomos腕上げたんじゃない?ちょっと。ビックリしちゃった」
V「で、あちらの胸元を開けるのがトレンディですか?
胸元からそのリボンが出るのがトレンディだよね?セクシーね」
T「シーセク」
…どっから突っ込めば良いかなぁw
Vomosどう返して良いか分かんなくなったみたいで、オロオロしてたしw
結局V「そうね」って返してTakimiに「もうちょっと頑張れよ」って言われる始末。
コレがアレか!福助。の言ってたキラーパスか!www
ビ「暑いんだよココ!!」
V「分かった分かった。
あそこの胸元がセクシーなギタリスト、ギタービリーと言います。
せーのでビリーと呼んで下さい。せーの!」
ビ「何人か引いてる人見つけたよ!」
T「何処何処、どの辺?」
ビ「え、それ掘り下げんの?w」
V「今日はTakmiを祝う日だからこういう感じなのよ?
普段はこんな…ビシッとしてるからね、俺ら!」
T「すんげーテキパキ喋るから!」
ナイナイナイナイナイナイwwwww
勿論客席からは総否定ですけどね!w
V「えー、じゃあワンマン見に来れば分かるさ!w
分かるさ!騙されたと思って!」
T「騙されちゃえよ」
V「果たしてどちらなのか…騙されない?だ…まぁねw」
騙すんなら最後までキッチリやんなさいwww
T「俺に事故る事故るって言うけど、あんま皆変わんないと思わない?」
V「まぁね。そういうの基準で選んでるからねw」
嘘つけwwwどんな基準だw
V「そして、そして。今日の主役ですよ。言ってしまえば。
Mr.アクシデント。ボーカルTakmi!
せーのでTakmiと呼んだ~(噛んじゃったw)」
T「お前がアクシデントだろー!!!!」
ツッコミ早っ!!w
T「おい!しっかりしろ!もっとちゃんと祝え!」
V「Mr.アクシデント、せーのでTakmiと呼んだげて下さい
(まだ若干噛みそうだったよw)せーの!」
客「Takmi-!!!!」
T「ありがとうございます。Takmiです。ええ、Takmiです。
はい、Takmiです。Takmiですよ」
何回言うんだwヒロシです…みたいと思ったのは内緒w
T「さっき福助。さん俺の名前何だっけって考えてて
福。「んーえっと、あ、Takmi」って言ってたけど、
何でそこ思い出せないんだろうw
まぁそんな感じで僕の事、天然やら事故るやら言いますけど、
まぁ同じようなもんですよ。Mr.ドジっ子!Vomos!Vomos…ん?」
ビリーがギター鳴らして何やら否定。
T「殿~?」
客「殿ー!!」
T「あぁ、そうだそうだ。殿だwごめんごめんwごめんね?怒った?」
V「大丈夫。今日はTakmiの誕生日だから」
T「ごめんね」
V「何しても怒んないよ」
T「ホント?じゃあ、やっぱり今日は生まれたままの姿でやろうと思います」
暫くシーン。Takmi後ろ向いてるしw
T「何か今日メンバー冷たくない?」
ビ「そのタイミングで離れるとやっぱ期待しちゃうのよ」
いや、別に期待はしてないですwマジでやるの!?って思っただけでw
T「あぁ、そういう事ね」
V「え、俺アレで終わり?俺、呼んでもらってないんだけどw」
T「ですよねーwごめんね」
V「生まれたままの姿も見たいっちゃー見たいかもしれないけど」
T「いつも見てるでしょ別に」
爆弾発言!!!!!!!!!!!!!!!!…って煽ってみただけw
T「気持ち悪いねーw大丈夫?気持ち悪くなかった?
気持ち悪い人はトイレ行って…」
トイレ行けって何w
T「Vomosを紹介するんだった…。
このMr.ドジっ子、せーので『殿』って呼べば良いのかい?」
超投げやりな感じでw
ビリーにも「投げやりにならない」って言われるくらいにw
T「ゴメンゴメン、裏じゃ仲良くしてるから大丈夫だよ。
じゃあ、あの、せーので『殿~?』って呼んだげて…呼んであげて下さいね。
良いかな?OK!Filter FishのMr.ドジっ子!殿ー!せーの!」
客「殿~?」
T「ちょっとシャクリが足りないよ!殿~?」
客「殿~?」
V「ちょっともっかい言ってくれ!せーの!」
客「殿~?」
V「ああ、スッキリした」
グダグダ過ぎるwww
T「あぁ、ごめんごめん。あの…曲で挽回しましょうかwww
あの、今日だけ許してw今日だけなw」
まぁ、いつもの話だしね…w
T「皆どんな気分?今」
誰も喋らないから不安で堪らないwだって、Filterだよ!?
T「不安?お前らしっかりしろよちょっと!」
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工うちらが?!w
T「気を取り直して…ガツガツ行きたいと思いますんで。皆まだアレでしょ?
体力残ってんでしょ?じゃあ、後半戦も行けちゃうかな?
まだまだ行けちゃうかな?もっともっと行けちゃうかな!?
おっしゃー、次行っちゃいましょう。『内向的LOVER』」
長いメンバー紹介でした…(;つД`)
5曲目『内向的LOVER』。

そのまま6曲『VIBRATION』。
何度見てもVomosのヴァイオリンが好きですw
こんな事ばっかり書くと曲どうでも良いのかと思われそうですが、
そんな事無いよ!好きだよ!!
T「サンキュー。もっともっと楽しんで行きましょう!
殿の出番だよ。Vomos!」
V「今日はTakmiの誕生日!分かってる?皆もっと前おいで!」
7曲目『GO WEST』。
Vomos曲だよー!きゃほー!!
T「ありがとう。今日は本当にどうもありがとうね!
後2曲!もうちょっと騒いでいけるでしょう!まだ行けるかー!」
V「皆最高の愛をTakmiに!
あ、まだかw(L.O.V.Eのタイミング間違った模様w)」
T「もうちょっと頑張れ。俺も頑張るからお前らも頑張れ」
8曲目『ドリーム☆STEPシーケンサー』
L.O.V.Eってやるの良いかもしんないwww
T「どうもありがとうね!今日はちょっと俺おかしいみたいだけど!w
皆本当に暖かくてとても嬉しいです。こんな僕をもっと、愛して下さい。
こんな僕を許して下さい。そして、また愛して下さい。
今日はじゃあ、僕から200%の愛を返したいと思います!」
ラスト『愛しのトランジエンス』。
曲自体は物凄いFilterらしくて好き。
ギターもカッコ良いしねー。
T「ありがとうー!どうもありがとうね!とってもとっても嬉しいです。
ありがとう、本当にありがとう。またお会いしましょう!
愛してくれた?Filter Fishを愛してくれたかな?愛してくれた?
ありがとう!愛してます!」
で、ジャーンで〆。

Filterの方も1時間ほどで終演は21時過ぎだったかと。
次回カオスなセッション編w