先日友人達と、へその緒の話で盛り上がりました
へその緒と赤ちゃんは胎盤で繋がれている。
それは以前から知っていました。双子の場合は、それぞれが
へその緒を持ち、胎盤と繋がっています
双子の種類は大きく分けて4つのパターンがあるそうです。
一卵性
一絨毛膜一羊膜、一絨毛膜二羊膜、二絨毛膜二羊膜と
ここから癒合胎盤になるケース
二卵性
二絨毛膜二羊膜とここから癒合胎盤になるケース
羊膜は妊婦の子宮内にある胎盤の一部で、胎児を包み羊水を保持している薄い膜です
一絨毛膜一羊膜とは、赤ちゃんたちが一つの胎盤を共有し、
一つの羊膜内にいるパターン
一絨毛膜二羊膜とは、赤ちゃんは別々の羊膜にいるが、
一つの胎盤を共有。
二絨毛膜二羊膜とは、胎盤は二つあり、赤ちゃんそれぞれに
持っているので栄養や酸素の供給は安定しています。
癒合胎盤とは、胎盤が二つあるものの、妊娠が進んで来ると
二つがくっついて発育し、見かけ上一つの胎盤になることも。
友人達と盛り上がったのは、赤ちゃんのへその緒と母親の
へそはどう繋がっているの?というはなし。
もちろん母親はひとつのへそしかないので、母親のへそから
2本のへその緒に分かれて、胎盤を通して(貫通して)
双子に繋がっているとか。母親のへそから、1本のへその緒と
胎盤が繋がっていて、胎盤から2本のへその緒に分かれて、
双子と繋がっているとか、色々な憶測が飛び交いました
後で調べてみて分かったのですが、赤ちゃんのへその緒と
母親のへそは繋がっていないということ。胎盤(着床した場所)
とへその緒が繋がっているのみという事が分かりました。
お恥ずかしながら、その話題があがるまで、自分のへそと
赤ちゃんのへその緒は胎盤を通して(貫通して)
繋がっているものだと思っていました
そこにいたほとんどの人もそう思っていた様です。
冷静に考えてみると、そうだよな~と思うのですが、
最近のプチ驚きでした

へその緒と赤ちゃんは胎盤で繋がれている。
それは以前から知っていました。双子の場合は、それぞれが
へその緒を持ち、胎盤と繋がっています

双子の種類は大きく分けて4つのパターンがあるそうです。
一卵性
一絨毛膜一羊膜、一絨毛膜二羊膜、二絨毛膜二羊膜とここから癒合胎盤になるケース
二卵性
二絨毛膜二羊膜とここから癒合胎盤になるケース
羊膜は妊婦の子宮内にある胎盤の一部で、胎児を包み羊水を保持している薄い膜です
一絨毛膜一羊膜とは、赤ちゃんたちが一つの胎盤を共有し、一つの羊膜内にいるパターン
一絨毛膜二羊膜とは、赤ちゃんは別々の羊膜にいるが、一つの胎盤を共有。
二絨毛膜二羊膜とは、胎盤は二つあり、赤ちゃんそれぞれに持っているので栄養や酸素の供給は安定しています。
癒合胎盤とは、胎盤が二つあるものの、妊娠が進んで来ると二つがくっついて発育し、見かけ上一つの胎盤になることも。
友人達と盛り上がったのは、赤ちゃんのへその緒と母親の
へそはどう繋がっているの?というはなし。
もちろん母親はひとつのへそしかないので、母親のへそから
2本のへその緒に分かれて、胎盤を通して(貫通して)
双子に繋がっているとか。母親のへそから、1本のへその緒と
胎盤が繋がっていて、胎盤から2本のへその緒に分かれて、
双子と繋がっているとか、色々な憶測が飛び交いました

後で調べてみて分かったのですが、赤ちゃんのへその緒と
母親のへそは繋がっていないということ。胎盤(着床した場所)
とへその緒が繋がっているのみという事が分かりました。
お恥ずかしながら、その話題があがるまで、自分のへそと
赤ちゃんのへその緒は胎盤を通して(貫通して)
繋がっているものだと思っていました

そこにいたほとんどの人もそう思っていた様です。
冷静に考えてみると、そうだよな~と思うのですが、
最近のプチ驚きでした
