駅員と車掌の対応に怒り爆発 | アラフィフ シングルマザーだってHappy life☆★☆

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超モラハラ夫と3年の別居の末、23年間の結婚生活にピリオド!
病気や転職など悩むこともたくさんだけど、1度きりの人生「楽しい」を探求するために進み続けます(*^▽^)/★*☆♪

昨日は5時過ぎに深い霧のなか帰省。
朝早いため特急電車はなく、
新幹線を乗り継ぎ鈍行列車に。
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晴れて暑いくらいのお天気

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法要と会食が終わり、着替えを済ませて
兄たちと近況報告など。
娘ちゃんは一足先に帰り
私も夕方、1人で帰路につくわけですが。


駅窓口で特急電車のチケットを購入。
希望していたスーパービュー踊り子号は
全て指定席の電車でグリーン車のみ空きが
ある、とのこと。
早く帰りたいけどグリーン車なんて
もったいないし次の30分後に出発する
踊り子号に乗ることに。

「指定席、自由席どちらにします?」

迷わす自由席を購入し、早めに改札に
並びました。
地元の駅は自動改札ではなく、駅員さんが
ハンコを押すスタイルです。
私の番になり、チケットを差し出すと

「この電車は全席指定なので
  この切符では乗車できませんよ」

「窓口で◯分発の踊り子◯号で購入した
  んですが」

と伝えると え??と走って確認に行って
しまい、私で改札を止めてしまいました。
後ろの女性が
「踊り子号は自由席ありますよね。
  私も自由席購入しましたから。」と。
「そうですよね?安心しました」
なんて話していると駅員さんが戻ってきて
何事も無かったかのようにハンコを押して
「はい、どうぞ〜」
って。ここでプチ噴火爆弾

私     「自由席あるんですよね?」
駅員 「はい」
私     「あなたの間違いですよねむかっ?」
駅員 「・・・・・」
私     「あなたの間違いだったんですよねハッ?」
駅員 「あぁ、すみませんでした」

と大人気ないやり取りをして自由席のある
先頭車両に向かいました。
10両で8〜10両が自由席。
改札から近い車両が1両なので1番奥に
なります。イライラしながら歩いていると

「踊り子◯号は全て指定席になります。
  指定券をお持ちでない方はご乗車には
 なれません」との放送。

わけがわからない・・・もやもや

後ろから、改札で話しかけてきた女性が
「この放送なんか、おかしくないですか?」
「ですよね。。」
なんて話しながら先を歩くと、
なんだか列車が短くて
7両目までしかないびっくりあせる
しかも指定席となっていて自由席がない?
とりあえず1番先頭の7両目に乗り込み、
その女性と同じ列に座ってみた。
全く意味がわからない・・・もやもや
となりの電車の車掌さんを見つけて
その女性が事情を話したところ、
やはり全席指定なので、この電車の
車掌に話してみてください、と。
2人で後方の1両目まで戻り
車掌さんに事情を説明すると、
30代の車掌さん、
「自由席でしたら次の◯分発の電車です。」
と謝罪もなく無表情で言い放った。
私より先に、女性が詰め寄り
窓口でこの電車の自由席、と確認して
切符を購入したこと、改札で駅員が
自由席があると言って通したこと等を
説明するも、謝罪はない。
もう1人若い車掌さんは後ろでおどおど
しているだけで、既に出発時間に。
改札の駅員が走り寄ってきたので
私「自由席あるっておっしゃいましたよね?
     どういう事ですか?」と問い質すと
駅「窓口であるって言っていたので・・
     指定席料金を払っていただけるなら
     とりあえず乗ってください」
私「何処に乗ればいいですか?」
駅「◯両目◯番あたりで・・・」
      
と言われ、時間も過ぎていたので
2人で渋々乗り込みました。

イライラ、カッカメラメラしていて
2人で暑い〜って雑誌で仰ぎながら
悪口大会勃発パンチ!DASH!DASH!DASH!
明らかに窓口のミスだし、その後の
対応にもいくつかの問題あり。
指定席料金くらいサービスしても
いいんじゃない?なんて話しつつ
今座っている席は空いていたのかも
わからないし、出発して40分経った頃に
ようやく若い車掌さんがやってきた。
すみませんでした、と謝ってくれ
指定席料金の徴収に。
「この席は空いていたんですね?
  このまま座っていていいんですね?」
と確認したら、
「あぁ、今確認中です」
との返答に、また2人で爆発ドンッドンッ
びっくりしたのか後ずさりしながら
いなくなってしまい、また10分くらい
してから何事も無かったように
「こちらのお席で東京駅までご乗車
  いただけますので」
と。
駅員さんから車掌さんまで、
なんとも神経を逆撫でしてくれる
対応で気分の悪いひと時でした。

たまたま同じような境遇の地元女性が
いてくれたので、文句や愚痴を話して
スッキリしましたが。
人見知りする私が、約3時間半
初めての方と喋りっぱなしって
本当に珍しいことなんです。
愚痴から地元話や東京の観光スポット
など、気疲れすることなくあっと
いう間に東京駅に到着しましたニヤニヤ



それにしても、これだけ文句が言える
ようになったのは
オバちゃんになった証拠チーン




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