『薄桜鬼雪華録 第四章~藤堂平助~』

やっと観ました(;^_^A
アニメイトで買ったら、こんな冊子も貰えましたっ


嬉しいな~

率直な感想はですねぇ。。。
あれっ
薄桜鬼って、こんな面白い感じだったっけ
です(笑)冊子に吉野裕行さんのコメントページがあって、そこで吉野さん自身もおっしゃっていましたが、第四章はちょっと
バラエティな回です(笑)平助くんの元気良さ、可愛さ、カッコ良さ、葛藤。そして面白さ(笑)

30分の短い時間にギュギュッと詰まっていてとっても良かったです

平助くんメインだけど、仲の良い左之さんと新八とのシーンが多くて嬉しかった
ってか新八面白すぎ
沖田さんと斎藤さんは、鴨鍋のシーンしか出て来なかったけど、存在感ありましたね

土方さんのおでこに鴨肉が「ペチッ!」ってなったのを見て、「ハハッ
」って嬉しそうに(笑)笑う沖田さんが超良かった(笑)鴨肉を奪い合う平助くんと新八に対する斎藤さんの冷静かつ的確なセリフも笑えました(*^□^*)
欲を言えば、おでこに鴨肉が付いた土方さんを見たかったですね(笑)
すぐ払っちゃったし、後ろ向きだったので

平助くんは終始可愛いかったです

土方さんの怒りを沈めようと必死に言い訳(笑)したり←この時のニャンポーズがヤバかったよ

鴨と格闘したり、千鶴の芸妓姿にドキドキしてよからぬ想像をして突っ走ったり(笑)
途中芸妓姿の千鶴を残して屯所へ行ってしまったので、ちぃ様にいい所をもってかれた感がありましたが。。。
ちぃ様に唇を奪われそうになった所を間一髪で助けにきたお千ちゃん

ちぃ様の頭を叩いた扇子がハリセンに見えた(笑)
屯所から角屋に戻ってきて浪士達との戦いで啖呵を切る平助くんカッコ良かったです(//∀//)
最後の雪合戦は、随想録でもかなり好きなシーンだったので嬉しかったです

ハシャギながら雪をかき分け出て来た平助くんの前に絶妙なタイミングで土方さん登場。。。
ゴォ~~~ンΣ(´Д`;)
超笑った~

そこで終わるの~
って感じでした(笑)最後の第五章へどう繋がるのでしょうか。。。(;^_^A
と勝手に感想書いてみました(≧ω≦)
大満足な雪華録第四章でしたよ~

買って良かったです☆
後、ちょっと気になったんだけど、EDの新八のマユ毛太過ぎじゃない?(笑)
おわりっ
