サイクぶっ潰す!!!


懐かしいですね。この言葉。。かの有名なアーナンダー系。もしくは潟連系列の人々がかつて頻繁に用いていた言葉です。本来の意味は「保守的」「サイク的」な思想からの脱却のようです。その本来の意味と言葉そのものの意味との分岐点だからこそ思い出したのかも。潟連とランナーズハイは別組織でしたが石塚会長の補佐役でありランハイ幹部であったセズー、パズー両氏により私自身この思想に接することは多かったと思います。当時から言われているように両氏共に歴史観については右翼的思想ではありましたが当サークルにおいては極左でありました。その極左の中に約1年ほど身を置きまぁいろいろやってきたんだけどとりあえず今回の件。。左派と右派が逆になってると思うのはオレだけかな・・。デリケートな問題を決めたりする時に全体が一つの意見もしくは安易な意見に偏ることは良くなくてだから一人ひとりがちゃんと意見持ってる今はいい感じで今回の場合選択肢はYESかNOのどっちかグレーゾーンがないのはきつい去年なんか内閣内に野党・維新政党の党員が潜伏していて暴れまわって一時は勢力を拡大し連立することにより最終的には野党が半数に迫りカオスになったんだから内輪でバラバラになるのだけは避けたいわね。まぁ多分、、大丈夫だけどさ(笑)批判はどっちにしても出るしそこまで気にする必要はないわ(笑)ぶっちゃけ右派の二人は競技だからさどっちでも本人たちにはたいして影響ないんだ。先のこと考えてあえてのパッと見。悪役。。それが正義の味方なのかも知れないし、やっぱり悪役かも知れない。戦争は正義と正義のぶつかり合いなんだ。勝った方が正義って場合もあるけど悪政だったら負けた方も正義になりうる。だから、どっちでもいい。だってどっち選んでもそれが正解だったかどうかを決めるのは今の自分たちじゃなくて先の自分たちであり誰か。だから出来ることは悪政になんないようにすることくらい。それが大変なんだろうけど。歴史は勝者の末裔が書いてくれる。だからどっちも正義になりうる。だからどっちも大変。先に楽をするか後で楽をするかって感じなのかな。ながーーーーーく見ても。。ただモロに影響するのは2回生の特に旅。それが心配。2回生の意見がなんとかなるっしょ。かわいそうだし。。。だったら俺らはあえて対極の意見で話を進めた方がいいと思う。これまで荒らしてたぶんリスクを冒したくない左派の意見はハイリスクハイリターン。野党で批判してたからこそ、自分がその立場になると保守的になっちゃってるのが分かる。カッコワル。ね。逆。。でもさ、、ハイリスクハイリターン。って楽しそうじゃない。。ねぇ。。3回生はあと半年か。よっしゃひと勝負やっちまいますかー。しょせんさーくるっしょー。は?なんでこんなにうっさいのー。かねかかるしー。まじありえんわー。ぜってー9がつまでにやめるわー。っていってたのにきがついたらもう3ねんの4がつだっぴー。ってかだれか今日なにはなしたかおしえてくれっぴー。