起きていても寝ていても攣りまくる私ですが、これは拒否反応の一つだと思っています。(なんの?)

年末年始、まったく動けないのに、普段でも太るのに、怖くて体重計に乗っていません、こんにちは。

ピタパンに家族がハマり、せっせと焼いております。

トースターで焼いたほうが、よく膨らみますニヤリ

 

 

早速

謎発疹の生検あと、抜糸に行ってまいりました。

年末年始を挟むので、結果の方は出てるかわからない、とのことでしたが出ていました。

結果。

ただの発疹。

不安不安不安不安不安

ただのってなに?

ウイルス性でも、癌でもなさそうってことです。

 

では、これの原因はなに?

 

「まぁ、レトロゾールが怪しいですけどね」と先生は言います。

「飲み始めてから、そろそろいい時期だから」

真顔「いい時期……」

身体に染みて、反応が出てくる時期らしい。

でもまだ特定には至らない。

じゃぁ、どうするか、だけれど検査してみる?と聞かれた。

アレルギー反応がレトロゾールなのか。

知りたい。

パッチテストみたいなものよね? って思っていたら、違いますた。

「血を抜いて、レトロゾールと反応させて観察する」というもので。

問題は、レトロゾール持ち歩いてる?

ないない、今日はない。

だったら、いま処方するから薬局行ってもらって戻ってきて、なんて言われてげんなり。

しかーし。

先手を打つワタクシは、車に大事なものは載せているのを(旦那が)思い出しました。

指差しそれだ。

あーでも、タモは入れてたけどレトロゾールはどうだったかなー。

確証ないまま、旦那を駐車場に走らせる。

 

ありました。

 

ということで、薬を先生に託し、私は血ぃ抜き。

おっと右端に苦手な看護師さんが居るぞ。

当たりませんように、当たりませんように。

祈っていたら、どっちかなーって人が抜いているさまがみえて「エースだ!」って人でした。

細い血管を探し当て、一発でとってくれる信頼できるエース。

その人に当たったの。

指一本、一回血管に触っただけでサクッと一発で何の痛みもなく抜いた。

ずっと貴女に会いたかった。

貴方だけに……笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

ということで、犯人はレトロゾールかわかるのはまた持ち越し!

だけどね、この判定も60%ぐらいなんだって。

「当たるも八卦、当たらぬも八卦」

と先生は笑った。

いや、当人笑えませんて。

そして、もしレトロゾールだったとしても、薬を変えることはできるのか。

飲みたくないけど、タモも利きが悪くなるって言うし。

 

はぁー ふとん1ふとん2ふとん3 ふて寝