魂磨きをしていたパートナーとの現実を見ていて、

 

 

 

 

自分が、私は

「愛されない」

「大切にされない」

「尊重されない」

 

 

 

 

 

といった、ネガティブな信念を持っているようで、、

 

 

 

 

 

そして、それらを持つことになった大元に、

レムリア時代のエガティブな記憶やトラウマが

関連しているような気がして、、

 

 

 

 

 

レムリアの女神や天使たち、女神官たちのサポートのもと、

レムリア時代の記憶とトラウマを癒すワークをしていました。

 

 

 

 

 

何日間か継続してそのワークを行い、

別のカルマの解消をマスター達に依頼するワークも同時に行いました。

 

 

 

 

 

 

 

そしたら、数日間ワークをした後大きな気づきがありました。

 

 

 

 

 

そのパートナーさんとの間に起こる出来事で、

何回も出てくる、怒り、憎しみ、恨み、許せないという感情。

出会う度に、手放しても、統合しても、

なかなか外れなかったのですが、、

 

 

 

 

 

 

 

レムリアの記憶とトラウマを癒すワークをしていて、

自分を許せないと思っていたこと、

自分に対して、怒り、憎しみ、恨み、があったことに気づきました。

 

 

 

 

 

 

レムリアの最期を、

みんなで決めて、

地球で眠りを体験するために、

みんなで決めたことだけれど、

 

 

 

 

 

 

起きた出来事は、ずっとずっときつくて辛くて、、

 

 

 

 

 

 

「みんな、あるがままでいい、そのままでいい」、

 

 

 

 

 

 

との想いを持っていたはずなのに、

 

 

 

 

 

 

罪悪感や、無力感、無価値感の周波数を持たせることになってしまい、、

 

 

 

 

 

 

美しい、みんなが大好きだったレムリアも失ってしまい、、

 

 

 

 

 

 

 

許せない、

憎しみ、

怒り、

恨み、

などなど。。。

 

 

 

 

 

 

は、自分に対して持ち始めたものでした。

 

 

 

 

 

 

 

パートナーさんとの出来事からくる周波数たちは、

そんなものを持っているよ、

もう解放していい時期ですよ、

 

 

 

 

 

って、教えてくれていたものだったみたい。

 

 

 

 

 

 

癒しのワークの間にも、

 

 

 

 

 

「これを癒していいの..?」

「癒されてはいけないんじゃないの...?」

 

 

 

 

 

 

という想いが、

私の想いとは無関係に 勝手に湧きあがってきていて。

 

 

 

 

 

 

 

でも、自問自答で、

「もう解放していい時期ですよ」

「その想いを癒して、同じものを持つ人たち、残された想念の浄化をサポートして、地球の波動上昇に貢献するんでしょ」

 

 

 

 

 

 

といったような内容の会話をして、、

 

 

 

 

 

 

ワークをしながら泣いていました。

 

 

 

 

 

色んな周波数たちとともに、信念体系も癒して...

 

 

 

 

 

まだ、解放しきれていないものがあるかもしれないけれど、

また出てきたら、継続してヒーリングしていこう..

 

 

 

 

 

 

 

 

ネガティブな思考パターンや信念体系は、

かなり昔に作ってしまったものを持ちこしていることがあります、

というお話でした 龍クローバー

 

 

 

 

 

 

 

その先に超えていく仲間たちへ、愛と光を送ります 虹クローバーてんとうむしラブラブ