やっぱり妖精。Nijiの詩。あそこにいたのは、まぎれもなく奈良の妖精でした。びっくりした今日も空を見上げ、全身で感じ「繋がっている」と愛和げているのだろうか。そんな風に見上げることができるほど、今日の空のように。彼には心穏やかであってほしい。moco