*「安房おぺら」とは南房総市に伝わる民話をもとに作られた日本語のオリジナル作品
脚本、作詞:田代誠
作曲:吉村卓
*25年間続いた公演が今年8/22でラストの公演になってしまう
*吉村先生はご自宅の石神井から田代先生の当時のご自宅、志木まで徒歩で往復して、「華狐」をおふたりで作った作品・・・と、懐かしそうにお話していました
(田代先生のお宅でちょっと呑んだりした時間あり
)
*安房おぺらには、その他に「安房の猫物語」と「安房の華」の2作品あるそうです
左のかたが吉村卓先生
今回は田代先生の門下生のかたをはじめお若い実力のある方々が、フレッシュな歌声を聴かせてくださり、清々しい5月のひとときを満喫しました![]()
「華狐」の「お花のアリア」・・・「母さん、母さん、お母さんひとりで寂しかろうね、お花がいなくて寂しかろうね・・・」は悲しいシーンだったけど![]()
その後の「白浜音頭」で景気良く終わりました![]()
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クラシックモードの「音頭」も良いね![]()
ピアノの瀧本さん演奏の「神宿る道」は中村天平さん作曲!
天平さんは大ちゃん(吉武大地さん)と国内被災地や海外でもパフォーマンスしていましたよね![]()
「神宿る道」も素敵な曲でした![]()
母の日なので、田代先生のお母様のお好きな「慕情」を聴けるかしら?と思っていたけれど、今回は先生の歌唱は無く、残念でした![]()
次回また楽しみにしてします![]()
会場のギャラリー・カフェ・ラルゴは今薔薇が綺麗なので、画像編集して遊んでみました🌹
⚠️会場の薔薇ではありません






























