6月に長崎の佐世保に1泊旅行してきました✈️

・・・と言っても、楽しいハナシではないのですおねだり


観光目的ではなく、佐世保に住んでいるダーリンの叔母のお見舞いですぐすん

6/10〜11の2日間、もう危篤状態の叔母を見舞ってお別れしてきました

叔母はその翌日安らかに逝ってしまいました


語弊があるかもですが、夫婦仲睦まじかった叔父が亡くなって2年ですから、よい時期だったのでは・・・と、勝手に思っています


叔父叔母はもとは東京の人ですが、34年前に転勤した長崎が気に入り、移り住んだのです(当時ビックリしました)

景色が美しく気候が良い、お魚が美味しくて物価が安い、そして社交的な叔母は親しいお友達もたくさんできたようでした


叔父はハウステンボスで勤務し、叔母はパーク案内のボランティアを楽しそうにしていました


フットワークが軽いので、法事やクラス会などの集まりには、東京によく来ていました✈️


叔父の事は最後まで叔母が介護し、叔母の最期は3〜4ヶ月ダーリンの従姉妹が面倒を見ていましたが、それまでは自力で生活していました


本当に立派な夫婦だったと、思いますほんわか


今回の旅行は姪(ダーリンの弟の娘)がサッサと飛行機、ホテルの手配をしてくれて、わたしは楽チンさせていただきました飛び出すハート



姪がわたしに気を遣って、良いホテルをチョイス

せっかくだからハウステンボスのそばのホテルオークラ泊(叔父はホテルニューオータニ勤務だったけどウインク


1日目の夕飯が遅くなり、目についた近所のホテルのレストランで「長崎らしい」メニューを食べましたよだれ

義弟、姪と皿うどん、佐世保バーガー🍔、長崎チャンポン

そのホテルの名前が、なんと「ローレライ」目目

万里生く〜んニコニコ


朝起きたら、可愛いお家が目の前に広がっていて、ビックリ目目

たぶん分譲のお別荘だと思います家家家





2日目のランチは佐世保名物「レモンステーキ🍋」を蜂の家で・・・

叔母が大好きなお料理だったそうで、入院してもタクシーで食べに来ていたとかびっくり

食べることができて嬉しかったわほんわか



薄切りの牛肉で、甘めの味付けでした🍋

義弟は甘すぎたようですが、姪とわたしはめちゃめちゃ気に入りました爆笑

姪はレモンステーキソース購入ウインク


長崎は3回目でしたが、田代誠さんの故郷、田代万里生くんの生誕地だという思いもあり、暖かな気持ちで過ごすことができましたおねがい

長崎は「アニオー姫」の舞台地でもあるしねラブ


まだ意識のある叔母とお別れすることができ、グッドタイミングと叔母の生命力に、感謝です{emoji:027_char3.png.照れ}

ミュージカル「レベッカ」、2〜4回目の記録ですウインク


2026年6月6日(土)18:00

  おけぴ観劇会

  豊原、霧矢

6月22日(月)13:00

  海宝くんにロックオンの神席

  豊原、霧矢

6月30日(火)13:00

  「シアタークリエ」千穐楽

  朝月、霧矢


おけぴのスタッフさん、「おけぴ観劇会」前夜手作りのメイドお衣装、可愛いっ飛び出すハート


お話しもすごく面白くて引き込まれる、シルヴェスター・リーヴァイさんの楽曲がどの曲も素敵、それを塩田明弘さんの指揮で浴びることができる幸せ、そしてとにかく海宝直人くんマキシムが惚れ惚れするほど素敵で、充実の(今のところ4公演)観劇でしたラブ


この舞台、ツッコミどころ満載なのも、わたしにとっては面白くて!爆笑爆笑爆笑


以下思いつくまま・・・


*直接の死因にならないとしても、マキシムがレベッカを突き飛ばしたのは事実だし、レベッカの死に自らが関わっていないという裏工作のためにボートに穴をあけたりしちゃダメでしょチュー

それを「自殺だったんだ」としたり顔で言うマキシムと同意する「わたし」・・・

さらに海宝マジックにヤラレて、「事故だったし、(裏工作も)錯乱状態では無理からぬこと」と変に納得しようとする観客のcheri-b(笑)

全てがヤバいネガティブネガティブネガティブ


*情報をまとめると、レベッカはちょっと変わった性癖(もちろん悪いわけではないけどレズとか、愛のない男性関係多数とか、弱者にも手を出したり・・・)を持っていて、お遊びを謳歌するためにマキシムと愛のない結婚したむかつき

財力とステイタスのためにね真顔


う〜ん

61歳でマキシマを演じた山口祐一郎さんも十分に素敵だけど、海宝マキシムなんてまだ若いし、すっごく、すご〜く魅力的じゃない?!チュー

何が気に入らないんだろ?

生真面目なジェントルマンには惹かれないということかな・・・だねニヤリ(←納得)


ダンヴァース夫人によるとレベッカは「男性を憎んでいた」と・・・乳母つきでお嫁入りするほど裕福に育ったけれど、幼児体験に何かあったのかな無気力


*「わたし」に対する使用人たちの態度が解せない凝視

レベッカは性格悪いオンナなんだから、使用人も雑に扱っていたと思うけれど、なぜ優しく控えめな「わたし」より性悪レベッカを崇拝するのか?

屋敷の評判が何より大切で、屋敷の高評価は使用人のステイタスということ?


*新婚の夫婦がマンダレイに戻った時、女中のクラリスに向かって「君は新しい人だね」とマキシムが優しく言った

最初、使用人に目が行くジェントルマンの表れと思っていたけれど、アレは昨年の舞踏会でレベッカが着ていたドレスを知らなかったという伏線だったのね👗


壊れていく海宝直人が大好物でして(笑)、特にレベッカに他のオトコとの妊娠をほのめかせられて、そのレベッカの言葉をオンナ言葉で話すように歌う、崩壊するマキシムのところが好きです←ヤバいですか?グラサン


*石井一彰さんのジャック、いいですね〜ニヤリ

「オレは他人の不幸を見るのが大好きなんですよ」

たまんない(爆)

レミゼのフイイやジャベール演ってたのと同じヒト?びっくり

「ミス・サイゴン」トゥイを見逃したのは残念ショボーン


*特に「レベッカ」のキャストに推しがいない友人が、「海宝くん肉襦袢着てるよね?胸筋厚い!」と言うから「役に合わせてカラダ大きくしました」って言ってたよ・・・と答えたけど、信じてくれなかった(笑)


Wキャストはどちらも素晴らしかったけれど、どちらかというとcheri-bの好みは・・・

りおさん>大夢さん

豊原さん>朝月さん


豊原江理佳さん「わたし」の控えめだけれど、最初から(芸術家の家で育った)聡明な雰囲気が感じられて好きでした照れ


・・・でね、最初推し演じるマキシムが主役と思っていたけど、事前情報でどうやら「わたし」が主役と知り、今ではダンヴァース夫人の姿を借りたレベッカが主役と思っていますチュー

ダンヴァース夫人=レベッカ

だって序盤で、斜めった額縁の中にいるのはダンヴァース夫人だから驚き


*終盤で杖をついて出てきたマキシム・・・バルジャンに命を救われたマリウスかと思ったチュー(←年齢が違うwww)


*生オケはやっぱりステキ飛び出すハート

開演前のチューニングの様子や、今日は「夢〜に見〜てい〜たの」のメロディをフルートかな?聴こえてきて、ワクワクニコニコ



北千住のチケットを準備していないのを後悔していますネガティブ

北千住「レベッカ」のチケット入手できますように🙏




キャスト

マキシム:海宝直人

わたし:豊原江理佳、朝月希和

ダンヴァース夫人:明日海りお、霧矢大夢

ジャック:⽯井⼀彰

フランク:俵 和也

ベン:吉⽥広⼤

ベアトリス:彩乃かなみ

ヴァン・ホッパー夫⼈:生田智子




「ボヘミアン・ラプソディ」の時もそう思ったけど、映画「マイケル」の初見で、「これは映画館で観たいヤツ〜爆笑」と思い、本日プールの後に2回目観てましたウインク


話がそれますが・・・

「SPY×Family」のチケットのために迷いながらも入会した「TOHO-ONE」のプレミアム会員、なんか色々お得!ニコニコ


年会費3000円だけど、元が取れそうです爆笑

チケットなどのお支払いで100円で2ポイントなので、ナビザでミュージカルのチケット買ったら貯まるよねウインク

そのポイントで映画も観れるし、1ヶ月に1個ポップコーンももらえる飛び出すハート

(まぁSサイズいくらでもないけど、Tohoシネマズのポップコーン美味しいじゃない?笑)

以前のシネマイレージより、いいかも!

*東宝の回し者ではないグラサン


↑最初に観た時にいただいた特典の小冊子


映画「マイケル」のハナシに戻りますウインク

ジャファー・ジャクソンくん(マイケルの実の甥御さん)も、子役くんも凄くない!?


まず子役のジュリアーノくんにビックリニコニコ

ダンスや演技力にも驚いたけれど、歌唱力ハンパない!

インタビューの様子から、賢い子なのもわかるよねおやすみ


主役のジャファーが明かす、役作りのプロセス


↑これを聞くと、作中のマイケルの声とずいぶん違うびっくり

映画ではかなり高めで柔らかいマイケルの声がナチュラルに再現されていて、それもジャファーくんの努力の賜物ですね合格合格合格

歌声はマイケルの声とジャファーくんの声をミックスしたとききましたにっこり


ライブシーンのパフォーマンスは、本当に見応えがありました爆笑

もう最高〜クラッカークラッカークラッカー


そしてわたしが好きだったのは、お母さんとのシーンおねがい

ポップコーンを食べながら2人でテレビを見たり、レディボーデンのアイスクリームを食べながら話をしたり・・・

末息子の特典みたいな安らかな時間に癒されました照れ

いつも愛情深く接するお母さんの優しくゆっくりとした話し方が、マイケルの柔らかな口調に影響を与えていたと感じますほんわか


動物を可愛がったり、「ピーターパン」や「オズの魔法使い」の絵本を愛読したり、病気の子どもたちに心を寄せたり・・・マイケルの心の美しさが尊いふんわりウイング


毒父のジョセフ(コールマン・ドミンゴ)がビックリした時・・・ファックスでマネージャー解雇を知らされた時やジャクソン5でのラストコンサートを知った時のアホズラが笑えるほど間抜けで大好きですけれどグラサン


子どもの頃からのボディガード、ビルとの信頼関係もいいなぁほんわか


楽曲整理してみました(間違いあったら、ごめん😅)


ジャクソン5(少年マイケル)

Who’s Lovin’ You

*I’ll Be There

*Never Can Say Goodbye


スターへ

I Want You Back

*ABC

*The Love You Save


ソロアーティスト

Ben

*Don’t Stop ’Til You Get Enough


「スリラー」のころ

Billie Jean

*Beat It

*Thriller

*Human Nature


「BAD」に向かう終盤

Wanna Be Startin’ Somethin’

*Workin’ Day and Night

*Bad


また映画館で観たいと思いますにっこり


最後に「His story continued」とあったので、続編があるのかもだけど、それは見たくないような・・・

2026年6月18日(木)18:30

15th Anniversary Concert “Coeur”

東京国際フォーラムC


セットリストは↓に書いています



天井の高い東京国際フォーラムCに「ロミオ&ジュリエット」のシーンを思わせるゴージャスなシャンデリアが4台・・・キラキラキラキラ


overtureで、昆ちゃんのデビュー作「ロミオ&ジュリエット」の楽曲が流れると、2011年ミュージカル初心者だったダーリンが「ロミジュリ」大好きになったことを思い出し、最初から涙が溢れてしまったぐすん


ジュリエットのキャストが発表されないまま、いっくん(山崎育三郎くん)お目当てでチケットを申し込みしてたら、わが町出身の可愛いお嬢さんがキャスティングされて嬉しかったなニコニコ

地元愛の強いダーリンもすぐに昆夏美ちゃんのファンになりましたラブ


昆ちゃんがセンスいいのか?スタイリストさんが優秀なのか?昆ちゃんのお衣装は(アクセ含めて)いつも素敵ですね照れ


昆ちゃんインスタ

第1部はトップがチュールでボリューミーな真っ赤なドレス(「タコみたい」と聞こえてきたのは空耳?笑)

第2部はお胸に深くvカット入って(←もちろんチュールの当て布つき)花嫁さんみたいに裾を長〜くひくドレス・・・ライトが当たるとキラキラしていたわキラキラキラキラ

昆ちゃん、裾捌き華麗に、上手に歩いてた照れ

ゴージャスでいい具合にオトナで、めちゃめちゃ素敵〜ラブラブラブ


昆ちゃんのインスタからお借りしています


選曲もとても良かった!

わたしの男性の推しさんたちとの共演の曲も多数あって、いろいろなシーンが思い出されますおねがい


いっくん(山崎育三郎くん)とは「ミス・サイゴン」「レ・ミゼラブル」

実写映画「美女と野獣」の吹き替えも、いっくんとのデュエットとダンス、お姫さま抱っこが、テレビでも何回か見れました飛び出すハート


今年3月のいっくんのコンサートでは昆ちゃんがゲストで、おふたりのデュエットがたくさん聴けました爆笑アップ

・・・なのに、いっくんたら「昆ちゃんと(同時期に「レミゼ」演ったっけ?・・・エポニーヌたくさんいるから💦」って、ダメじゃない!(笑)

(2013年に共演していますねウインク


「マチルダ」と「マリー・アントワネット」は田代万里生くんとねウインク

残念ながら、恋人同士のお役ではないけれどニヤリ


海宝直人くんとは「レ・ミゼラブル」「ミス・サイゴン」「ロカビリー☆ジャック」「この世界の片隅に」

どれもすごく好きな作品・・・

記憶に新しい「この世界の片隅に」はアンジェラ・アキさんの楽曲がどれも涙を誘うのよねぐすん

メドレーとアンコールで、たくさん歌ってくれて、大満足ほんわか

再演お待ちしていますニコニコ


以外だった選曲は「ボニー&クライド」の「死ぬのもそれほど悪くない」

濱田めぐみさんのお顔が浮かぶも(だってたぶんめぐさんに寄せてた?)「え?これ何の曲だっけ?」ってしばし考えてたキョロキョロ

めぐさんが劇団四季退団後初めての作品で、相手役が万里生くんだった!

久しぶりに聴いたけど、いい曲だよねニコニコ


あと大好きな曲と言ってたCHESSの「Anthem」も昆ちゃんが歌うのを初めて聴いたかも・・・

(こちらも万里生くんご出演でした)


いっくんがお兄さんのように優しく接しながらも、絶妙に昆ちゃんイジリも入れてくるふたりのトークは、面白すぎてずっと聴いていたいほどでした爆笑


今回の音楽監修&ピアノの桑原まこさんは、昆ちゃんの洗足時代の仲良しさん、桑原あいさんのお姉さんですね照れ


常に断捨離モードなので、この頃はグッズをあまり買いませんが、昆夏美画伯のヘアピンがあまりに可愛いので・・・


全8種類、アトランダムですが、4つとも違うコを引けて、ラッキー飛び出すハート

近所のシネコンで大泉洋ちゃんのリサイタル、ライブビューイングを観てきました飛び出すハート

予習オンナなので(笑)↓を観てから行きましたウインク


この予習用とも言える動画は、めちゃめちゃ面白いので・・・洋ちゃんですからねウインク

ライブビューイング参加予定ではないムスメも、いつの間にか横で見ていましたグラサン(←よくあるパターン)



2026年6月21日(日)16:00

「OIZUMI YO RECITAL2*REVENGE」

ライブビューイング(現地は横浜アリーナ)


セットリスト

*抱きしめてtonight

*ふわり(TAKURO作)

*コラーゲン。

*本日のスープ


*なんてことない日々(幾田りら作)

*陽炎(玉置浩二作)

*Welcome to Arena(小曽根真作)

*ありがとう


VTR「最後の忠臣蔵」


*みんなのYEAH!!!(スキマスイッチ作)

*キラーチューン!

*スマッシュヒットLOVEバシーン!

*疾れ!


VTR「必殺仕事人」「ジェームズ音頭」


*ハナ〜ぼくとじいちゃんと(ピアノ弾き語り)

*ひざこぞう(北川悠仁作)


アンコール

*あの空に立つ塔のように(玉置浩二作)

*糸(ピアノ弾き語り)

*バカね・・・夏

*バカね


タイトルがやたら、おったまゲーションマーク(エクスクラメーションマーク)多いなグラサン
勢いは大切ですものねっ!(笑)

本人によるリサイタル鑑賞時の注意事項アナウンス・・・どこで落としてくるかなと身構えていたら「オナラ」でした爆笑爆笑爆笑

さて、1曲目はトシちゃんに寄せた歌い方の「抱きしめてtonight」でもうニヤニヤしていたら、いきなり飛んだびっくりびっくりびっくり
ネタバレ見てなくてよかったよ〜

本人は「吊られているんじゃない、
フライング!堂本光一くんと一緒!」と言ってたけど、どう見ても吊られてる感強い爆笑


きゃはは笑い泣き

いや、たぶん体幹筋肉全力で使って、頑張っていたとは思うけど、爆笑するしかないフライングではあるグラサン
申し訳ないけど、光ちゃんの華麗なフライングとは別物ニヤリ
前日好評だったらしい一旦アナに落とされる演出もありで、大爆笑でしたニコニコ

古くからのナンバーでは「本日のスープ」がめちゃ懐かしい照れ
スターダストレビューの根本要さんと歌ってたにっこり

スープカレーが食べたくなったよだれ
以前、洋ちゃんプロデュースの「本日のスープカレーのスープ」売ってて、美味しいんだけれど具なしなのにいいお値段だったのを思い出した・・・まだ売ってるのかな?
(最近は無印のスープカレー、特にとんこつと和風だしのスープカレーが好き)

「ふわり」はわりと新しい?
GLAYのTAKUROが作詞作曲、レコーディングはGLAYメンバーが参加するという北海道の絆が強い作品ですね飛び出すハート

北海道の絆といえば、今回のバンドメンバーは北海道にゆかりのかたばかりだったみたいにっこり

キーボード担当の松本圭司さんはなんと、中学の同級生と言ってた目目
「陽炎」のアコーディオンといい、「Welcome to Arena」「ありがとう」のジャッジーなピアノ演奏といい、素晴らしすぎた拍手拍手拍手拍手拍手

「悪徳業者」に発注したVTRがまたツッコミどころ満載で、なまら面白い爆笑爆笑爆笑
どうでしょうモードの「低予算」感がハンパない爆笑

洋ちゃんが溺愛するお嬢さまのエピソードもまた面白すぎるニコニコニコニコニコニコ
お嬢「パパの目が素敵で羨ましい」
洋「目って重要なところだからパパはイケメンってことかな?」
お嬢「ん・・・何が台無しにしてるのかな・・・」
洋ちゃんパパはお嬢さまの「台無し」という言葉選びが気に入っているらしいグラサン
(わたしもそう思うニヤリお嬢さまの将来が楽しみ飛び出すハート

・・・で、このリサイタルのタイトル「REVENGE」って、何がリベンジかしらとうっすら思っていたら、2年前の生誕50年リサイタル@武道館で、「ハナ〜ぼくとじいちゃんと」ピアノ弾き語りでイントロ弾けなくなったことのリベンジだったのねひらめき電球
「アレっ・・・アレっ」って、可哀想なくらい動揺していたものねぐすん
わたしなんかすっかり忘れてた、ごめんチュー

今回は会場の声援にも反応せず、大真面目で弾き始め、大成功でした拍手拍手拍手拍手拍手

そして中島みゆきさんの「糸」の弾き語りも!目目
(上から目線ながら)洋ちゃん、お忙しいのに、よく頑張ったわ〜合格合格合格
因みに「糸」は4勝3敗だそうで・・・最初言い間違えて会場から指摘受け、収録的に編集点作ってた(笑)

リサイタルはまたやると宣言爆笑
そして最後は洋ちゃん、アチラコチラ走る走る!
「ありがとう〜」「また会おう」「オレがついてる」「オレにはお前たちがついてる」「頑張ろう〜」って何度も言ってたぐすん
すっごく元気もらったよ、ありがとう洋ちゃん飛び出すハート