ありがとうございます。


と伝え、待っていると、
さっきの店長さんが戻ってきた。


んー、
該当するものが見当たりませんねぇ。。。

と困った様子。

宜しければどうぞ、
と店長さんに促されて中へ入る。

売り上げ伝票を見せてもらった。


該当するものは、やはりない。

お互い困った、という空気が流れる。


すみません、
もう一度画像を見せていただけますか?


と、店長さん。


スマホの写真を見せる。


あのー。。
これはこちらで発行されているものでしょうか。


店長さん、
そのお店で普段発行している領収書を持ってきてくれました。




比較してみると。。。





。。。



書いてある情報はおなじだけど、
ビミョーにフォーマットが違うじゃないの!


店長さん曰く、
領収書の書式は一年前くらいからかえていない。


ということは、つまり、
旦那が持っていた領収書はここで発行されたものではない!




ちょっと前進!!!!





もうひとつのお店は中華レストランだった。
そんなに遠くないし、
同じ流れで調査実行!







全く同じ結果でした。

お店は存在するけれど、
お店側での売り上げ記録はなく、
普段発行している領収書書式ともちがう。







これはやっぱり?!








この前の高級ソープとおなじだ!!!!


確定するには情報不十分だけど、
かなりの確率でそうだよね!



そうでない結果を願っていたし、
ショックはショックだけど、
このときは変な達成感でいっぱいだった。