来週会いに行こうと思っていたおじいちゃんが亡くなった。

もう15年位会ってなかった。

病気と知って会いに行こうとしてたのに、


あとすこしで、間に合わなかった。


おじいちゃんを思い出すと、笑顔いっぱいのしゃがれた声。

おじいちゃんのお店には、秋田の取れたてのサザエがならんで、

古い曲しか入ってないカラオケをするの。

今もあるのかな。

お店に飾られた私の0歳のときのブクブク太った裸のポスター。

おじいちゃん、全然会ってなかったけど、勝手だけど会いたかったよ。

全然胸を張れる大人にはなれてないけど、もう25歳になったよって

言いたかったな。


人が死ぬということ
それは人が生きるということ

何が正しくて、何が間違っているのか。

続けることが偉いのか、そうでないのか。

これはうまくいかない結果から逃げてるだけなのか、そうでないのか。

自分に正直に。

その正直が本物か、わからないのです。

人が死ぬということは

どう足掻いても、何も変えられない。

人が死ぬということは

本当にそれで終わり

生きていないと、何もしてあげられないし、何も変えられないんだね。

お葬式で会ったって、遠くから駆けつけたって

生きてなきゃ意味ないよ

生きてなきゃ、何も伝えられないよ

与えられたら寿命を生きる
与えられた使命を全うする

無駄にしていい時間はないんだ

いつ、だれが、どこで、どう

亡くなってしまうかは、分からないから

めんどくさがらずに、
大切な人との時間を共有しよう

迷わず進もう

それが生きるということ





Android携帯からの投稿
人生の主人公になる

松下幸之助さんの言葉に

人はみな「人生」の主人公

とある。皆思い思いになりたい役を演じればいい

悪役では叶わないだろうが

人の役に立ち、使命に従った姿であれば、必ずそのような人間になれると。なったつもりで演じればよいと。

最高にハッピーな妄想ワールド炸裂で

ビューティー
ウーマンになりますかキラキラ

輝く未来溢れるこども達の先生になる!!

ママさんたちの指導者になる

コミュニティを造る!!

とにかく私はそうゆう場所を造るため

勉強し、経験し支援も受け、2年後にはミニマムでスタートする!!

2年後を想定して演じてやりやしょう。

君からの連絡を待つ

待つ時間はため息の数を増やす

携帯が光る度期待する

そしてその度落胆する

真っ暗な部屋を

携帯の明かりだけが灯る

来ないと分かって

携帯を開く

また部屋を暗闇が包む

私何かしたかな

いつからか、君からのメールが減った。

そういえば、付き合う以前の話だけど

別の男のことメールしてて
連絡こないなと思ってたら友達伝いで彼女ができたなんてこともあった

もうすぐ3年。

ここいらが潮時ですかね

もう一回くらい電話してみていいですか。

どうか本当の気持ち教えてください。

私はどうやら君がいないとダメみたいです。