基金訓練21日目(午後)、FP-投資信託・Gold
基金訓練21日目(午後)、FP-投資信託・Gold
投資信託
多数の投資家により販売会社を通じて出資・拠出されて
プールされた資金を、資産運用の専門家(アセット・マネージャー)が、
株式や債券、金融派生商品などの金融資産、
あるいは不動産などに投資するよう指図し、
運用成果を投資家に分配する金融商品[1]。
運用による利益・損失は投資家に帰属する。
ファンドや投資ファンドとも呼ばれるが、
いずれもその意味する範囲は曖昧である。
-wikipediaより-
で、
1万円から始められるだけでなく、
プロが運営してくれるので、
初心者向きと言える。
複数の株式や債券を買う形になるので、
リスクが回避しやすく、世界の株式や
債権も買うことが出来る。
複利で長期運用をすれば大きく資産を
増やせる可能性を持っている。
また、基本的にインフレに強い。
投資信託は商品の名前によって、
投資タイプを知ることが出来るようになっている。
例えば「○○○日本株インデックスオープン」
○○○=運用会社
日本株=投資先
インデックス=運用方法
オープン=購入方法
となる。
他に、
投資先として
・グローバル=世界 ・エマージング=新興国
・大型株、中型株、小型株、新興株
・グロース=成長株 ・バリュー=割安株
・ソブリン=債権 ・ハイブリッド=株と債券
・ハイ・イールド・ボンド=利回りの高い債権(リスク高)
・バランス=株と債券 ・インカム=配当重視
・REIT=不動産 ・チャイナ=中国
・BRICs=ブラジル、ロシア、インド、中国
・VISTA=ベトナム、インドネシア、南アフリカ、
トルコ、アルゼンチン
運用法として
・インデックス=指標と連動した運用を目指す
・アクティブ=指標を上回る運用を目指す
・ヘッジなし=為替リスク有り
購入方法として
・オープン=いつでも購入可、追加購入可
・ユニット=募集期間が決まっており、追加購入不可
投資信託を大きく分けると4つあり
債券型
国内=債権のみに投資し、安全性重視・利回り重視など
海外=海外の債券に投資し、投資エリアを絞ったものと、
各国に投資するものがある
バランス型
国内=株式と債券に投資し、投資割合によりリスクは異なる
海外=海外の株式と債券に投資
株式インデックス型
国内=日経平均、TOPIXなどの指標への連動を目指し、
業種別インデックスもある
海外=海外株式市場の特定の株式指数に連動することを目指し、
日本株を含むものと含まないものがある
株式アクティブ型
国内=運用者の投資判断で投資先を決定し、大型株、中小型株、
成長株などあらかじめ投資対象を決定
海外=運用者の投資判断で投資先を決定し、投資対象を絞ったもの、
世界の主要市場に投資するものなどがある
投資信託の取引には3つの手数料がある。
販売手数料(申込手数料、募集手数料、買付手数料)
購入時にかかる費用のこと
ノーロード(手数料なし)や、内枠方式、外枠方式がある
信託報酬
保有している期間にかかる費用のこと
信託財産留保金
解約時にかかる費用のこと
購入時のチェックポイントとして
・目論見書は必ず読む
手数料や信託期限などの概要が記載されているため
・過去の運用実績を調べる
月次レポート
運用の実績や今の投資環境、今後の展望など
運用報告書
運用の実績や具体的な投資先、今後の展望など
様々な情報をもとに、納得した上で購入することが望ましい。
店頭などで、一番売れているからと言われても
自分の希望に沿っていなければちゃんと断ろう。
ということ。
例えば、
複利運用を考えている場合は、
毎月分配型のファンドを買う意味が無い。
続いて、
金投資の特徴
・株式とは違った値動きをする
・実物資産なので、株式のように紙くずになったりしない
・腐敗しない
・稀少価値が高い
過去6000年間に産出された総量は
約15万トン(オリンピックのプール約3杯分)
・為替の影響を受ける
・インフレに強い
さらっと流して確認した感じ。。
最後に税金についてだが、
今日触れた部分は
普通に知られている基本的な内容なので、
改めてここに書く事は控えようw
投資信託
多数の投資家により販売会社を通じて出資・拠出されて
プールされた資金を、資産運用の専門家(アセット・マネージャー)が、
株式や債券、金融派生商品などの金融資産、
あるいは不動産などに投資するよう指図し、
運用成果を投資家に分配する金融商品[1]。
運用による利益・損失は投資家に帰属する。
ファンドや投資ファンドとも呼ばれるが、
いずれもその意味する範囲は曖昧である。
-wikipediaより-
で、
1万円から始められるだけでなく、
プロが運営してくれるので、
初心者向きと言える。
複数の株式や債券を買う形になるので、
リスクが回避しやすく、世界の株式や
債権も買うことが出来る。
複利で長期運用をすれば大きく資産を
増やせる可能性を持っている。
また、基本的にインフレに強い。
投資信託は商品の名前によって、
投資タイプを知ることが出来るようになっている。
例えば「○○○日本株インデックスオープン」
○○○=運用会社
日本株=投資先
インデックス=運用方法
オープン=購入方法
となる。
他に、
投資先として
・グローバル=世界 ・エマージング=新興国
・大型株、中型株、小型株、新興株
・グロース=成長株 ・バリュー=割安株
・ソブリン=債権 ・ハイブリッド=株と債券
・ハイ・イールド・ボンド=利回りの高い債権(リスク高)
・バランス=株と債券 ・インカム=配当重視
・REIT=不動産 ・チャイナ=中国
・BRICs=ブラジル、ロシア、インド、中国
・VISTA=ベトナム、インドネシア、南アフリカ、
トルコ、アルゼンチン
運用法として
・インデックス=指標と連動した運用を目指す
・アクティブ=指標を上回る運用を目指す
・ヘッジなし=為替リスク有り
購入方法として
・オープン=いつでも購入可、追加購入可
・ユニット=募集期間が決まっており、追加購入不可
投資信託を大きく分けると4つあり
債券型
国内=債権のみに投資し、安全性重視・利回り重視など
海外=海外の債券に投資し、投資エリアを絞ったものと、
各国に投資するものがある
バランス型
国内=株式と債券に投資し、投資割合によりリスクは異なる
海外=海外の株式と債券に投資
株式インデックス型
国内=日経平均、TOPIXなどの指標への連動を目指し、
業種別インデックスもある
海外=海外株式市場の特定の株式指数に連動することを目指し、
日本株を含むものと含まないものがある
株式アクティブ型
国内=運用者の投資判断で投資先を決定し、大型株、中小型株、
成長株などあらかじめ投資対象を決定
海外=運用者の投資判断で投資先を決定し、投資対象を絞ったもの、
世界の主要市場に投資するものなどがある
投資信託の取引には3つの手数料がある。
販売手数料(申込手数料、募集手数料、買付手数料)
購入時にかかる費用のこと
ノーロード(手数料なし)や、内枠方式、外枠方式がある
信託報酬
保有している期間にかかる費用のこと
信託財産留保金
解約時にかかる費用のこと
購入時のチェックポイントとして
・目論見書は必ず読む
手数料や信託期限などの概要が記載されているため
・過去の運用実績を調べる
月次レポート
運用の実績や今の投資環境、今後の展望など
運用報告書
運用の実績や具体的な投資先、今後の展望など
様々な情報をもとに、納得した上で購入することが望ましい。
店頭などで、一番売れているからと言われても
自分の希望に沿っていなければちゃんと断ろう。
ということ。
例えば、
複利運用を考えている場合は、
毎月分配型のファンドを買う意味が無い。
続いて、
金投資の特徴
・株式とは違った値動きをする
・実物資産なので、株式のように紙くずになったりしない
・腐敗しない
・稀少価値が高い
過去6000年間に産出された総量は
約15万トン(オリンピックのプール約3杯分)
・為替の影響を受ける
・インフレに強い
さらっと流して確認した感じ。。
最後に税金についてだが、
今日触れた部分は
普通に知られている基本的な内容なので、
改めてここに書く事は控えようw
基金訓練21日目(午前)、PCスキル(Excel)
基金訓練21日目(午前)、PCスキル(Excel)
表データを使用しての講義だ。
だいぶエクセルの本領に近づいてきた。
と言っても、まだまだ基本的な部分ではあるが・・
データの訂正、削除
基本的な編集の仕方は、ワードと同様。
入力されている文字に続きの文字を入力したいなどの場合、
アクティブにしてF2キーを押すとカーソルが表示されるので、
編集が出来る。
F2を利用すれば、誤って上書きされることがない。
または、数式バーから直接編集することも可能。
セル内の文字が長くなってしまった場合、
任意の場所でAlt+Enterでセル内改行できる。
移動と複写
データの移動
アクティブにしたセルの外周をポイントすると、
十字矢印になるのでそれをドラッグ。
いったん切り取って(Ctrl+X)貼り付け(Ctrl+V)でもかまわない。
範囲指定すると、データをまるごと移動できる。
データの複写
複写したいセルをアクティブにして外周をポイント、
十字矢印になるので、Ctrlキーを押しながら
複写先までドラッグし、先にマウスボタンから指を離す。
または、コピー(Ctrl+C)して貼り付け(Ctrl+V)でもかまわない。
行の移動
移動させたい行を指定して切り取り(Ctrl+X)、
移動先を指定して、メニューバーの挿入から
「切り取ったセル」をクリック。
右クリックで「切り取ったセル」を選択しても良い。
行の挿入・削除
行の挿入
行を挿入したい行を指定し、
メニューバーの挿入から「行」を選択。
右クリックで「挿入」でもかまわない。
セルの挿入
セルを挿入させたいセルを選択し、
メニューバーの挿入から「セル」を選択。
右クリックから「挿入」でもかまわない。
ダイアログボックスでセルをどちらにシフトさせるかを選択し、
OKをクリック。
列の削除
削除したい列を選択し、
メニューバーの編集から「削除」を選択。
右クリックから「削除」でもかまわない。
行の場合も同様。
データの移動がメインだったが、
間違いやすいので、ここで改めて確認することが
出来たのは良かった。
少しでも無駄な作業が減ると思う。
表データを使用しての講義だ。
だいぶエクセルの本領に近づいてきた。
と言っても、まだまだ基本的な部分ではあるが・・
データの訂正、削除
基本的な編集の仕方は、ワードと同様。
入力されている文字に続きの文字を入力したいなどの場合、
アクティブにしてF2キーを押すとカーソルが表示されるので、
編集が出来る。
F2を利用すれば、誤って上書きされることがない。
または、数式バーから直接編集することも可能。
セル内の文字が長くなってしまった場合、
任意の場所でAlt+Enterでセル内改行できる。
移動と複写
データの移動
アクティブにしたセルの外周をポイントすると、
十字矢印になるのでそれをドラッグ。
いったん切り取って(Ctrl+X)貼り付け(Ctrl+V)でもかまわない。
範囲指定すると、データをまるごと移動できる。
データの複写
複写したいセルをアクティブにして外周をポイント、
十字矢印になるので、Ctrlキーを押しながら
複写先までドラッグし、先にマウスボタンから指を離す。
または、コピー(Ctrl+C)して貼り付け(Ctrl+V)でもかまわない。
行の移動
移動させたい行を指定して切り取り(Ctrl+X)、
移動先を指定して、メニューバーの挿入から
「切り取ったセル」をクリック。
右クリックで「切り取ったセル」を選択しても良い。
行の挿入・削除
行の挿入
行を挿入したい行を指定し、
メニューバーの挿入から「行」を選択。
右クリックで「挿入」でもかまわない。
セルの挿入
セルを挿入させたいセルを選択し、
メニューバーの挿入から「セル」を選択。
右クリックから「挿入」でもかまわない。
ダイアログボックスでセルをどちらにシフトさせるかを選択し、
OKをクリック。
列の削除
削除したい列を選択し、
メニューバーの編集から「削除」を選択。
右クリックから「削除」でもかまわない。
行の場合も同様。
データの移動がメインだったが、
間違いやすいので、ここで改めて確認することが
出来たのは良かった。
少しでも無駄な作業が減ると思う。
基金訓練20日目(午前)、特別講座
基金訓練20日目(午前)、特別講座
1限目は先週の復習。
定期的に思い出すという作業によって、
記憶の定着率を高めようと、
以前にも書きましたねwww
僕は、木曜の内容が一番印象的でした。
何気なくやってしまっていることを、
一旦意識上にあげて再認識させる。
それによって、
今後にたような状況に遭遇したときに、
それが行動に出やすくなる。
もちろん100%ではないが・・
2限目は、
講師の一人の心の変化。
ブロクを始めた時の状態と現在の状態。
スピードコーチング社に関わることによって、
どのような変化が生じていったのか。
一番は、
自分の周りで起きた出来事に対して、
素直に受け入れるということ。
自分の人生に100%責任をもつことにも
繋がりますね。
3限目、
また講師変わって、
個性学。
生年月日によって、3つのタイプに分類する。
もちろんもっと細かく分類されていくものだが、
その入口として3つということ。
Aタイプ。
人志向型で、皆と仲良く生きていきたい人。
コンセプトを考えることが得意で、
やりがいのある仕事を求める。
潜在的に、創造力・協調性・こだわり
といった能力を持つ。
目指す人物像は「信頼される人」
Bタイプ。
城志向型で、好きな時に好きなことを好きなだけしていたい人。
コンセプトを形にすることが得意で、
実力主義。
潜在的に、表現力・競争力・効率(バランス)
といった能力を持つ。
目指す人物像は「自立している人」
Cタイプ。
大物志向型で、いつも元気でいたい人。
形になったものを世に広め、大きく展開したり
目標達成感を求める。
潜在的に、展開力・集中力・即効性
といった能力を持つ。
目指す人物像は「多くの人から支持される人」
Aタイプの人は、Bタイプの人に影響力があり、
Bタイプの人は、Cタイプの人に影響力があり、
Cタイプの人は、Aタイプの人に影響力がある。
ちなみに僕は「Bタイプ」だった。
コレによって面白いことが発見できた。
以前、誕生数秘術によって
目指すところは「自立している人」
という結果が出ていた。
今回もまた、
目指すところは「自立している人」
だったわけだ。
別の統計から、似たような結果が返ってきた。
面白い。。
1限目は先週の復習。
定期的に思い出すという作業によって、
記憶の定着率を高めようと、
以前にも書きましたねwww
僕は、木曜の内容が一番印象的でした。
何気なくやってしまっていることを、
一旦意識上にあげて再認識させる。
それによって、
今後にたような状況に遭遇したときに、
それが行動に出やすくなる。
もちろん100%ではないが・・
2限目は、
講師の一人の心の変化。
ブロクを始めた時の状態と現在の状態。
スピードコーチング社に関わることによって、
どのような変化が生じていったのか。
一番は、
自分の周りで起きた出来事に対して、
素直に受け入れるということ。
自分の人生に100%責任をもつことにも
繋がりますね。
3限目、
また講師変わって、
個性学。
生年月日によって、3つのタイプに分類する。
もちろんもっと細かく分類されていくものだが、
その入口として3つということ。
Aタイプ。
人志向型で、皆と仲良く生きていきたい人。
コンセプトを考えることが得意で、
やりがいのある仕事を求める。
潜在的に、創造力・協調性・こだわり
といった能力を持つ。
目指す人物像は「信頼される人」
Bタイプ。
城志向型で、好きな時に好きなことを好きなだけしていたい人。
コンセプトを形にすることが得意で、
実力主義。
潜在的に、表現力・競争力・効率(バランス)
といった能力を持つ。
目指す人物像は「自立している人」
Cタイプ。
大物志向型で、いつも元気でいたい人。
形になったものを世に広め、大きく展開したり
目標達成感を求める。
潜在的に、展開力・集中力・即効性
といった能力を持つ。
目指す人物像は「多くの人から支持される人」
Aタイプの人は、Bタイプの人に影響力があり、
Bタイプの人は、Cタイプの人に影響力があり、
Cタイプの人は、Aタイプの人に影響力がある。
ちなみに僕は「Bタイプ」だった。
コレによって面白いことが発見できた。
以前、誕生数秘術によって
目指すところは「自立している人」
という結果が出ていた。
今回もまた、
目指すところは「自立している人」
だったわけだ。
別の統計から、似たような結果が返ってきた。
面白い。。