新企画
新しい企画を1本、作ってみた。
正直、面白いのかどうか分からない。
どこか、少し足りないような気がする。
それが何か探し当てられない。
非常にもどかしくて、悶々とする。
明日、再度見直して、修正しよう。
――そう言えば、今日、6時半起きだった……。
正直、面白いのかどうか分からない。
どこか、少し足りないような気がする。
それが何か探し当てられない。
非常にもどかしくて、悶々とする。
明日、再度見直して、修正しよう。
――そう言えば、今日、6時半起きだった……。
痛々しい小指
原付に乗っていて、とうとうぶつけてしまった。
何を!?と思われるかも知れないけれども、
ぶつけたのは、自分の左手の小指である。
それは、昨日の朝……、
信号待ちをしているトラックの後ろに、小生も続けて停まった。
やがて青になり発進したものの、
そのトラックが信号を抜けた、すぐの場所で路上駐車した。
そういう非常識さも仰天するが、それはさておき、
トラックを避けるため、右に迂回しなければならない。
注意してハンドルを切ろうとした途端、
ものすごいスピードでゴミ収集車が走り抜けた。
やれやれと思った後、今一度、右に向かった時、
トラックの荷台の角に、左手の小指が当たった。
痛みを堪えながら会社に着き、恐る恐る見てみると、
第二関節が見事に腫れている。
幸い、ぶ厚めの手袋を嵌めていたので、打ち身だけで済んだ様だ。
今日は、もう腫れが退いている。
ただし、所々赤色で所々黒色の紫色の痣が出来て、気持ち悪い。
何を!?と思われるかも知れないけれども、
ぶつけたのは、自分の左手の小指である。
それは、昨日の朝……、
信号待ちをしているトラックの後ろに、小生も続けて停まった。
やがて青になり発進したものの、
そのトラックが信号を抜けた、すぐの場所で路上駐車した。
そういう非常識さも仰天するが、それはさておき、
トラックを避けるため、右に迂回しなければならない。
注意してハンドルを切ろうとした途端、
ものすごいスピードでゴミ収集車が走り抜けた。
やれやれと思った後、今一度、右に向かった時、
トラックの荷台の角に、左手の小指が当たった。
痛みを堪えながら会社に着き、恐る恐る見てみると、
第二関節が見事に腫れている。
幸い、ぶ厚めの手袋を嵌めていたので、打ち身だけで済んだ様だ。
今日は、もう腫れが退いている。
ただし、所々赤色で所々黒色の紫色の痣が出来て、気持ち悪い。
一筋の光
ようやく12月1日配信予定のパイロット版が出来上がった。
まだプロデューサーチェックが残っているが、
今回も大幅な変更はないだろう。
(その前に、プロットの打ち合わせを行っているし)
正味5日間の作業。
これが早いのか遅いのか分からないけれども、
自分ではベストを尽くしたつもりだ。
しかし、グラフィックチームには、
また厳しいスケジュールを押し付けてしまった。
快く引き受けてくれる同僚に感謝である。
まだプロデューサーチェックが残っているが、
今回も大幅な変更はないだろう。
(その前に、プロットの打ち合わせを行っているし)
正味5日間の作業。
これが早いのか遅いのか分からないけれども、
自分ではベストを尽くしたつもりだ。
しかし、グラフィックチームには、
また厳しいスケジュールを押し付けてしまった。
快く引き受けてくれる同僚に感謝である。