1年前の4/29。
インソクとミノはハンガン上流の‘八堂湖’ってところに遊びに行ってたのよね。同行した男性のSNSを見ちゃいました。「‘チャンジャ’とジンソクは次の機会に~」って書いてた。
その‘次の機会’がたぶん、西湖のカヌーになったんだと思う。
因みに去年の4/29というと、出演予定だった名古屋のイベントをキャンセルした日。(そんな時にアウトドア行ってたんだ・・・)って。ま、遊びというかテントで語らいというか。
男性はスポンサーさんのつながりだし、今後の話もしたんじゃない?
その数日後インソクさんがボーカル先生にも会っていたのは既述の通り(なんか刑事みたいですみません)。気持ちはSHU-Iの向こうに見える世界に行っちゃってた?やっと日本に戻った時、ちゃんとした謝罪もなくなんだかひょうひょうとしていたのでブログに不満を書いたのを覚えています。
あれも結局ビザだけが原因じゃないような書き方だったので真相は闇ですけど・・・それはもう今となってはどうでもいい。
それより‘お世話になる方に誘われたらあまり状況を考えずについて行く’ような関係が、今の3人につながるんじゃないかって。
SHU-Iの解散はメンバーだけで決めたって言ってたけど、そうじゃなかったよね。ぜうすをすぐに始動させたことで(あ~これをしたいから解散したのか)ってことが露呈してしまった。受け皿があるから思い切って解散できたんだよね。
で、協力してくれる‘大人’たちが、ある程度シナリオを書いたり、格好いい衣装を用意してくれてその敷かれたレールに乗ってみたけど・・・いかんせん‘ぜうす’専属じゃないからなんだか中途半端。そのレールもどこに向かっているのか、どこまで延びているのか不明。とりあえず発車したんだよね。
最初の撮影ではちょっとゴージャズなイメージだったけど、そのお仕事が終わったら‘手作り感満載’のセルフ動画とか。
お膳立てしてくれたお仕事と、自分たちでやらなきゃいけないことにギャップがあってすごく‘ちぐはぐ’な印象。ぜうすだったりチワワだったり(^_^;)
(ファンのことを考えて色々残してくれてありがとう~)って気持ちも生まれるけど、同時に(で、これからどうするの?)っていう不安な気持ちを残してくれたことも事実。
3人がファンのことを考えてくれてるのはよくわかる。わざわざZ-TVの素材を撮りに足を使ってくれてね。。。でもそもそも‘ぜうす’のスタートがモヤっとしたものだったから、そのまま素直に受け止められないファンも多いんだと思う。
周りの大人が考えたことでも、矛先は自分たちになる。よく考えないとね。。。3人を見ていると‘不器用’というより‘世間知らずのお坊ちゃん’の印象も←ちょっと言い過ぎかしら。若さもあるとは思うけど。
今(2年後どうなってるんだろ?)って言ってもしかたないので。
「無事にお務めを果たして帰ってきて下さい」ってことだけです。
入隊までに、もうあまり更新もできないと思うので書きたいことを書いておきます。
私たちは最後のZEPPツアーで(韓国に帰ってしばらくしたら入隊しちゃうんだ)って思ってたから、涙を流して「待ってるよ」って握手をした。あの時のeyesの涙を忘れないでほしい。
入隊直前に開催するVENUSのファンミで、すべてを‘上書き’しないでね。。。
長文失礼しました(´Д`)