センチュクミノ! | ★インソクに夢中★

★インソクに夢中★

♡♡♡♡♡ 황인석 溺愛ブログ ♡♡♡♡♡

バースデーケーキ2月1日がミノのセンイル。遅ればせながらオメデトウクラッカー27歳(韓国で28歳ね)



ツイートがなければスルーしようかと思ったけど(←大人げないっ!)みんなのメッセージも読んでくれたとのことでよかったです。この時点で‘思い出を~’ってどうなんだ!?・・・文法はさすがにバッチリですけどね☆


あんまり姿を見せませんが、何してるんだろ~?バイトとかしちゃいけないの(笑)!?この待ってる時間がもったいないと思ってしまう。。。(‘もったいない’・・・思い出すな、Zeppの失言ww)






韓国2009年韓国デビューの時の記事を意訳しました。


슈아이 민호가수길 걷게한 친구, 고인됐으니 그몫까지 해야죠”(인터뷰)

SHU-Iミンホ“歌手の道を歩ませてくれた友達、故人の分まで頑張らなければいけないですね”

(インタビュー)





2009-12-05[記事イ・オンヒョク記者/写真チョン・ユジン記者]



ミンホは最近ニュースenとのインタビューで“僕には歌手の道に進ませてくれた友達がいる”と話した。 それまで歌いに行っても人の歌を聴くだけだったミンホは、中学2年の時に親しい友達がイムジェボムの『고해(苦海)』を歌うのを聴いて全身に鳥肌が立った。「そんな子ではなかったのに歌を歌うと本当にかっこよく見えたんですよ。その時決心しました。 ‘今日から僕の人生は歌だ’って。 そこから歌を頑張りました。」


しかし多くの親と同様、ミンホの両親も名門大に進学して安定した職業を持つことを願った。結局ミンホは高3の時に‘僕の人生は僕が決める’という考えのもと‘歌手になる’と爆弾発言をした。 「追い出されるところでした。 幸い運良くすぐにデビューすることになったので、今は両親が一番の応援団になってくれてペンカフェのコメントも読んでいます。」


ちなみにその友達は今どうしているのか尋ねると、ミンホはしばらく迷った後ゆっくりと口を開いた。「残念なことに昨年交通事故で亡くなりました。だから僕は友達の分まで頑張らないといけません。 友達も僕の姿を見ているでしょう。」ミンホはBIGBANGのテソンがミュージカル『CATS』に出演したのを見てミュージカル俳優にもなりたいと話す。そのためには演技も歌もダンスも一層努力しなければならないと気を引き締める。


茶目っ気たっぷりのその表情の影で大変な経験をしたミンホ。彼はもう過去を後にして華麗な未来だけを夢見ている。ミンホが所属するSHU-Iは‘BOMB BOMB BOMB’に続き柔らかい曲調の‘クヘジョ’で活動中だ。




このお友達がいなければ、ミノの才能は開花していなかったのかもしれませんね。デビューの時から視野に入れていたミュージカル。夢は一つ叶ってるキラキラこの時の気持ちは今もそのままかな?

なんでもできる人だから、違う可能性に目覚めないかと不安になりますが・・・歌い続けてね音譜



「♪ミノがいないと~始まらない~」(替え歌)






制服ミノ~!





熱唱ミノ~!








服を借りるミノ~!






と言ってインソクをねじこむww