どうやら、「SO IN LUV」の1曲披露だったみたいですね~。
そりゃ2時間で、こんだけ出たら、そうなるわな~。。。最高で3曲みたい。
舞台に立てたっていうだけスゴイよね、いい経験になったはず。
でもテルマちゃんは‘Block BのP.Oとコラボ!’って大きく出てるのよね~。
インソクは???
衣装着替えてたし、本番でご一緒したはずなんだけど・・・
コラボが2曲あったのか。。。?
オンエア楽しみ~編集しないで~。。。
今年で10回目をむかえる今回の公演は1万2000人余りの観客を動員した。 進行はS.Jのウニョク、EXOのクリス、2PMのテギョンが担当した。
オープニングはDJ KOO。 彼のパフォーマンスに合わせて ダンサーが登場、フェスティバルのスタートを飾った。続いてガールズデイがヒット曲「女大統領」「期待して」を相次いで披露。独特なセクシーさを精一杯見せつけた。
盛り上がったところでZE:Aへと続いた。 彼らは「風の幽霊」「後遺症」の2曲を熱唱、カリスマとロマンチックという相反するコンセプトで観客の声援を受けた。初めての曲を熱唱したメンバーのキム・ドンジュンは音声ミスを出してしまったが「申し訳ない」としょげたように笑って「次の曲は頑張って歌います」と話して会場の雰囲気を温かくさせた。 なおこの日、メンバーのパク・ヒョンシクは他のスケジュールによってやむをえず参加できなかった。
その後、国内を代表するロックバンド ノーブレインが登場した。 「君は私に反した」「ヘイ ツーナイト」などのヒット曲ではじめから観客の心をつかんだ彼らは、歓声を導いてより一層盛り上げた。
続いて、独特のコンセプトで愛されるガールズグループ 、クレヨンポップが登場。 世間の話題を集めたヒット曲「パパパ」をはじめとして、先に発表された「ダンシング クイーン」まで、ピョンピョンとはねるステージでファンを熱狂させた。
また今回の『アソンペ』はダンス曲とともに、ジャンルを超えた歌で見どころ満載だった。
双子グループ ウインクは耳に残る演歌曲、イディオテイプはエレクトロニックサウンドを聴かせた。
多様な音楽はヒップホップ まで広がった。 ヒップホップユニットの ダイナミック デュオがマイクを繋ぎ、「BAAAM」「燃える金曜日」を披露。ライブとともにパフォーマンスでは、舞台に上がってくると同時に倒れて観客を驚かせた。
ダイナミック デュオのバトンは男性アイドルグループが受け継いでフェスティバルはより一層熱くなった。
SHU-Iは「SO IN LUV」で愛らしいながらもエネルギッシュなステージで注目を集めた。
1年ぶりにカムバックしたBlock Bは新曲「ベリーグッド」「光になって」で若い女性ファンたちの叫び声を引き出した。
公演の頂点は EXOと2PM。 後半に姿を現わしたEXOは国内チャートをさらったヒット曲「Growl」と「狼と美女」で目を離すことができないパフォーマンスをくり広げた。
2PMは「この歌を聞いて帰ってきて」「ハンズ アップ」「 10点満点に10点」と、ヒット曲を順に歌って、公演のトリを飾った。
この日の公演には、国内歌手だけでなくアジアを代表する海外歌手も参加した。
日本の女性ソロ歌手青山テルマ、フィリピンの5人組アコースティック バンドM.Y.M.P、香港のソロ歌手G.E.Mなど、世代とジャンルを超えた華やかな舞台となった。
惜しくも参加することができなかった歌手BOA、ガールズグループSISTER、 スーパージュニアはVTRを通じてファンたちに挨拶をした。
一方『アソンペ』は地上波放送を通じても鑑賞することができる。
今回の公演は来る25日夜12時20分KBS 2を通じて録画放送される。
楽しそうなミノ♪
25日、なんとか見たいな~。
お~26日は大阪でライブ~♪


