『トゥデイ 直感』日本語訳 | ★インソクに夢中★

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♡♡♡♡♡ 황인석 溺愛ブログ ♡♡♡♡♡

アメーバ以前‘字幕なし’で映像のみUPしましたが~
インタビューの内容が上がったので日本語に訳しました。。。(翻訳機&自力)

挨拶の後から書いています。


[今日の直感]SHU-I‘僕らの魅力は率直さとフレンドリーさ!’

▲‘シューアイ’の意味は?
シュアイは‘SHU-I’‘SO HOT UNION OF IDOLS'の略で、’非常に熱いアイドルの集まり‘という意味です。 後で知ったんですが中国語で‘ハンサム、すばらしい’という意味もありました。 色々な意味を含んでいます。(インソク)
一石二鳥でしょう! (ジンソク)

▲ 3年ぶりに韓国カムバックした感想
あまりにも感慨深いです。 僕らは本当に韓国で活動したかったので、ときめきや幸せなどの色んな感情が混じっています。 (ヒョンジュン)

▲アルバム紹介!
タイトルは‘しょげるな’という曲です。 そして日本で出した曲を韓国語に訳した曲や、バラード曲も入っています。 僕らが日本で活動していた時とは、少し違う雰囲気の曲も入っているので是非期待して下さい。(ミンホ)

▲‘キジュッチマ’をライブで!
ちょっとだけ歌いますね~♪(ヒョンジュン)

▲ミュージックビデオ紹介
‘キジュッチマ’という曲で、‘しょげるな’という応援の意味を込めた曲です。
それで蝶々が空間に閉じ込められて初めは飛べなかったのが、最後に飛んで行くという内容で作りました。 ちょうど昨日、ほぼ作り終えました。 見てみましたがいい感じでしたよ。

(皆出演していますか?) 僕たち全員出演しました。
(エピソードは?) エピソードは1つあるんですが・・・。 僕が末っ子なんですが、ちょっと年齢に合わない顔をしています。 最初に4人がソロカット撮影をして、僕の出番になったんです。
メイクをして衣装を着て、 “ジンソク来て”と言われて控え室を出て行ったんですが、撮影スタッフの方が僕のところに来られて、「すいませんが、あの今日のスタッフですが、 扇風機どこにありますか?借りることはできますか?」と聞かれましたよ。
出演者なのに、スタジオ関係者と間違えられたんです。 慌てました。
私が身近なイメージなのでそうなるみたいです。 今は慣れましたが・・・
そんなエピソードがありました。(ジンソク)

▲日本で活動することになったきっかけ
僕たちは日本に行く前に、韓国でちょっと活動していました。
活動中に、日本側から僕らを見て‘イメージが良い’ということで、オーディションを受けることになって合格しました。 それで行くことになったんですよ。 (チャンヒョン)
初めは、僕らも1ヶ月だけ行くものと思っていました。 でも1ヶ月が3年になったんです。
初めは考えもしなかったことですね。 (ミンホ)

▲とても苦労したそうですが
まず僕らは行く前は、日本語が全くできなかったんですよ。
現地で日本語に接したので、初めはコミュニケーションがとれなくてとても大変でした。
(インソク)
ホームシックが一番激しかったのが‘ヒョンジュン’です。 (チャンヒョン)
ちょっとひどかったです。 (ヒョンジュン)
ベランダで泣いてましたよ。 お腹がすいたのか家に帰りたかったのか... (インソク)

(途中で‘帰る’といったメンバーは?) 僕が一度言いました。 (ヒョンジュン)
あとの4人は大丈夫なのに、一人だけ家に帰りたいって言ったんですが、チームワークで乗り切りましたよ。 (ジンソク)

▲日本でニックネームが‘ウォーキングアイドル’だったとか
僕たちはかえってそういうところが誇らしいです。 (ジンソク)
衣装とメイク道具を自分で持っていました。 服もヘアスタイルもメイクも自分でしました。 アイロンがけとかも自分たちでしましたよ。 韓国にきてスタイリストとヘアメイクさんがおられるから、そのありがたみが2倍大きかったです。 (インソク)

‘ウォーキング アイドル’と付けられた理由は、今話したように、衣装とメイク道具を自分で持っていたのもあるんですが、一度番組に、地下鉄に乗って行ったんです。 で、その日の放送で、関係者の方が僕らは車に乗ってくるものと思って密着取材を準備していたんですが、玄関のドアから入ってきたから、「どうしてそこから入ってくるの?」と聞かれて、「地下鉄に乗ってきました。」と答えたら、驚かれましたよ。その方に「控室で、玄関に入ってくるところを、又撮ってはいけませんか。」と言われましたよ。ハハ(ジンソク)

▲(シングル)アルバムごとにオリコン チャート10位中に入りましたね
オリコン チャート10位内に入るとは考えられなかったです。
ファンのみなさんが喜んで下さって本当に良かったです。 (インソク)
初めに10位内に入った時、5人皆で泣きました。 (チャンヒョン)
本当にすごく泣きましたよ。 (ミンホ)
他のK-POPアイドルの場合、韓国で認知度を得て日本で活動をするのが普通なのに僕らは反対だから、他の日本のアーティストのように底辺から始まってオリコン チャート10位内に入ったとことは更に意味が大きくて感謝しました。 (ジンソク)


▲日本で3年間生活した中でのエピソード
大変なことも多かったけど、おもしろいことも本当に多かったです。 (ヒョンジュン)
有難かったのは僕らが3年間で会ったスタッフの方が皆優しかったので、気楽にすることができました。 お互いにコミュニケーションもたくさんとって、僕たちと息も合って笑い合いました。 (ジンソク)
‘ウォーキング アイドル’と付けられたのもおもしろいエピソードでしょう。 (ミンホ)
本当に重要なスケジュールには車に乗って移動したけど、当時スケジュールが重なっても車がなくて、歩いて行ったこととか、 おもしろいことが多かったです。(ジンソク)


▲日本語の実力を披露する?見せてほしい!
‘マスター’したいです。 ある程度コミュニケーションは可能だが、言語というのは終わりがないものです。 韓国語もそうですね。
(日本語で会話)
ジンソクがどうする? アナウンサーの方美人だと話そうって。 ハハハ(チャンヒョン)


▲ SHU-Iの魅力は?
僕たちは隠すことがないです。今話したように本当に日本でも20人の前で板の上で歌を歌った経験があるからです。 僕らは‘芸能人’という感じがないです。 良い意味に解釈すればそれだけ身近さがいっぱいの歌手ということです。それが日本のファンたちがまだ僕たちを愛してくれる理由だと思っています。 僕らの魅力は率直さと身近さではないかと思います。 (ジンソク)
格好をつけずに友達のように親しくなることができる歌手だ、というのが僕らの魅力といえます。 (インソク)


▲今後の活動計画
3年ぶりに韓国にきて今回ミニアルバム出しました。 まだ僕らをご存知ない韓国の方も多いと思いますが。 5人で初心に帰って熱心に活動しますので、皆さんも暖かい目で5人を見ていただければ有難いです。 (インソク)


▲どんな歌手になりたいですか?
‘影響力ある’グループになりたいです。 僕らが何かをすることによってそれを多くの方々が一緒にすることができて、影響力ある人になることで、良いことをして助けたりもして。 僕らも発展して多くの方々に役に立つことができるような歌手になりたいです。 (ミンホ)


▲最後に視聴者に!
‘シューアイ’五人3年ぶりに韓国にカムバックすることになりました。 まだ緊張することも多いので、5人を暖かい目で見ていただければ有難いです。
以上シューアイでした! ありがとうございました!





右矢印ちょいちょい抜けとりますが・・・
またもや‘関係者に間違えられた’ジン君あせる
最初はメンバーに‘新しいマネージャー’と間違えられたんだよね~www


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右上矢印アナウンサーのキムヨンジンさんと。。。PJどした!?