去年のブログのネタがまだまだ残ってます
 
今月中になんとかしないと
 
 
そうでなくても時代遅れのおやじブログが
 
前世紀の遺物あつかいされちゃうかもしれません
 
 
 
そんなことしないでね~おいで
 
 
 
 

 

 

トウゴマ・・・小石川植物園において撮ってきたものシリーズです

 

 

 

 

 

これは薬草エリアにあったもので、こんなプレートがありました

 

 

 

で、おやつです
 
薬草よりおやつ
 
 
でしょ、でしょ(爆)
 
 
 

 
たっぷりソフトモンブラン音譜(赤城乳業)
 
 
ファミリーマート限定みたい
 
こういうのがあるから
 
コンビニのアイスコーナーは素通りできないんです(え)
 
 

 

 

 

いわゆる「なんちゃってソフトクリーム」です

 

ちっとも舌触りがソフトじゃないもんね

 

 

形だけソフトクリームおいで

 

 

 
 

 

 

 

マロンダイスも入っていて、いい感じでした

 

これで舌触りがなめらかだったらな~(惜)

 

 

 

 

 
 

 

カラメルプリンワッフルコーン音譜(ローソン)

 

 

 

まあ、これも見ちゃったら後に引き返すことはできないんです

 

この体質をなんとかしないと

 

体重は増すばかりなのだぜ

 
 

 

 

 

ソフトクリームにはワッフルコーンです

 

ワッフルコーンというだけで気分が盛り上がっちゃいます

 

これも特異体質なのでしょうか

 

 
 

 

 

 

プリン系のアイスは美味しいんですラブ

 

 

いろいろ食べましたが、でもなんか・・・

 

もう少しコクがあったらな~なんて思うのは

 

欲張りというものなのでしょうか?

 

 

欲張りもまたわたしの体質なのだよ(ぷ)

 

 

 
 
大学時代のこと
 
1年半ほど文京区千石に住んでいました
 
 
同じ文京区にありながら
 
行くことがなく
 
その後もずっと行く機会を逸していた場所があります
 
 
 
 
 
 

 
 
小石川植物園
 
 
行きたいと思ってから40年以上経っちゃった(爆)
 
 
 
 

 
 
 
正式名称は、東京大学大学院理学系研究科附属植物園
 
 
これだけ見たら、ちょっと敬遠しちゃうかも(難)
 
 
 
公園ではなく、あくまでも植物園です

 

 
 

 

 

 

東京大学の研究施設として存在してるわけです

 

 

入場料は大人500円

 

 

 
 

 

 

 

で、なんで今頃になって

 

思いついたかのように小石川植物園に行ったかと申しますと・・・

 

 

 

花の写真が底をついたから

 

ここなら冬でも花が咲いてるかな~って思ったわけ

 

 

 
 

 

 

 

おもいきり冬枯れしてるじゃん(爆)

 

 

まあね、実際それほど期待してたわけではありません

 

 
 

 

 

園内にはかなり巨大な木がたくさんあります

 

普段の生活圏ではほとんど見かけないくらいの巨木です

 
 

 

 

 

スズカケノキってこんなに大きいんだ(驚)

 

 

研究目的の植物園だけあって

 

ほとんどの樹木にこういう札がついてるんです

 
 

 

 

これはクスノキだったかな

 

 

あまりに種類が多いので忘れちった

 
 

 

 

 

園内には日本庭園もあります

 

日本独自の植物などがメインになってるのでしょうね

 

 

 
 

 
 
冬桜か何かが咲いてました
 
何かのほうだったらごめんなさい
 
 
この木には札がついてなかったんです
 
 
 

 

 

 

きっと風で飛ばされちゃったのでしょう

 

花を見つけてホッとしました

 

 
 

 

 

 

園内には梅や桜の木がたくさんあるので

 

春になったらまた訪れたいと思いました

 

 
 

 
 
旧東京医学校 東京大学総合研究博物館 小石川分館
 
現在は休館中とのことで入れませんでした
 
 

 

 
 
 
 
東屋もありました
 
落ち葉がすごいです
 
 
 
 
 
 
 
 
針葉樹林のエリアには、多くの種類のシダもありました
 
ほんと、すごい種類のシダがあるんですね
 
 
 
 
 
カリンか何かでしょうか
 
きっと何かの方なんだろうな
 
 
誰が何の目的で置いたのだろう
 
 
きっとノーベル賞級の研究をしてるんだろうな(え)
 
 
 
 
 
 
ヒマラヤスギ
 
 
これもかなりの巨木でした
 
 
 
 
なんと、まだ紅葉が残ってました
 
 
こいつはラッキーだぜ
 
 
ちなみに、訪問は去年の暮
 
2025年12月26日(金)
 
 
 
 
 
暮れも押し詰まってから
 
こんなこんなにきれいな紅葉が見られるなんて
 
 
 
 
 
 
まだ完全に赤くなり切ってなかったんですよ
 
 
 
 
 
 
 
かなり広い園内なので
 
見どころでもある
 
ニュートンのリンゴ、メンデルのブドウなどは見ることができませんでした
 
 
 
 
 
 
 
大きな温室もあります
 
 
実はここがお目当てだったんです
 
 
 
 
 
 
サボテンの仲間のスルコレブチア・ラウシー
 
 
熱帯の花々の写真は順繰りに・・・
 
 
 
 
 
 
温室の隣には冷温室なるものがありました
 
 
 
 
 
 
いわゆる寒冷地や山岳地帯の植物があるんですね
 
 
ミヤマアキノキリンソウ
 
 
難しい名前の植物ばかりです
 
 
 
 
 
 
 
雰囲気のある本館
 
ここも関係者しか入れませんでした
 
 
さすがのわたしも
 
関係者に扮装して入る勇気はありませんでした
 
 
 
 
 
 
 
入館に際して、スルコレブチア・ラウシーの写真を見せられて
 
「これは何という植物か答えよ」なんて聞かれたら、一発でバレちゃいますからねおいで
 
 
 
 
ここは暖かくなったら、またぜひ訪問しようと心に誓いました
 
 
白山駅から約600mちょいなんですが、けっこう坂道なので脚が・・・(棒)
 
 
 
 
というわけで、本日のおやつ写真です
 
 

 

笠間栗のしゅー栗ーむ音譜(セブンイレブン)

 

 

だから~

 

こういうシュークリームは卒業したはずなんですけど~

 

 

え?単位が足りないから留年?

 

 

なんてこった肩凝った爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

まあね、単位を取得できるまで頑張りますとも

 

 

仕方ないなー(棒読)

 

 

 

 

 
洞窟探検でもしたくなっちゃうんだもんね(え)
 
 
でも、クリームはなかなかのものでしたよ
 
 
クリームこれでもかバージョンがあったらな~(欲)
 
 
 
 
そろそろ松の内が明けるというのに
 
このブログときたら
 
正月らしい話題もあまりなくて
 
ちっともおめでたい気分にならないでしょ
 
 
ま、人生なんてそんなものさ(爆)
 
 
 
 
 
バラ・・・いつ撮った写真なのかは国際機密級のナイショだぜ秘密
 
 
 
で、今さらの初詣であります絵馬
 
 
例年は、大混雑を避けて
 
1月2日とか3日とかの早朝に行ってたんですが
 
 
 

 
 
 
今年は、さらに遅くなってしまい
 
1月5日に行ってしまったのです
 
遅くなってごめんよグラサン
 
 
 

 
 
 
みどり市大間々町にある貴船神社神社
 
 
群馬県内でもかなり人気のある初詣スポットです
 
 
 

 

 

 

正月も5日になると

 

この日から仕事始めという人も多いんでしょうね

 

 

三が日の大混雑がウソのように静まり返ってます

 

 

 
 

 

 

 

朝9時でこんな感じ

 

実際にはちらほらと参拝客がいましたから

 

寂しくはなかったのだよ

 

 

 
 

 

 

 

 

今年は「気力みくじ」というのに挑戦してみました

 

これで気力満々の1年になるはずです

 

 

もう気力がみなぎっちゃって大変なんです

(*´艸`*)

 

 

 
 

 

 

 

大吉~\(^o^)/

 

 

もうひたすら一心に願っちゃうもんね(秘)

 

でも、山登りはクマが怖いからやめておこうあせる

 

 

 
 

 

 

 

前日までどれだけ混んでいたかが想像できるでしょ

 

 

わたしもみなさんも、良い年になりますように(願)

 

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

とろ生チーズケーキいちご音譜(セブンイレブン)

 

 

新年早々どうしちゃったんだ?って

 

心配になっちゃうでしょ

 

 

このわたしが、よりによって「いちご」系のスイーツだなんておいで

 

 

 

 

 

 
 
生のいちごは、まだちょっと酸味を強く感じちゃうんですが
 
こういういちご風味はだいじょうぶになりつつあります
 
 
いたってシンプルなビジュアルですが、チーズの風味もしっかりしてて
 
なかなかのものでありました~OK
 
 
 
 
お正月気分もそろそろおしまいに近づいてきてますか?
 
 
わたしは、もうしばらくお正月気分を味わっていたいと
 
心ひそかに企んでいるのですよ
 
 
こんなチャンスは滅多にありませんからね
 
 
 
 
 
 
オシロイバナ・・・すみませんね、冬の花の写真が品切れなもんでね(嘆)
 
 
 
 
お正月向けっていう感じの映画なんですが
 
お正月前に見ちゃいました
 
 
 
 
2005年の日本映画「ALWAYS 三丁目の夕日」
 
監督・脚本は、山崎貴
 
原作は、西岸良平
 
出演は、吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希
 
 
 
そして・・・

 

 
 
 
2007年の日本映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
 
監督・脚本は、山崎貴
 
原作は、西岸良平
 
出演は、吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希
 
 
 
 
さらに・・・
 
 
2012年の日本映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」
 
監督・脚本は、山崎貴
 
原作は、西岸良平
 
出演は、吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希
 
 
 
 
「ゴジラ-1,0」の山崎貴監督のヒット作です
 
 
 
 
 
昭和33年(1958年)の東京の下町に暮らす人々を描いた第一作
 
翌昭和34年(1959年)を描いた第二作
 
タイトル通り、昭和39年(1964年)を描いた第三作
 
 
山崎監督は1964年生まれだから、わたしより3つ年下
 
 
まあ、同世代といってもいいかもしれません
 
 
 
 
 
 
集団就職、上野駅、東京タワー、テレビ、カラーテレビ、冷蔵庫、都電、ゴジラ
 
駄菓子屋、冒険小説、ストリップ小屋、万年筆、たばこ屋・・・
 
 
 
昭和ならではの風景、風俗、品物がわんさと登場します
 
 
笑いあり、涙ありのホームドラマです
 
 
 
 

 

 

 

 

第二作の冒頭にはゴジラが特別出演します

 

 

キャスティングもいいですね

 

とりわけ、子役の須賀健太くん拍手・・・本当に昭和の時代にいたような雰囲気なんですよね

 

 

 

個人的には、最後がいちばん泣けたかな

 

 

 

 

 
 
ただ、無条件で懐かしかったかというと
 
ちょっと違うんです
 
 
わたしの子供のころ(群馬県桐生市)には
 
東京タワーも無ければ、都電もありませんでした
 
集団就職も無かったな~
 
 
 
 
 
 
 
地方の昭和よりも、ちょっと進んだ都会の昭和のお話です
 
 
舞台が東京じゃなかったら、また違った映画になったんだろうなぁおいで
 
 
 
 
 
そんなわけで、本日のおやつ写真です
 
 

 

笠間栗のチョコ生サンド音譜(セブンイレブン)

 

 

こういうので罠を仕掛けてくるセブンなんです(え)

 

その罠にまんまと引っかかる野生のセンム♪

 

 

 

 

 

見た目はチョコパイの色違いバージョン

 

 

3年位前にこんな色のチョコパイがあったぞ

 

 

 

 

似てるな~グラサン
 
でも3年前のチョコパイには、モンブランソースなるものが「ほんのちょっと」入ってたんだよね
 
 
って、こういうのを覚えてるのは
 
ブログを書いてるから
 
 
2023年のブログで見つけたのさ

 

 
 
 
 

 

2026年最初の動画は

 

元気をもらう動画にしました

 

 

最強の女性シンガーのひとり、ティナ・ターナー

 

 

2000年にロンドンのウェンブリースタジアムでおこなわれたライブから

 

アンコールの1曲目「ナットブッシュ・シティ・リミッツ」

 

ティナの故郷を歌った、ティナ自身によるもの

 

 

 

「観客が喜ぶならなんでもやるのよ」という言葉通り

 

 

還暦のティナが信じられないパフォーマンスを見せてくれます

 

 

 

 

 

何度見ても心揺さぶられます照れ

 

 

 

ちなみに、オーストラリアでは

 

この曲で踊る「ナットブッシュダンス」というのが流行ってるみたいです

 

 

 

ライブと違って激しくないから、誰でも踊れる感じがしますね

 

こっそり練習してみようかな(え)

 

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

 

生プリンタルト音譜(フジパン)

 

 

スイーツコーナーじゃなくて、パン売り場にあったんです

 

商品名につられて買っちゃう体質は

 

2026年も健在ですてへぺろ

 

 

 

 

 

 

このパンなのかお菓子なのかわからない

 

ビミョーな雰囲気がお判りになるでしょうか(爆)

 

 

 

 

 

 

 

食べてみても、パンなのかお菓子なのか

 

さっぱりわからない、謎めいたおやつとなってしまいましたおいで

 

 

で・・・どの辺がプリンだったんだろう(え)