向きを変えたらハートマークに見えるかな
って・・・なんか去年と見た目がずいぶん違うぞ
クリーム少なっ![]()
どうしたんだミスド
だいじょぶかミスド
去年の写真・・・クリームたっぷりじゃないかっ
向きを変えても何も起きません(え)
クリーム少なっ![]()
あきらかに、栗の風味が弱まってますぞ
去年よりさらにクリームの量が減ってる
こういう値上げは勘弁してもらいたいな~![]()
向きを変えたらハートマークに見えるかな
って・・・なんか去年と見た目がずいぶん違うぞ
クリーム少なっ![]()
どうしたんだミスド
だいじょぶかミスド
去年の写真・・・クリームたっぷりじゃないかっ
向きを変えても何も起きません(え)
クリーム少なっ![]()
あきらかに、栗の風味が弱まってますぞ
去年よりさらにクリームの量が減ってる
こういう値上げは勘弁してもらいたいな~![]()
1956年のアメリカ映画「炎の人ゴッホ」
原題の Lust For Life は「生命への渇望」というニュアンスかな
監督は、ヴィンセント・ミネリ
音楽は、ミクロス・ローザ
出演は、カーク・ダグラス、アンソニー・クイン
ヴィンセント・ミネリはライザ・ミネリのお父さん
ミュージカル映画の監督がなぜゴッホの伝記映画なんだい(謎)
オランダ生まれのフィンセント・ファン・ゴッホ
見習い伝道師から画家を目指し
パリ~アルル~サン・レミ~オーヴェール・シュル・オワーズと流れ
37年の人生を駆け抜けた、その半生を描いた作品
ゴッホを主人公にした映画はたくさんありますが
この映画は最初のものでしょう
撮影監督フレディ・ヤングによる、いかにもゴッホ的な強烈な色彩に満ちた映像
ゴッホが乗り移ったかのようなカーク・ダグラスの熱演とともに
見た人に大きな印象を残す映画です
癇癪もち、エキセントリック、直情型、不安定
揺れ動くゴッホの心情を見事に演じたカーク・ダグラス
なぜアカデミー賞主演男優賞を受賞できなかったのか不思議です
ちなみに、この年受賞したのは「王様と私」のユル・ブリンナーでした
謎多きアカデミー賞![]()
可愛すぎる~![]()
なんか鳩に遊んでもらってる感じですね
というわけで、本日のおやつ写真です
ドーナツポップ
(ミスタードーナツ)
これ、昔から好きなんです
ゴールデンチョコとかココナツチョコとかは
このくらいの大きさで満足なんです
ま、あればあるだけ食べられそうなキケンなドーナツですけどね~![]()
義理の妹と甥っ子が
生前は絵がまったく売れなかったゴッホの価値を世に知らしめたんです
あの「ひまわり」をロンドンのナショナルギャラリーに売ったのも義妹のヨーでした
最近の展覧会って、やたらと没入型シアター付きになってるんですね
この展覧会でもイマーシブシアターがありました
ちょっとご覧ください
ヒッチコックの「鳥」じゃねぇか(爆)
いまだに謎多き画家のフィンセント・ファン・ゴッホ
誰にも真似できない、ゴッホにしか描けない画風だからこその人気なんでしょうね
見ごたえじゅうぶんなゴッホでした![]()
というわけで、本日のおやつ写真です
オレンジのチーズケーキ
(無印良品)
こんなの見つけたら黙ってられないでしょ
オレンジのスライスが乗ってるなんて![]()
ほ~らね、もうこれは絶対に美味しいんだ
こういうのがハズレるわけないんです
もっと買ってくるべきだった~![]()
ケナガマンモスの親子の生体復元模型
毛並みがいいとはいえないな~![]()
ギガンテウスオオツノジカ
たしかに巨大な角です
現代のヘラジカに似てると思いましたが、分類上は別物みたい
こっちがヘラジカですね
ちなみに・・・ヘラジカの恐ろしさをご覧ください
ちなみに、長野県でヘラジカの化石が見つかったとか・・・
こんなのが日本にいたんだぁ(何万年も前の話だよ~)
クロマニョン1号とクロマニョン2号の頭骨
1号が笑ってるように見えるんですが
黄金バットと関係があるのかなぁ![]()
ナウマンゾウの骨格標本
で、ナウマンゾウとマンモスの違いとは・・・
マンモスのほうが寒い地域、ナウマンゾウはそれほど寒くない地域
マンモスよりナウマンゾウのほうが先に絶滅してるんだって
日本にはナウマンゾウがいたみたいです (*´艸`*)
20年ほど前に北欧に行ったとき、ヘラジカの肉を食べ損ねたんです
あのときは、ひたすらトナカイの肉が食べたかったんです
トナカイの肉はなかなか高価なものでしたが
ヘラジカの肉はさらに高価なものでした
いつかきっと食べてやる(誓)
氷河期展はあさってまでですよ~(焦)
というわけで、本日のおやつ写真です
マロンクリームデニッシュ
(セブンイレブン)
コンビニのパンもなかなかのお値段になってきましたね
ヘラジカほどじゃないけど
まあね、実際のところ
あまり期待はしてませんでした