面白いビジュアルです
どんなポテトサラダなんだろう
ポテトサラダの上に半熟卵
これ、いい発想ですね
トリュフふんだんバージョンだったらなぁ(え)
本当はワインも一緒に楽しみたいところなんですが
想像力を駆使して、この料理に合いそうなワインの味を思い浮かべながら楽しみました
ほど良く熟成したポマール・プルミエ・クリュ
あるいは、しっかり熟成したコルトンなんかいいな~(涎)
今年は、諏訪鹿、九州鹿、蝦夷鹿と
3種類の鹿肉を楽しむことができました
完全に鹿肉依存症になってしまってます🦌
今年1年、我ながら
よく乗り切ったもんだと思ってます
あとひと息だね
料理は「俺のフレンチ銀座」でした~![]()
今年もフランスからクリスマスカードが届きました
いつも手作りの素敵なカードをありがとbeaucoup![]()
まあね、実際のところ
クリスマスっぽいことをすることも無いんですが・・・
4年前に食べたときにも書いたんですが
2004年にロンドンで食べたケンタッキーが
あまりにもおぞましく、いまわしい味だったので
いや、あれは食べたんじゃないんです
口に入れて、すぐに吐き出しちゃったんです(恐)
それだけすごい味だったんです
いったい何だったんだろう(謎)
なんとクロワッサンの切手です
きれいな形のクロワッサンですね~🥐
ま、そういうトラウマ級の出来事があったので
ケンタッキーに恐れを抱いてたわけです
トラウマはだいぶ解消されてきた感じです![]()
濃厚ショコラドームケーキ
(ファミリーマート)
コンビニのケーキに自分でクリスマスっぽくしちったわけ
この飾り、去年も使ってたなんて、誰も気づかないだろうな(あ)
メドーセージ・・・またの名をサルビア・ガラニチカ・・・サルビアの仲間なのかな
今日の映画は、わたしが悲鳴を映画館で聞いた唯一の作品
ホラー映画じゃなくて、究極のサスペンス映画

1967年のアメリカ映画「暗くなるまで待って」
監督は、テレンス・ヤング
製作は、メル・ファーラー
音楽は、ヘンリー・マンシーニ
出演は、オードリー・ヘップバーン、アラン・アーキン、リチャード・クレンナ
ポスターを見たらオードリーの映画っぽくないでしょ
写真家の夫が空港で見知らぬ女から預かった人形
人形の中には麻薬が忍ばせてあり
その人形をめぐって、夫の留守中に、盲目の奥さんが悪党たちにさんざん脅されるというお話
全編を異常なまでの緊張感がつらぬいてます
とりわけ、アラン・アーキンの悪役ぶりは怖いです
徹底的にオードリーをいたぶります
目の見えないオードリーの頬を、シルクのスカーフでなでるシーンは嫌だったな~![]()
オードリー渾身の演技です
スクリーンの妖精を過去のものにしようとしてたかのように
ラスト近く、例の悲鳴のシーンがあります![]()
映画館でリバイバル上映時に、若い女の子数人の悲鳴が聞こえました
そのあとでクスクス笑いもwww
最初のテレビで見たとき、わたしも思わず声が出ました![]()
初心な中学生だったのだよ
ハラハラドキドキしたい人にお勧めです
というわけで、本日のおやつ写真です
シナモンボールドーナツ
(カルディ)
リピートです
シナモンドーナツを無視できるほどの悪党ではありません(え)
でも、シナモンの香りがあまりに穏やかだと
さらにシナモンを振りかけちゃうくらいの悪党なんです
こう見えても怖いんだぜ![]()
暗くなるまでセンム♪のレポートでした![]()
これは驚いちゃいますね
こういうの好きです![]()
というわけで、本日のおやつ写真です
GODIVA モンブランショコラ
(ファミリーマート)
ファミマ限定のようです
日本のコンビニってすげえな
モンブランショコラ・・・なにやら不吉な響きの言葉ですぞ![]()
モンブラン風味のアイスクリームにカールしたチョコチップが散らしてあります
ゴディバのチョコレートが美味しいのはわかってるんですが
これが曲者になります
チョコレートが強過ぎる~
これだけのチョコでもインパクトがあるゴディバ
別々に食べたかったな~![]()




































