正人は辛くないの?
私、一体いつからこんな気持ちになって
しまったんだろう。
ほんの数日で、好きになってしまったような
錯覚にとらわれる。
「ホテル、行こ?」
「はっ!?」
驚いた直後、顔が真っ赤になる正人。
わーかわいい。
「な、なに言ってんの愛ちゃん!?」
「だって、私と一緒に来るんでしょ?
見た事ないでしょ、ママの裸なんて。
形も悪いし、きれいじゃないいんだよ。
今なら引き返せるから、先に見て。」
「な、なにそれ。
そんな心配しなくても俺は…」
「いいから。
ほら、あそこ入って。」
国道から見えるラブホテルを指差した。
我ながら不思議なのが、
恥じらいも何も無かった。
ただ、言った事に納得をしていた。
正人はまだ若いんだし、
若いコの裸を想像しているに違いない。
それは、私には困る。
ホテルの駐車場に入り、
お互い無言のままチェックインをした。
ラブホテルなんて久しぶりすぎて、
何だか急に恥ずかしくなってきた。
もしかして、とんでもなくはした無い女に
なっているんじゃないのか?
私…。
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私、一体いつからこんな気持ちになって
しまったんだろう。
ほんの数日で、好きになってしまったような
錯覚にとらわれる。
「ホテル、行こ?」
「はっ!?」
驚いた直後、顔が真っ赤になる正人。
わーかわいい。
「な、なに言ってんの愛ちゃん!?」
「だって、私と一緒に来るんでしょ?
見た事ないでしょ、ママの裸なんて。
形も悪いし、きれいじゃないいんだよ。
今なら引き返せるから、先に見て。」
「な、なにそれ。
そんな心配しなくても俺は…」
「いいから。
ほら、あそこ入って。」
国道から見えるラブホテルを指差した。
我ながら不思議なのが、
恥じらいも何も無かった。
ただ、言った事に納得をしていた。
正人はまだ若いんだし、
若いコの裸を想像しているに違いない。
それは、私には困る。
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何だか急に恥ずかしくなってきた。
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なっているんじゃないのか?
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