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・・・・


今日はいつも、そうそう!と思ったり、そうっかーと感心することが多い、

井上ききさんのブログ記事をご紹介します。




インナーチャイルドを癒すセッションをされているききさんです。




思わず反応してしまった、子供の気が弱い生活は直さなくていい!



なぜから、うちの子 ビビリーなので。



ききさんは、気が弱い息子さんのビビリなところを矯正しようとせず、

「共感すること」で、息子さんが次第に変わっていったということです。



ステキなお話だと思いました。
(詳細はぜひ、上のリブログをご覧くださいね)



よく、男の子の場合には、「泣くな!男でしょ!」みたいな形でしつけみたいなことをされるのが多いですが。。



男子のほうがある意味、女子より、心が繊細な場合が多い。



だから、より共感してあげるほうがいいのかな?と思いました。



うちの子は、女子です。



ききさんのこの教えを知っていたら、その通り実践しましたが。




結局、私がやってきたことは。。



友達にたいして、何か思うなら、率直に投げかけることを、
言ってきました。。



小学生だったら、このことができて、たとえ、失敗しても、修復しやすい年頃。



人間関係の基礎を学ぶ時期だから、ときに友達同士、ぶつかったり、

けんかしてもいいのかなと思っています。



このあたり、男子と女子とでは違うし、

性格によって、何をアドバイスしたらいいのか変わってくるかもしれません。。



ビビリーな性格で、気の優しいところがあるので、

「けんかをしてもいいんだよ」と言ってきました。




あとは、学校での人間関係に悩んでいるとしたら、

うちの場合には、夜型だったのを朝型のリズムに変えてあげることにより、

学校の時間は午前中が一番大事なので、午前中に力が発揮できるようにしました。



そのことでも、別人?というくらい、かなり変わりました。



私は子どもに対して、厳しくもなく、怒ることもなく、

ましてや怒鳴るというのは一度もないくらいです。






しかし、うちの子は、家の中では、時に大きな声で猫をしつけたり、

私にも「やめて!!!」と怒鳴ったり。



大きな声すら、でなかった子なので、逆に安心しています。



一般的には子どもがうるさくて、イライラする悩みのほうが多いのかもしれませんが。。



ひとつひとつが成長の一過程なんだなと思うと、嬉しくなります♡

 


プチ反抗期で、あまり態度がとげとげしい場合には、

「この中に、尾崎豊が入っているなー!」と、冗談を言って、私がまず笑っちゃうと、

なんか、とげとげしさが消えていくんですよねー。



「笑いって大事だな」と、思う瞬間です。



私が子育てで大事にしていることのひとつは、「笑い」を大事にすることかな。。

乳幼児期なども、ここを大事にしてきました。

子どものためもあるし自分のためにも。



あと、ききさんがおっしゃるように、子どもの感情を受け入れる、共感する、

そのことによって、子どもが安心して成長していける。



そんな風になれたらいいなーっと思っています。


 

引き続き、楽しい夏休みを過ごしていきたいですね!

(さて、宿題のラストスパート、どうかけていくか・・・)
 


 

 

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有料メルマガの読者さんより、

ヒアリが上陸しているのも心配なので、外遊びを控えようかどうしようか?というお悩みをいただきました。



そのことに答えていきます。



今、「ヒアリ」という殺人蟻が日本に上陸した!!!というニュースがやっていますよね。



年に一回くらいは、こういうのありますよね(笑)



少し前だと鳥インフルエンザとか。  デング熱とか。



そうそう、
デング熱が広がらないように、なぜか、代々木公園が封鎖されたときありましたね。
http://everyday-e-news.com/sports-exercise/dengue-fever/



ローカルなところでは、鳥インフルエンザ騒ぎで、
名古屋の東山動植物園が1ヵ月休園しました。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG13H4T_T10C17A1CC0000/




こういうとき、疑うことを知らない善良な市民が騙されてしまうのです。



マスコミの情報は、ウソ、大げさばかりです。




え?って思うような情報が流れる裏には、重要な法案が通されるときだったり、

もっと重要だけど、国民に知られたくないことが起きているときに

こういう情報が流されたりします。




世の中がこういう風に出来ていますので、

このまま、頭の片隅に入れられるのが良いかと思います。



それが信じられないなら、現代では、カンタンにネット検索して情報が入ってきます。

耳に流れてくる受身の情報だけでなく、少し調べるだけで、物の見方が変わります。



情報は受身じゃダメです!

とりにいかないとダメです!!





| デング熱



(原因とされる、ネッタイシマカ)


デング熱は蚊が原因とされるけど、

ヒト→ヒトの直接感染のルートはない ⇒ 感染症の大流行にはならない。


ウイルス感染をしても発症しないケースが約8割あり、

発症しても症状が軽く、発熱程度で終わる場合がほとんど。 

⇒ つまり恐れるような病気でない

(出典 http://everyday-e-news.com/sports-exercise/dengue-fever/)



デング熱って言うと怖いイメージがしたけど、

あれれ? たいしたことないのでは?




| 鳥インフルエンザ


(ウィルスは目に見えないほど小さく、威力もない)


鳥インフルエンザ(とりインフルエンザ、英語: Avian influenza, Avian flu, bird flu)とは、

A型インフルエンザウイルス鳥類感染して起きる鳥類の感染症である。


鳥インフルエンザウイルスがヒトに直接感染する能力は低く、

また感染してもヒトからヒトへの伝染は起こりにくいと考えられている。


また起こっていない、

突然変異が出る可能性があるということで恐れられている^^;

(出典 Wiki)




| ひあり


(こうやってみると普通の蟻^^;)


体長3~6mmの小型の蟻。

元々、中南米に生息していました。
現在は、アメリカに、オーストラリアに多い。

日本では貿易港がある街に発見されている。



ひありに刺された場合。

軽度: 火傷のような痛みとかゆみ


中度: じんましん


重度: 呼吸困難・意識障害など


 

ヒアリに刺されたときの対処法

 

20~30分は安静にして体調の変化に注意する。
軽度の症状のみで悪化が見られなければ、ゆっくりと病院を受診しても大丈夫。


容体が急変したら、一番近い病院を受診。
「アリに刺された」「アナフィラキシーの可能性がある」と伝え、すぐに治療をしてもらう。



(出典 https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201706/p2_0010286195.shtml)



もし、ヒアリにあって刺されたら、痛いかもしれませんが、

今のところ、日本に住んでいて、ヒアリにでくわす可能性自体がとても低い。




それから、アナフィラキシーなどの重度の症状が出るとしたら、

それはヒアリの攻撃は、引き金に過ぎず、体の土壌が悪いから、重症化する。



普段から、食習慣、生活習慣がよく、体の状態が良ければ、

虫に刺されることがあっても重症化しない。



このことを忘れると、無駄に心配に陥ることになりますね。

大事なのは日ごろの習慣です!


・・・・



しかし、夏場の草原などは、ヘビがいたり、いろんな虫がいるので、

念のため、防御しておくことは大事なのかなと思います。




(グローブまではいらないと思います。。 ケースバイケースで!)



ちなみに、私は小学生の頃、野山をかけめぐって遊んでましたが、

夏場は、山、草むらに入らなかったです。

(夏に長袖とか着ないタイプだった、そのかわり、危険そうなところに入らなかった)





なので、外遊びが多くて、

大人の目もなかったのだけど、

今みたいにホメオパシーみたいな便利なグッズにも出会ってなかったけど、

私自身、友達と遊んでいるときに、大怪我のトラブルがなかったです。

(擦り傷はいっぱいだったと思いますが^^;)




記憶はないのですが、色々教えてくれる年上の友達とかいたのかも。。

と思っています。




情報に揺れるのもどうかなと思いますが、

甘くみるのもよくないですね。



いずれにしても、冷静な判断が大事ですね^^


引き続き、楽しい夏をお過ごしください!
 


 

 

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今日、facebookの1年前の記事で上がってきた、ブログ記事。

私もアレルギーあります。 アレルギーが暴走するきっかけはなぁに?



ある女性が薬で、症状をおさえつけていった結果、

最後には、難病にまで発展して、全身から皮膚の症状を出してしまいました。



画像つきなのでよかったら、みてください。



こちらのブログも見てもわかるのですが、

皮膚の症状というのは、決して皮膚の表面の問題ではないのです。



皮膚の症状が出るのは、皮膚が弱いからなんて、

思っていると、根本解決ができません。。



なぜなら・・・

皮膚の症状は、体内からの毒素排出のため起きているからです。



|「皮膚の症状は体全体の問題」




皮膚に症状が出ると、

「皮膚の表面にアプローチしようとする」方は多いです。




私もその気持ちもわかるので、皮膚の表面に

ぬっていいものなども、ご紹介しています。




しかしながら、基本は「体の内側」の問題。


皮膚の症状は「体全体の問題」ととらえていいのです。




体の内がクリアーになっていけば、

皮膚からの症状はそれだけ出にくいのです。




それから、6歳くらいから、排出の力が小さくなり、

特に皮膚から症状を出すことが減ってきます。




ですので「排出力の高い幼少期が山場」

と思って、ご対応していただきたいなと思います。



・・・・



「何によって、体の毒素のタンクがたまるか、蛇口は?」




子どもの病気の症状=毒素や異物の排出

シンプルにとらえると、こうなります。




皮膚の症状ももちろんそうです。

皮膚から、毒素の排出をしています。




「皮膚は、最大の臓器」と呼ばれていますが、

子どもは皮膚が薄く、バリア機能が弱い。




そして、内臓が完璧に出来上がっていないので、

子どもにとっては、皮膚から出すのが

安全で出しやすいのです。



うまく出来ていますね。



内臓が出来上がってきて、
体にためておくことができる頃には
皮膚のバリア機能も強くなって、
出にくくなるのですから。



病気の症状をあらわす比喩として、

「体の毒素をためるタンクと蛇口」があります。


 


 


そこから、いろんな蛇口から、

外に出るようになっています。




 

・蛇口A  うんち、尿、汗、呼吸、耳だれ(中耳炎)、生理等


・蛇口B 皮膚

・蛇口C アレルギー など







この体のタンクに毒素や異物がたまり、

いろんな蛇口から外に出る



このことが腑に落ちるようになると、

腹に落ちると、



「ワクチンや薬が入ること⇒新しい病気を生む」

というのが理解できると思うのです。



もちろん、今の社会、医療にかからなくても、普段の生活から、いろんな毒を入れてしまう。



だからこそ、意識すれば避けられる

毒素は避けたいものですね。



また、皮膚の症状も体内をキレイにする、ありがたい働きだという認識が
大事です。




一見、キレイな道だけど、先々トラブルが起きる道か、
 

一見、大変に見えるけど、ナチュラルで健やかになる道か、

子どもの皮膚の症状から、どう持っていくかは、お母さん次第です。



今日のお話は、下記講座の中から、引用しました。
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私は2013年頃から、

自然派ママのお悩み相談ができる交流ページを主催してきました。




お悩みの中で、悩みが深いと感じるのは第一に「皮膚の症状」かなと思います。

乳幼児は一度は、激しい皮膚の症状がおこります。

だから、皮膚の症状は万人におきます。




子どもの皮膚の症状に動揺する人が多いのは、



1.大人は、皮膚の症状が出にくい

 (小学校入学くらいから、体のシステムが変わって皮膚から排出がしなくなる)


2.皮膚に症状が出ている乳幼児に会う機会が少ない
 (一般的にはステロイド剤を塗って抑えてしまう人が多い)


3.雑誌やテレビに出てくる子どもはキレイにしている。(見せている)

  ゆえにキレイキレイ信仰が根強くあって

  「皮膚の症状=かわいそう」ととらえてしまう。




お母さんからみても、どうしても目につくから、

「申し訳ない」という気持ちや、「かわいそう」
という気持ちが出てしまうのですよね。



さらに、まわりから色々言われることが多い。
(私も経験済み!)



そういう点において、
「子どもの皮膚の症状は、子育てママにとって、“精神的に辛い”のかな~」
と思っています。



自然派ママは賢い人が多くて、
「塗り薬で、表面だけきれいになったらそれでいいの?」
ってところに疑問を持つ人が多いです。



ここに疑問を持てるかどうかで、子どもの健やかさが変わってきます。

大きな分かれ道です。。




一見ラクに見えるが、先々にトラブルが多くなる道か、

一見ラクじゃない道に見えるけど、先々はナチュラルで健やかな道か、

あなたはどちらを選びますか?




このブログでご紹介する方向性、

悦子先生の皮膚の講座の方向性は、

一見ラクじゃない道に見えるけど、ナチュラルで、将来は健やかな道になります。




さて、悦子先生の講座は人気がありますが、

特に皮膚の講座は、毎回、大入り満員なんだそうです。



参加が子育てママさんが多いと多いのですが、

「欠席者がほとんどいない」という人気講座です。



「皮膚から症状を出さないカラダつくり」
講座DVD&オンライン講座の中から、少しご紹介しますね。



・・・



|「気持ちの持ち方」



悦子さんは、最初に、
「お母さんの気持ちの持ち方」について、
ふれています。



皮膚の症状がかわいそうだと感じたり、
まわりから、色々言われる。



しかも、現実として、
子どもの皮膚の症状の原因は、
お母さんから子どもに伝わる胎毒にあることが
勉強するうち、わかってきます。
(このことがわかることも、症状を経過させてく上で、とても大事)



そのときに、
どうか、自分を責めないでほしい。

罪悪感を持たないでほしい。



しっかりと体の仕組みを知ることによって、
「症状を出してくれてありがとう」

というマインドの持ち方にしてほしい。



お母さんがそういう気持ちでいれば・・


子どもも「体さん、ありがとう」

「お母さん、ありがとう」と思えるように
なるのでは?とおっしゃっています。



実際、受講した子育てママさんから

「子どもと、本気で向き合いました」

「生活を見直すきっかけになりました」

「人生が変わりました」


こんなご感想が寄せられるそうです。


これは・・・  一病息災ですね!!



・・・



|「悦子さん自身が、アトピー皮膚炎患者であること」



見た目はわからないのですが。


 

講師の悦子さん自身が、物心ついた頃から、

アトピー性皮膚炎の症状が出ていて、

塗り薬でおさえていたとのこと。



大人になってから、ステロイドをやめて、

根本原因について考えるようになったということです。



ですので、患者さん側からの

気持ちがわかるのが、とても心強いと思います。



(特にどんな療法がよかったかというところ。


リアルな体験を話してくださっています)



うちもそうでしたが、

自然派の家の子どもほど

「皮膚の症状がでやすい」傾向があるようです。




また、薬で症状をおさえないため、

「こんなにひどい症状は初めてみた」と、

医師からも言われがちです。




まさに、うちの子がそうだったんです。




おじいちゃん先生に、
「わー、こんなひどい水疱瘡の子久しぶりだわー」
ってね。(※水疱瘡の治癒証明をもらいにいったとき)




そんなこと言われても、たくさんの水泡作って毒を出し、

薬なしで経過できたのに喜び、

私はドヤ顔してましたが(笑)



そして、子どもが小学5年になった今、

「本当に間違ってなかった」と感じます。



今のご時世で、

アレルギーが全くなく、大病もない子に育ちました。




皮膚の症状をありがたく受け取り、

薬を使わないで、経過を見守るということは・・




講座名にひっかけると

「小児喘息やアレルギーにならないカラダづくり」

にもつながると感じています。



「皮膚の症状がかわいそう、辛い、どうにかしてあげたい・・・」



と思うときは、

このことを思い出していただき、


「ステロイド剤などは、可能な限り、避けていただきたい」と思っています。



(アレルギーマーチ、皮膚の症状をおさえると、
 症状はより内部、より重要な器官に出ることになる。
 例:小児喘息)



症状が奥に入って、複雑になると、

子どもも辛いのはもちろん、

お母さんも同じくらい辛いのではないか?

と思うのです。







お子さんはもちろん、お母さん自身のためにも、

症状が再発してしまう、薬は避けていただきたいな~と思っています。



後日、「皮膚の症状は○○○の問題」について、お届けします!



当ブログでも、情報を出していきますが、


薬に頼らないで、皮膚の症状を経過させたい方は、ぜひ、下記で勉強くださいね!
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自然派になって、この世のおかしさに色々気づきだすと、この世界を嘆きたくなります。


私自身、そうでした(笑)



知らないときは、キラキラに見えた世界が、



見事なまでに人に優しくない世界だった。



それにとまどう人も少なくないと思う。



子どもを守り育てるのに大変なことがたくさんあるのを知って。

ガーンと思ったり。



だけど、この世界の法則のひとつとして、善だけの世界はなく、悪だけの世界はない。

善だけの人もいなければ、悪だけの人もいない。

すべて、陰と陽がミックスされている。




なんで、世界はこうなんだ? おかしい! ひどい! 悲しい!

そんな思いが、私もあふれていました。



だけど、今は、こんな風に考えています。



人生の旅路が単調にならないように、世界が作りこまれ、

様々な経験や感情を味わえるように、アトラクションが用意されているって(笑)



旅行に出かけたときも、パックツアーで滞りないよりも、

個人の手配で行く旅は、ちょっとしたハプニングがつきものだけど、

旅の良いスパイスとなって、楽しいものになったりする。



嫌なことがあるから、楽しいことがより楽しく思えることがある。




一番おいしいものを食べたいときは、飢えがスパイスだとも言われています。

震災のとき、あたたかいものが食べられなかったときにいただいた
カップラーメンが、一番感動したそうです。

今まで生きてきた中で一番美味しかった食事

(ワタナベ薫さんの記事)



もちろん、子どもがいる家庭では、緊急事態にも備えておきたいものですが。

何が幸いするかはわからないな~と感じます。



幸せも不幸も半々にやってくるとも言われています。



だからといって、何もしなくてもいいというわけではなく。

私がしあわせに生きるために、下記を感じています。



・何か嫌なことや思い通りにならないこと、失敗した!があったら、
 まずは「嫌だー!悲しい!」というネガティブな思いもすべて肯定して受け取る。
(感情を肯定すること、ここもすごく大事!)

 気持ちが落ち着いたら、そこから「気づき」がないか考える。
(無駄なことはひとつもない!)



・何かに挑戦をするときは、そのときできる最善を尽くして、
 あとは「神様におまかせ」で、結果をおまかせにする。

 うまくいっても、いかなくても、自分のためになると思っています。

 (失敗からも学ぶことがある。また、完璧を目指そうと思うと挑戦ができなくなる)



・自分にとって、どう暮らすことがしあわせなのかを、
 一般常識や固定概念や人の考え方に影響を受けずに考えていく。

(常識など、知らず知らず刷り込まれたものに影響を受けていることも
 多いということにまずは気づけると違う!)



・自分がコントロールできないもの、変えられないものを変えようとはしない。
 そこに時間をかけない。(例えば、社会のしくみとか)
 避けられるものは避けて、うまく立ち回ることを考える。

 子育てはまったなし。変えられるものから変えていくほうがてっとり早い。
(うちの場合だと、子どもを公立小学校に入れなかったことがそのひとつ)



・人間関係、嫌だなと思う方とのご縁は切れるご縁なら切ります。
 もしくは、距離を離す。

 人と人の間には相性があって、合わないのはしかたがないです。

(ここはあきらめが肝心!)

 自分が意識して、一緒にいて心地よい方を選んでいくと、
 それだけで、しあわせが増えていきます。




もちろん、ご参考までです。
 

 

ある側面、クールなところもあるかもですが、
こういう感じで物事をとらえていくことによって、
人生がスムーズで「しあわせだな~~」と思うことが増えてきました。



一番大きいのは「自分にとって何がしあわせか?」を考えることかなと思います。



自分の求めるニーズ、

これを、常識のフィルターをはずして感じていくこと、考えていくこと。



そして、「自分をしあわせにできるのは自分である」と、肝に銘じること。



自分の求めるニーズさえ、自分でもわからなくなるときもある。

ということは、他人にはもっとわからない。。

ましてや女性よりも、男性のほうがわからない確率高いです(笑)





旦那さんが、自分に何か嬉しいことをしてくれて、それが好みにあっていたら、

本当にそれは奇跡に近いラッキーなことなのではと思います。



ちなみに、私は子どもの欲するものがとらえきれていないので、毎度、聞きます。。

(サプライズで喜んでもらえたらステキなんだけど、サプライズは結構の割合ではずしました)




「人からどう見られているか?」や、常識にはずれていないかは、
あまり考えないほうが良いと思います。



他人からの自分への発言は、責任をともなってませんからね。
なんとでも言えます。。

(一般常識は、私たちが生きにくくするために、刷り込まれたものと思ってもいいぐらいです)



それがしあわせの早道だと思っています^^


 

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