以前、書こうとして、下書きしようとして、全員に公開して、すぐにまた下書きに戻した記事です(笑)

全員公開の時間は、1時間もなかったのですが、、

ぜひ、あの記事を読みたい!と読者さんに言っていただけたので、あげますね!



今まで、ワクチンの記事をたくさん書いていますので、過去記事もご参照いただきたいと思いますが。
ワクチンのカテゴリーからどうぞ)



私の講座にまで来ていただく方は、ほぼ、ワクチンは避けたほうがいいんじゃないかと、

心がかたまっている方が多いです。



しかし、その一方で、行政やお医者さんがそんな危険なワクチンを勧めるなんて、信じられない。。

と、思う方もおられます。

なかなか、腑に落ちない。



それはしかたがないのです。

ずっとずっとワクチン推奨の言葉を聞いてきたのだから。

だし、動物の中で人間だけ、情報や教育に左右される生き物だから。



また、よくある質問で、ワクチンがある病気にかかったときにどう対応したほうがいいのか?



ワクチンは悪そうだから避けたいけど、

「万一、ワクチンがある病気にかかって、重症化するのではないか?」

と想像する方は少なくありません。(ほぼないのですけどねアセアセ



そんな、ゆらゆら揺れてしまう方に、ひとつヒントとなることをお伝えします。

いつものように、最終判断はお願いしますビックリマーク

私の言うことが違うと思ったら、違うでいいと思いますし、ワクチン接種を止めたりはしません!


・・・


私は、ケミカルな考えの家庭に生まれ育ちました。 

母は医師の言うことは鵜呑みにするタイプでした。


そんな母に育てられた私、

私自身が赤ちゃんのときの母子手帳が手元にありまして、見てみると、ワクチンは何本打っていると思いますか?


















Q.1970年生まれの赤ちゃんだった、私が打ったワクチンの本数は?

A. 答えは、6本です。 

しかも1歳過ぎから。

・種痘 1回
・百日せき ジフテリア 混合 3回
・ポリオ 2回


(打った印がなかったワクチン、BCG、 腸チフス・パラチフス  

 50年前は種類としては、5種類しかワクチンがなかった)



ケミカルな家庭で育ちましたが、感染症で困ったことはありませんでした。

というか、上記、すでに珍しい病気のワクチンでしたしね。

死亡者や副反応が重い人を多数出した、種痘のワクチンを打っていたとは。。滝汗

私が生まれた年、1970年に、種痘ワクチン接種後に脳炎等の重い副反応が社会問題になったようです。
(その前に死亡者も多数出している)


1976年に定期種痘の接種が廃止となっています。

「ワクチンの始まり」と言われている種痘ワクチンは、多くの死亡者や重い副反応を出して、廃止されたのですね。



横にそれましたが、

小学2年で水疱瘡にもかかりましたが、小さい子よりは重くて寝込みましたが、

ひどく重症だったわけではないです。 



よかったら、ご自身の母子手帳、見てください。

私は○本で、今よりずっと少ない。 「けど、元気に育ってこれた!」と思われるんじゃないかなぁと思います。

また、兄弟がおられたら兄弟も元気に育っている!って、思えますよね。

(中には、副反応があった人もいるかもしれませんが)



ずーーっと、ワクチンは打つものだと、刷り込まれた情報を払拭していくには、

いろいろやっていくといいと思います◎



下記、私の母子手帳、予防接種の記録です。


私はS45年3月31日生まれだけど、一番早く、ワクチンを接種したのは、S46年4月。


1年たってからです。


ハンコがわかりにくいんだけど、手書きで、46年と入っていますね。



少しぼやっとなってますが、こんな感じです。


Q. 2019年 1歳3ヶ月までの赤ちゃんに推奨されているワクチンは何本?

A. 合計 22本です。

2ヶ月から接種が始まります。

(下記、参考にしました
http://www.know-vpd.jp/children/children_schedule.htm)




さて、50年前に比べて、現代は、健康な子どもが多いでしょうか?

はっきり言って、私が小さいころに比べて、爆発的にアレルギーを抱える子が増えました。

今や、2人に1人と言われています。



私の時代は、給食に文句は言えなかった時代。 

牛乳が苦手で吐き出しても、飲まなきゃいけなかった。(私)



食物アレルギーで、食べ物を気をつけていた子、いなかったです。

花粉症の子や、アトピーの子もいなかったです。

丁寧に扱われていなかったものの、今から思えば、みんな元気だった。



たまに、食後、おなかが痛くなるとか、そういう子がいたくらい。



あと、発達障害、自閉症の子が増えました。

自閉症の子が、50人に1人と言われています。

私の時代は、やはり少なかったです。

「自閉症」や「発達障害」という言葉をあまり聞かなかった時代でした。



この変化が、ワクチンの本数が増えただけではないかもしれませんが、

一説によると、ワクチンの害だしをすることで、自閉症や発達障害が軽くなっていった

というのを知人等でも聞きます。(ホメオパシーの症例でとても多いです)



私はケミカルな家庭で育ち、中学生以降33歳まで、いつも体がだるかったです。

その後、食事を中心に、生活習慣を安全なものに変えて、ワクチンはもちろん、薬に頼らない生活にシフトして

人並みの体力になっていきました。



びっくりされるかもしれませんが、

私、大人になってから、インフルエンザワクチンを打ったことがないのですが、(子ども時代は不明 子ども時代のワクチンの抗体は数年できれる)

インフルエンザにかかったことがないのです。



たぶん、一般的にはインフルエンザワクチンを打ったけど、インフルエンザになった。でも、ちょっと短かったかな?

ちょっと軽かったかな?ラッキーって思う人が多いのかもしれませんが。。



(ただ、私が思うのは、ワクチンを打って、インフルエンザになった体はいい体と思います。

体としてはいい反応と思います。すぐに毒だししようとしたのですから)




私がもし、インフルにかかり、高熱が出たら、やったー!って思います。

高熱は効率のよいデトックスですからね。



だけど、インフルエンザワクチンが有効なのか?というと、とても疑問が残ります。

厚生労働省は、インフルエンザワクチンをいいものだと、おすすめしていません。


なぜなら、ウィルスがたくさんあって、予測でしか、ワクチン製作ができないため、ほぼ、効かないため。


さすがに、ワクチンのことがわかっている人だったら、おすすめできるワクチンとは思わないと思います。

インフルワクチンを打とうという風潮は、マスコミを始めとする社会が作り上げたものです。



何を信じるかは、個々が選んだらいいと思いますが。

インフルエンザワクチン接種から、重症の副反応があった方とかも知ってますし、高齢者だと亡くなってしまうパターンも。



仮に、インフルエンザが、2,3日早く治るとしても、

そのために払う、代償、リスクのほうが大きいのではないか?と思います。

メリットとデメリットをよくよく比べてみないと・・・と思います。



医師や医療関係者、学校関係者、幼稚園、保育園、保険センターの方などは、

ワクチンを推奨しなければいけない立場ですから、

そういった方の意見ははっきりいって偏っています。

マニュアル通りに勧めているだけ。 

ちょっとつっこんだら、答えられない。(*基本的にはつっこまないでください。穏便にすませましょう~)




小児科医では、なかなか、ワクチンに異論を言われる先生が少なくなってきましたが、

高野先生は講演会などでお話をしてくださっています。




高野先生が言うには、ワクチンを打つように言う、一般的な小児科医の心理は、

あとから、何か問題が起きたときに、ワクチンを勧めてくれなかったと言われると、大きな問題になるから、

「自分の身を守るために、安全な方法、無難な方法として、ワクチンや薬を勧める」という話を聞きました。
(もちろん、全員がそうだとは言いませんが・・・ 傾向として)



心が揺れる方には、ぜひ、自然派小児科医・高野先生のお話を聞いていただきたいです。

ブログ記事も影響力があるかもしれませんが、やはり、講演会、動画、音声、言葉を聴くというのは、

より、その教えが入ってくると思います^^



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ケミカルフリーな暮らしの研究家
岩澤一千乃 

 

 



少し前に「アーユルヴェーダの講座」を受けたとき、すごく思ったこと。



現代日本にとって必要な療法なのではないか?ってこと。



本当は江戸時代以前の日本も、同じような考え方だったのかもしれない。

アーユルヴェーダを学ぶことは、よき時代の日本を思い出すようなものなのかな?とも思います。
(みどり先生もそのようにおっしゃっています)



なぜ、現代日本にとって必要なのか?



ちょっと重いこといいますが。

1.年金が破綻しているので、高齢者になっても元気に働く必要のある世の中であること。
(もちろん、そういう意味でなくても元気で長生きがいいですよね / 貯えがあったり、
ご主人が稼ぐ方など、人によって状況は違うと思いますが)


2.自殺者が多くて、どんどん増えていること。
  幸せじゃない人が多い。





私は来年で50歳です。  30代や40代始めに見えた世界とは違って見えます。


一般的には更年期障害の症状がきつくて、ホットフラッシュが・・とか、うつうつしてしまう、
イライラしてしまうとか、閉経がきてとか。


大病になる人もいますよね。 

私の父がガンで亡くなったのは50歳です。

私は幸いなことに、そういう悩みはないけれども。



30代の頃は、後半であっても、

このまま、自分はずっと成長していくイメージを持って、結構、強気で生きていましたが。



50歳になり、そして去年、母が亡くなりましたので「晩年の生き方」を考えるようになりました。

母はケミカルな生活を送っていて、大丈夫か?と思っていたけど、母は恵まれていた。

持ち家があって年金がもらえたのだから。

60歳手前に、会社を退職してからは、働かなくても、生きてこられた。



でも、私の場合は違う。自営業というのもあるし。賃貸派だし。

何しろ、年金が出ないので、60代はもちろん、70代、生きながらえたら80代でも働く必要があるかもしれない。



いろんな環境の方がおられると思いますが、自分が働き続けるもしくは、旦那さんが働き続ける。

長く、健やかに働いていくことが必要な時代に変わっていく可能性は高いです。



そう思うと、ここでまた、意識して、健康である心身を作っていく、

健康である心身の習慣を作っていくことが大事なのかな?と思っています。



それは、年金うんぬんではなくて、やはり、心身ともに健康であることは、とても大事かもしれない。

でも、今の時代、それはマストなのでは?、切実な問題なのでは?と。



だから、とりいれやすく、心地良いアーユルヴェーダの習慣をとりいれられるのはいいことかな?と思っています。

40代半ばで、健やかなみどり先生に学べるのはありがたいな~と思います。




たとえば、怪我をした、腹痛がするとか、風邪ひいた?とか、具体的に症状があるときは

私の場合はホメオパシーなのだけど。



日々の習慣で、自分の心身の養生をするには、アーユルヴェーダやお灸が役立ちそうだなと思っています。

あとね、施術が「気持ちがいい」のがいいのかな?とも思っています。



この養生をすることで、自然治癒力がアップして、

よりホメオパシーのセルフケアーも活きてくると思います。
(ホメオパシーは自然治癒力をサポートするので、その力が弱かったら、ホメオパシーも生きない)



あとね、2、現代日本では自殺者が多い。

それは、いろんな意味があって、はっきりいって、精神薬があるから自殺者を増やしていることも大きいのでは?と思います。



ただ、薬に行きつく前に、日本人でしあわせを感じて生きている人がもしかしたら多くないかも?

どうしてそうなのか?



「我慢することが美徳」 「空気を読まなければいけない」
「友達に親切にしなければいけない」
「親や先生の言うことを聞かなければならない」
「常識を守ることが大事」




いつのまにか、上記のことが大事になってしまった。

江戸時代以前は日本人はもっとおおらかで明るかったとも言われているけど、

現代においては、対面的なことが大事になってきて、だんだん、苦しくなる。


(正直、私は、対面的なことを大事にして過ごす時間は、非常に疲れます。
 これを毎日している人は本当に大変だと思う)



しかも、小学校、中学校と、ちょっとしたことで、いじめの標的にされるとか、 とてもギスギスしているのを感じる。

大人同士だっていじめがあるし。



あと、子供が小学生になって気づくのは、世の中、変質者が多いってこと。

豊かな物質社会の反面、闇が深い。



アーユルヴェーダで大事にされていることのひとつは「しあわせになること」





しあわせの定義は人それぞれかもしれないけど、

まずは心身ともに健やかであることはしあわせと結びつきやすいのかな?



あと、空気を呼んだり、我慢をしたり、自分よりまわりを優先したり。

それを良しとされていると、自分がしあわせだなぁと思うことが置き去りになってしまう。



そして、自分を知ることも大事。

自分がどういう性質を持っているのか? 火、風、水だったら、どの要素が多いのだろうか?

客観的に自分を見ること、大事ですよね。



つらつらと書きましたが「しあわせに生きることが目的」

って本当、素敵な考え方、方針だなと思うのです。



ぜひぜひ、7/31講座、いらしてくださいね!

私の友人や知人を含め、素敵な女性が参加表明してくださっています。 お気軽に!




若い頃だったら、多少厳しい環境、不幸な環境であっても、なんとか生きてこれます。



だけどね、これが、長く続くと、息切れしてしまい、生きる意味を見失ってしまいます。

何のため、生きているのかな?

生きていても楽しくないなら、生きなくていいんじゃないかな?



人生、光と影、いろいろあります。

何もしなくたって、苦労って何かしらあると思うのです。



だったら、しあわせに目をむけること、大事なのではないかな?って思うのです。

苦労や、不幸とか、被害者意識を持つことのほうが実は楽。

人のせいにしておけば、自分は傷つかなくてすむ。 勇気を出して、解決をしなくてすむ。



だけど、人のせいにばかりしていたら、自分が成長できなくて、起きたことから学べなくて、

気づいたら、抱えている問題や課題が山積みになっていく。



問題に対して、ちゃんと向き合ったほうが、実は大きなプラスなのではないかな?と思う。

だけど、あまり自分がいい状態でなかったら、問題にむきあうこと難しいですよね。



だから「しあわせになることを目標として生きるって大事なのかなぁ」と思います。

7/31 ぜひ、ご参加くださいね!
 


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ケミカルフリーな暮らしの研究家
岩澤一千乃 

 

 

ずっと憧れていた「アーユルヴェーダ」
そして「お灸」を、私自身が学びたくて、東京から素敵な先生をお招きいたしましたキラキラ



インド発祥で、古来から続いている伝統療法「アーユルヴェーダ」




私は上記のイメージが強いです(笑) 

(今回はオイルを使うまではやらないですが、何度か招致する中で、オイルを使ったケアも教えてもらおうと思っていますビックリマーク) 


オシャレなイメージですが、世界最古の健康医療体系とも呼ばれています。
なんと、3000年の歴史を持つ伝承医学です。(諸説あって、5000年前からとも言われています)

インドやスリランカを中心に
世界の数多くの国で実践されています。

インドでは西洋医学と、ホメオパシーと同じ地位にある医療となりますし、スリランカでは大切にされている伝統療法です。


 



心身を整えること、体質改善していくことを大事にしています。

そして「しあわせに生きることクローバーも目的にしています。

お金がかからない、ごく簡単な習慣から、健康な心身を作り出すことができますキラキラ

やはり、本物ってシンプルですね。



そうそう、インドカレー屋さんのインド人の方って、元気でしあわせそうな方が多いと思いませんか?





そしてね、私も事前に講座を一回受けて、3週間前からお白湯を取り入れていますが、

日本でもやられている方もいますよね、それもそのはず日本人になじめる習慣なのです。



「まんが日本昔ばなし」で、お白湯を飲んでいるシーンがよく出てくると思いますが、

あれは茶葉がないからしかたがなく・・ではなくて、健康のためだったんじゃないかな?と今は推測します。


(茶葉がダメというわけでなく、お白湯も日常的に飲むと、体の調子を整えてくれます。
 お白湯中心で、たまにお茶をいただくの、すごくおいしいです。お茶がよりおいしく感じる!
 だけど、その配分はお好みでいいと思います◎)


お白湯の知識はあったほうがいいです! 
ポイントさえつかめば、あとは簡単に実践ができます。





堀内みどり先生について。



10年間、アーユルヴェーダの大家・蓮村誠医学博士のもとでアーユルヴェーダを学び、
その間に自然派化粧品の社長から鍼灸師に転身され、
グリーンサロン鍼灸院の院長をされています。
 

鍼灸×アーユルヴェーダ×数秘から、日々の養生コンサルもされています。

(もっと詳細のプロフィールは、下のほうに明記します)



その経歴からもわかるとおり、とーーっても引き出しの多い方です。




なのに!

講座自体は「暮らしにすぐに取り入れられる内容クローバーとなっています。 

ここがすごくいい。 忙しい子育てママにおすすめ!



アーユルヴェーダ自然療法、

本当はとても奥深い療法を、みどりさんが日常向けに通訳してくれているような感じ。

だから、誰から習うか?もかなり重要かと思います。 

それ以前に、愛知では講座自体が少ないですよね。




みどりさんは、ご自身のサロンでも講座をされてますが。

東京のカフェでの講座がとても人気で、毎回、満員御礼となっていますビックリマーク

とても好評のようです。 

みどりさん自身が、講座をすることが大好きなのですよね。

だから、いろいろ提案してもらっているし、私からの提案も受け入れてくださっています。



せっかく来てもらうので、午後はお灸の教室もお願いしました。

こちらは実践型の教室となります。 

手軽にできて、気持ちの良さを感じられるお灸を、日々の暮らしに取り入れられるといいなと、私が思っています!



講座に関しては、日々の暮らしに落とし込める内容となっています。
 

 

「アーユルヴェーダ自然療法講座」内容

1アーユルヴェーダとは

2アーユルヴェーダ的、いのちの取り扱い方 
3ヴァータ 、ピッタ、カパ の ドーシャについて   

4人生のそれぞれのステージの目的や傾向

5ご自身の本来の気質や体質をセルフチェック

6今の自分の乱れを知る
7病気の発症のメカニズム 完全な健康とは?
8自分で自分の健康やしあわせを育む習慣

9万病に効く、アーユルヴェーダ的な魔法のお白湯の作り方
  (その場で作って、試飲していただきます。作り方が違うお白湯と比べてみましょう)
IDミニランチでは、手作りギーや、スープをいただきます。


 

 

「はじめてのお灸教室」内容

1  お灸とは お灸でできること

2 ツボとは? ツボの探し方
3 脈をとるコツ ~自分の脈を感じる(実際に脈をとっていただきます)

4 現在の自分の凝っているポイントなどを確認をする

5 せんねん灸の正しい使い方(安全で簡単、手に入りやすいせんねん灸を使います)
6 実際にお灸をしてみましょう

(日々の養生にお灸を使えるようにご指導いたします)
 


 

では、詳細をお伝えします。
 

みどりさんには、東京からお越しいただくのですが、なるべく、参加しやすい講座料金とさせていただきました。


 

講座の詳細
【日時】2019年7月31日(水)

・9:45 開場
・10:00~12:30 アーユルヴェーダ講座
・12:30~13:30  ランチタイム
・13:30~15:30 はじめてのお灸教室


【会場】
カフェベルスール2F レンタルルームA

(基本的に机と椅子を使用しますが、お子様連れの方などは下に座ってもOK)
https://berceur.net/menu/  
・駐車場あり

*天然木をたっぷりつかった、とても素敵な空間ですキラキラ




【料金】
・アーユルヴェーダ講座 

 5000円(税込)
 (レジメあり・ミニランチ&お白湯込み・食べる時間がない方はお持ち帰りください)

・はじめてのお灸教室
 3000円(税込)
(資料あり・千年灸を使用します)

※1週間以内に事前振込をお願いしています。
※お申し込み後にお振込先をご連絡します。


【アーユルヴェーダな、ミニランチについて】

みどりさん手作りのギー、釜焼きカンパーニュ、マメのスープ

サラダ3種類(一千乃作ります)

*アーユルヴェーダの要素が入っているのはギーと、マメのスープです。
 カンパーニュは本物の釜で焼く、人気のパン屋さんから仕入れてきます。

 

【お子様づれ】 


可能であれば、お子さんを預けてきてもらったほうがいいかもしれません。


難しい場合には、お母さんがお子さんを見ながらご受講ください。

大人は女性ばかりですので、授乳やおむつかえなどはお気軽に!

子どもさんが大きな声を出してしまうときは、恐れ入りますが、廊下などで待機ください。
洋室ですが、床に直にも座ってもらってもOKです!(座布団等はご用意ください)



【当日動画撮影します】

当日動画撮影いたします。 なるべく、みなさんが入らないようにしますが、声などは入ります。あらかじめご了承ください。


【キャンセル料】
キャンセル料をとらないかわりに、欠席の場合、一ヶ月後くらいに完成するオンライン動画をお届けします。


【お申し込み】
こちらのフォームからお申し込みください。

 


講師 堀内みどり先生  詳しいプロフィール

 
東京都在住  1973年生まれ
グリーンサロン鍼灸院院長 
 
アーユルヴェーダ歴10年

自然派化粧品の販売会社社長時代から、 
日本でのアーユルヴェーダの大家
蓮村誠医学博士に師事している

長年、学びを深めつつ、
日常の習慣に落とし込み、実践をされている。

しあわせに生きていくため、
「日々の養生を大事にしてほしい」
ことを伝えておられます。

鍼灸の治療において、お灸を使うことも多く、
ご自身も普段からお灸をすることが習慣だそうです。

お灸をする前には、ひどい冷え性だったのが、
現在では、冷え性を解消されて、生理期間も快適、
更年期障害の症状もなく、日々、健やかに活動をされています。

 

 

私も一日、サポートさせていただき、ご一緒に学びたいと思います。

充実した学びと、楽しい時間になるといいなと思っていますキラキラ

お気軽にご参加くださいね。


岩澤 一千乃

 



今年5/25、名古屋にて、開催させていただきました、自然派小児科医・高野先生の講演会。
 
オンライン動画となって、発売をスタートしました。
(オンラインショップの情報は、文末をご覧ください)



小さな赤ちゃんやお子さんとご一緒くださったお母さんも多くて、

みなさん、熱心に聴いてくださいました!!



高野先生の基本的な考え方は。。


 なるべく、みんなの子育てが楽になってほしいキラキラ

 子どもの力を信じてほしいキラキラ赤ちゃん


高野先生の講演会の中でも話がありましたが、、

本当のことを言うのは、実は医者としてリスクがある。 

だから、ほかの医者たちが保身に走ることもわかる。



でも、本当に子どもにとっていい治療方針でいたいし、そういう話を講演したい!!



この上なく自然派ママの味方の先生ですキラキラキラキラ



リアル講演会にご参加の方のご感想、「先生と会えたことが感動キラキラキラキラ
ってのも多くって。
 

それくらい、高野先生の存在はありがたいお願いということですよね。



もちろん、動画をご覧いただければ、高野先生が本当に存在していて(笑)ビックリマーク

自然派の視点からのお話を聴けます!  こんな方におすすめ虹


 子どもが熱を出すだけでも不安になるので、対応を知りたい
 子どもがかかりやすい病気のこと、対処法が知りたい
 どうして、抗生剤などを避けたほうがいいか、しっかりと知りたい
 病院に行く前に、家でできることを知りたい
 どんなときに病院に行ったほうがいいか知りたい
 現代医療以外の療法やお手当てを知りたい
 外出が難しいため、オンライン受講をしたい
 夫(妻)と一緒に見たいため(一部見せたいため)、オンライン受講をしたい



▼【募集期間】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
2019年7月31日まで


▼【動画視聴期間】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   
 
2019年11月31日まで
期間内、繰り返し、ご視聴可能です。  
(万一、youtubeにおいて、停止時期があればその時期は視聴ができません。ほとんどないと思います)


さくらんぼ ご感想・アンケート

 


1.わかりやすさを伺いました。 

 ・すごくわかりやすい 70%    ・わかりやすい 30%  
 ・普通→0   ・難しかった→0  ・かなり難しかった→0 

みなさん、「すごくわかりやすいキラキラ」か「わかりやすいキラキラ
 


2. 具体的に役立った内容(一部をご紹介します)


病気になった時の判断・対処法などが知れたこと
 鼻水止め(薬)の危険性はびっくりした

具体的な病名とその対応について知れたのでためになった。
 病院に行く前にできることがたくさんあると思いました。

・抗生剤を使うと大事な菌を殺す ~傷は消毒しない  
 医者は何かあると困るから、薬を出す心理   

毎度、子どもの熱でびびってしまい、眠れないので、対処法など自身がつきました。

・ウィルスと細菌の違い  脱水チェック  原因と結果について

・咳止め(薬) 鼻水止め(薬)の怖いこと  対処法  なぜ、今、熱中症が多いかの理由

・抗生剤についての効果(デメリット)がハッキリわかって更に納得できました。
 また、子どもが病気になった時の判断や対応がわかって、不安になった時の強い安心になりました。

・なぜ薬を使って治すことを避けたほうがいいのか、
 ワクチンを接種する前に考えるとよいことなどを知ることができてよかったです。

・どんな食品が、何に良いのか、知らなかったことがあり、学べました。
 どこまでが病院に行くべきか、家にいて対処すべきか、判断する基準が学べて良かったです。

・熱やせき等への具体的に分かりやすい対応が教えてもらえてよかった

・病気自体をそこまで怖いものと思わなくて良いと思えた。
 「内なるドクター」という考え方がとてもしっくりきて、その内なるドクターを大切に育んであげたいと思った。

*もっとたくさんのアンケートを見たい方はこちら

 


さくらんぼ  主な講演内容
 


・アルバート・シュバイツァーの名言

 内なるドクター(自然治癒力・免疫力)を働かせることが大事。


・日本の今の医療は「内なるドクター」を邪魔をしていないか?


・この10年で医療の新常識となった湿潤療法(やけどや怪我の処置の仕方)

 一般市民の意識が変わったことで医療業界が変わった「湿潤療法」の詳細について
 

・風邪かな?と思ったときに考える6つの病気


・ある先輩医師は、ほとんどの子どもたちに抗生剤を処方していた。
 それは子どもを守るためなのだろうか? それとも・・?


・高野先生は迅速抗原検査についてこう考える
 

・武装している「細菌細胞」に対して、裸同然の「人体細胞」


・ウィルスに抗生物質(抗生剤・抗菌剤)は効かない


・抗生剤を飲むと体の中はどうなるのか? ぬる抗生剤はどうなのか?


・抗生剤にも種類あり。「経口第三世代セフェム」とは?


・抗生剤の弊害 ー医学雑誌のコラムからー
 (DU(Daitai Unko処方))


・普段から抗生剤を飲んでいると、本当に抗生剤に助けてほしい
 大病(重病)のときに使えなくなるのはなぜ?


・薬を飲んでも飲まなくても、治りが変わらない病気とは?


・夏風邪(手足口病・ヘルパンギーナ・プール熱)の特徴(写真入り)
 夏風邪に対応するレメディー


・現代医療・現代薬の作用の仕方と、デメリット


・ホメオパシーや漢方薬の作用の仕方と、メリット



「溶連菌性咽頭炎」について


・自分の子どものセルフケアーに採用したのは「ホメオパシー」
 最初は独学で、海外からレメディーを取り寄せてスタート。
 (後に本格的に勉強しました)




・咽頭痛で、病院や薬を頼ったほうがいい例。

・乳幼児のうちに病気にかかるメリット。


・風邪とインフルエンザの違い。「RSウィルス」について


・大根・れんこん・生たまねぎ¥生はちみつなどを食べ物を使った民間療法


・鼻水を人口的に吸いとるなら、母乳を鼻へ


「百日咳」について  咳に対応するレメディー


・どうしても解熱剤を入れたいと思ったとき、このような感じで入れてください


・発熱時の対処方法

・どういうときに「熱性痙攣」がおきるか?


・鼻水止め薬(抗アレルギー薬)の働き方と、危険性


・子どもの「熱中症」の要因となるもの


・ステロイドよりも危険な薬とは?


・子どもが高熱で冷やしてほしいといったときに、安全で効果的な冷やし方



「発熱」のレメディー

「麻疹」「風疹」「おたふくかぜ」「水疱瘡」「突発性発疹」「熱性痙攣」「とびひ」について


「ヘルペスウィルス」と疾患について

・ヘルペスに効くレメディー


・絶対に使わないでほしい、ぬり薬・塗ってもOKなもの


「胃腸炎」について 「胃腸炎」で要注意な症状


「細菌性腸炎」を疑う場合、使ってはいけない薬とは


・大事なのは、脱水しないようにすること。
 脱水しているかどうかを調べる簡単な方法。


・市販の経口補液剤は飲まなくて(買わなくて)大丈夫。 おうちでの作り方。

 *内容について、もっとたくさん知りたい方は、こちらをご覧ください。



 内容が超てんこもりとなっています!!

 病気についての詳細だけでなく、薬など入れなくても治る病気であるとか、

 怖いとされる合併症のこと、そして、対応するレメディーなども教えてくださっています。




さくらんぼ オンライン動画の編集について


DVDの編集は、プロジェクターと、講師と、どちらも入るように編集いただきました!



プロジェクター映像は、映像専用にカメラを設置して撮影しました。 くっきり鮮明です。

*会場にきてくださったお子さんの声が入っている部分があります。
 その声で、講演が聞き取りにくいということはありませんが、予め、ご了承ください。



▼【動画のご視聴について】 
・・・・・・・・・・・・・・・・      
「パソコン」や「タブレット」などのご視聴をおすすめします。
youtubeの限定公開にて配信します。
youtubeをご視聴可能な「スマホ」でも大丈夫です!



▼【動画収録時間】 
・・・・・・・・・・・・   
2時間3分


▼【動画視聴期間】 
・・・・・・・・・・・・     
2019年11月31日
期間内、繰り返し、ご視聴可能です。  
(万一、youtubeにおいて、停止時期があればその時期は視聴ができません。ほとんどないと思います)



さくらんぼ 高野先生のプロフィール



「豊受クリニック」院長 小児科医 内科医  高野弘之
・日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)理事

平成8年自治医科大学卒
国立長崎中央病院(現長崎医療センター)で研修後、
長崎県内の離島の病院で主に小児科医として勤務。

平成24年5月に東京池尻にて池尻クリニック(内科・小児科)を開業。
カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom)1期卒業。
平成27年1月5日 クリニックを東京用賀に移転し、「豊受クリニック」と名称を変えて開業。

いいねや、シェアがたくさん!  豊受クリニック facebookページ


さくらんぼ オンライン講座 販売ページ

 

オンライン動画
自然派小児科医・高野先生の講演会
「病気におびえない生き方」~子どもの感染症講座~



・収録時間 2時間3分

A. レジメ ダウンロード版こちら 宝石ブルー 5000円→4500円(税込)
     【お支払い方法】 クレジットカード
  *ご注文したらすぐに、ネットショップからデジタルコンテンツ(オンライン動画URL)がメールされます。
   スマホユーザー様だと、うまくダウンロードができない場合があるようですので、 
   その後、24時間以内に岩澤からもレジメダウンロードや、動画視聴のためのURLについてメールします。


B. レジメ 印刷+郵送版こちら 宝石ブルー 5500円→5000円(税込+送料)
   【お支払い方法】  クレジットカード  銀行振込  後払い  
  キャリア決済(au・docomo・ソフトバンク携帯料金と共に支払う) 
  詳しくはこちら
  *ご注文後、3日以内のご発送

宝石ブルー問合せフォームはこちら



1人でも多くの自然派ママさん、薬に頼りたくないママさんのお力になりますように。

岩澤 一千乃

 


さくらんぼ 【主な内容】  もっとたくさん知りたい方に

 


・自分の子どもが生まれたときに、自分たちがやってきたこの医療でいいのか?
 いろいろ調べて考えた。
 

 

・アルバート・シュバイツァーの名言

 「内なるドクター」を信じよう

 

  内なるドクター(自然治癒力・免疫力)を働かせることが大事。


・日本の今の医療は「内なるドクター」を邪魔をしていないか?


・この10年で医療の新常識となった湿潤療法(やけどや怪我の処置の仕方)

 一般の人に湿潤療法が広がって、医療界が変わった。


・湿潤療法の詳細について

・風邪かな?と思ったときに考える6つの病気


・ある先輩医師は、ほとんどの子どもたちに抗生剤を処方していた。
 それは子どもを守るためなのだろうか? それとも・・?


・迅速抗原検査について
 高野先生は検査についてこう考える

 

・武装している「細菌細胞」に対して、裸同然の「人体細胞」


・ウィルスに抗生物質(抗生剤・抗菌剤)は効かない



・抗生剤を飲むと体の中はどうなるのか? ぬる抗生剤はどうなのか?



・母子手帳に惑わされないで。


・抗生剤にも種類あり。「経口第三世代セフェム」とは?


・医師が読む医学雑誌のコラムにも、抗生剤の弊害が掲載されている。
 (DU(Daitai Unko処方))


・普段から抗生剤を飲んでいると、本当に抗生剤に助けてほしい
 大病(重病)のときに使えなくなるのはなぜ?


・薬を飲んでも飲まなくても、治りが変わらない病気とは。


・夏風邪(手足口病・ヘルパンギーナ・プール熱)の特徴
 (写真入り)


・夏風邪、現代医療では特効薬がない。夏風邪に対応するレメディー


・現代医療・現代薬の作用の仕方と、デメリット


・ホメオパシーや漢方薬の作用の仕方と、メリット



「溶連菌性咽頭炎」について


・ホメオパシー レメディーについて
 自分の子どものセルフケアーに採用したのは「ホメオパシー」

 最初は独学で、海外からレメディーを取り寄せてスタートした。
 (後に本格的に勉強されています)


・お母さんで子どもの様子をちゃんと見て、レメディーを選ぶと、意識が変わっていく。自分でなんとかしようと思うことが大事。


・選んだレメディーがまとはずれだった場合は、大丈夫?



「咽頭痛」について

・乳幼児のうちに病気にかかるメリット。

・咽頭痛で、病院や薬を頼ったほうがいい例。


・風邪とインフルエンザの違い。「RSウィルス」について


・大根をつかった民間療法

・れんこん、生たまねぎ、生はちみつなどを食べ物を使った療法


・鼻水を人口的に吸いとるなら、母乳を鼻へ


「百日咳」について  咳に対応するレメディー


・発熱のとらえ方  ~「熱恐怖症」にならないで

・どういうときに「熱性痙攣」がおきるか?


・どうしても解熱剤を入れたいと思ったとき、このような感じで入れてください


・発熱時の対処方法


・鼻水止め薬(抗アレルギー薬)の働き方と、危険性


・子どもの「熱中症」の要因となるもの


・麦っ子保育園の園児たちは、鼻水を出している子が多くて元気。

・ステロイドよりも危険な薬とは?


・子どもが高熱で冷やしてほしいといったときに、安全で効果的な冷やし方



「発熱」のレメディー

「麻疹」「風疹」「おたふくかぜ」について

「水疱瘡」「突発性発疹」「熱性痙攣」について


「ヘルペスウィルス」と疾患について

・ヘルペスに効くレメディー


「とびひ」について


・絶対に使わないでほしい、ぬり薬・塗ってもOKなもの


「胃腸炎」について 「胃腸炎」で要注意な症状


「細菌性腸炎」を疑う場合、使ってはいけない薬とは


・大事なのは、脱水しないようにすること。
 脱水しているかどうかを調べる簡単な方法。


・市販の経口補液剤は飲まなくて大丈夫。 おうちでの作り方。


・ウィルスや菌は、本当に病気をひきおこす原因なのだろうか?