またまたトラバステーションからです。
お題は、『お客様は神様か!?』です。
ワタシの意見。
「お客様は神様、かもしれないけれども
なにをしても許される神様ではない。
自称神様はありえない。」
ワタシが以前付き合っていた男子(以下B男)は
なーんだか知らないけれども
「こっちは客なんだよ。何したっていいじゃん。」
という人でした。(ひゃー)
ある日デパートをぐるぐるしていたとき、
お腹がすいていたのかどうだか忘れたけど
B男は某有名パン屋のクロワッサンを手にし、
もぐもぐしながら洋服屋を物色したのです。
「ちょっと!品物汚れちゃうでしょ!
ちゃんと食べ終わってからにしてよ。」
とワタシが言ったのに対して、
「どーしてchemiはそう言うんだよ。
こっちは客なんだから。
うちの母さんだってそうやってるけど、なんもないよ。」
と言いやがった。
どうやら親子揃ってとんでもないことをしているらしい。
ガムやアメとは違うんですけど・・・。
こんなことが複数回ありました。
おそらくB男に欠落していたのは
「相手の立場や視点に立って考える」
ということだと思います。
B男は『自分がお店の店員になったら』のシュミレーションなんぞ
したことないのかもしれません。
「自分のようなお客さんって接客しやすいかな?」
とか
「こんな風に商品を扱われたらどうかな。
お客さんが商品を汚してしまって、
何食わぬ顔して帰っていったら、オレは嫌だろうなぁ。」
とか、考えたことがないのかもしれません。
以前テレビを見ていたとき、細かいこと言葉は忘れてしまったけど
「マナーの良いお客さんは、お店から良い接客を受けられる」
というようなことを言っていました。
そのとおりだと思います。
接客に問題がある店は別にして、
お客様はお客様なりの態度やマナーというものがあって、
それをちゃんとしていれば、
良い接客をしてもらえるんじゃないでしょうか。
つまり、良いお客様にならなければいけない、ということです。
そして接客する側も難しいけれども
お客様を教育していかなければならない。
『お客様は神様』かもしれないけれども、
神様になれるかどうかは、お客様のマナー次第。
神様として格付けされるかどうかというのは
お客様が決めるものではなくて、接客する側なのでは?
お題は、『お客様は神様か!?』です。
ワタシの意見。
「お客様は神様、かもしれないけれども
なにをしても許される神様ではない。
自称神様はありえない。」
ワタシが以前付き合っていた男子(以下B男)は
なーんだか知らないけれども
「こっちは客なんだよ。何したっていいじゃん。」
という人でした。(ひゃー)
ある日デパートをぐるぐるしていたとき、
お腹がすいていたのかどうだか忘れたけど
B男は某有名パン屋のクロワッサンを手にし、
もぐもぐしながら洋服屋を物色したのです。
「ちょっと!品物汚れちゃうでしょ!
ちゃんと食べ終わってからにしてよ。」
とワタシが言ったのに対して、
「どーしてchemiはそう言うんだよ。
こっちは客なんだから。
うちの母さんだってそうやってるけど、なんもないよ。」
と言いやがった。
どうやら親子揃ってとんでもないことをしているらしい。
ガムやアメとは違うんですけど・・・。
こんなことが複数回ありました。
おそらくB男に欠落していたのは
「相手の立場や視点に立って考える」
ということだと思います。
B男は『自分がお店の店員になったら』のシュミレーションなんぞ
したことないのかもしれません。
「自分のようなお客さんって接客しやすいかな?」
とか
「こんな風に商品を扱われたらどうかな。
お客さんが商品を汚してしまって、
何食わぬ顔して帰っていったら、オレは嫌だろうなぁ。」
とか、考えたことがないのかもしれません。
以前テレビを見ていたとき、細かいこと言葉は忘れてしまったけど
「マナーの良いお客さんは、お店から良い接客を受けられる」
というようなことを言っていました。
そのとおりだと思います。
接客に問題がある店は別にして、
お客様はお客様なりの態度やマナーというものがあって、
それをちゃんとしていれば、
良い接客をしてもらえるんじゃないでしょうか。
つまり、良いお客様にならなければいけない、ということです。
そして接客する側も難しいけれども
お客様を教育していかなければならない。
『お客様は神様』かもしれないけれども、
神様になれるかどうかは、お客様のマナー次第。
神様として格付けされるかどうかというのは
お客様が決めるものではなくて、接客する側なのでは?