小さい頃から夢みてたものは結構あって
なりたいものはころころ変わっていた。
誰が教える訳でもなく、
親の前では意地っ張りでシャイな感じ
で、
親から離れると
前に出る、堂々とする。
なんでだろね、
だからか、
小さいときの習い事とか
お金がかかること系は
全力で拒否し続けてたかもしれない、
そのぶん欲しいものはたくさんねだったけど、
ビミョーなわがまましてた。
今思えば
そろばんも
習字も
ピアノも
バレエも
英語も
芸能のオーディションも
本気でさせようとしてたかわからないけど
やってたらって
思うと
今の人生どのくらい変わってたのかなーって
今でも思うよ。
世界中の人はなにか1つでも他の人より
ずば抜けてすばらしい特技や才能があると思う
だけど、それに巡り会えるのはごく数パーセントで
ほとんどの人は自分の才能にあわないで別の世界で生きてると思う。
なんかスピリチュアルっぽいこと言ってるみたいでやだけど、
私も「コレが一番自分に適している!コレが私の人生のメイン」っていうのを
まだ見つけれていないと思う。
だから、私はまだ若いときはーっとか
学生に会うとやっぱまだ学生だなーって思ったりしたくない。
自分だってまだまだなのにこの世の私の人生はもうあとがきしか残ってませんみたいにしたくない。
できることはまだあるかもしれないし、まだエピローグにも至って無いかもしれない。
だから学生とかに会ったときに「学生のうちにあそんでおきな」って言う自分よりも
対等に自分の今何をやっているとか
何をやりたいとか
目指しているものを言い合い自分に無いものをどんどん増やして行きたい。
ってなわけで
年下がどーとか
目上がどーとか
よりも
その人の感性とか価値観を理解し吸収して行ける人になりたい。
間違っても毎日変わらない毎日を望む人にはならないようにしよう!
そしてもっとユーモアにww
笑う量がもっとも多い人間だったで賞をもらえるように生きたいねw