それがぼくのすべてだった
それもたった今、なくしたんだ

だってさ。

心にしみる。

まちがきらきらしてるのは、
なぜだろう。

君を想うのに、もう二度と話せることも、触れることも、会うこともできないなんて。

後悔ばかりしている。
寝れない夜ばかり続く。
悔しさばかりこみ上げる。

いつになっても、忘れられないんだろう。

いつだって会いたいよ。
いつだってなみだがとまらないよ。

さようなら告げた胸が痛むんだ。