先生に言われた一言に囚われ、

医療通訳の勉強をしなくなってしまった1週間。


正直あったまにキていた。


でも、間違えているけど合っていた。

厚生労働省がそう載せている。

ならば試験ではそれが正解になる…


そんなの変くないはてなマーク


でもそれが、試験。



でもこれなら良いのではと言う単語を使うことにした。


本番でこれが出たら、

わたし、こっち使いますむかっ


でも結局、この先生の言っていたことは正しい。

受け止めきれずに涙に逃げたのはわたし。

1週間勝手に傷ついて勉強放棄したのもわたし。


ここで思った。

こう言う指摘を受けた時の生徒さんの反応。


お子様右矢印素直に受け止めてすぐ直すグラサンハート

※大抵の場合…たまにそうでない場合あり

大人様右矢印お子様のようにはいかない場合が多い

※言葉にしたら悲しくなったので書き方変えました


絶対に素直に受け止めた方がいい。

先生が間違えるときもあるけど、

それならそれは無視したらいい。



わたしも先生やってるからわかるんです。


先生が何かを言う時、

けっこう心を鬼にしている節分 


言わないで好かれている方が楽だもの。


ましてやかなりできている方に何かをお伝えする時なんかほんっと気まずい不安


傷つくのはわたしの勝手。


でも結局勉強は、

自分がやりたいからやるし

自分のためにやっているはず。



だからね、

傷ついたふりするのやめたちょっと不満


今からでもやれることみつけたので、

それをやりますびっくりマーク


みておれーメラメラ