なんか今ので兄チャンに会いたくなった
プチ寝てた
藤森さん『…早く!!かな早く!!』
無理矢理状態起こされ玄関で靴をはかされる私。
ぷ『え?え?』
藤『ほら早くはけって!!』
ぷ『何スか!!何スか(゜Д゜)!!』←外連れてかれる
そしてひたすら手ひっぱられて走らされる
藤『遅刻する!!お前…早く走れよほら!!』
ぷ『え…ちょ…どこ行くんスか!!!』
藤『急げ急げ!!!』
ぷ『あ…はい!!(゜Д゜)』←自ら走りだす
藤『早く…!!遅刻する…遅刻…急ッ…』
バシッ!!!!←マジ叩き
藤『どこ行くのよ(゜Д゜)!!!!(?)』
ぷ『ぇ゙え゙ッーーー(゜Д゜;)!!!?』
藤『さっきから何なのよ(゜Д゜)!!!』
ぷ『はぁぁあぁあ゙(゜Д゜)!!!??』
藤『…コンビニ行くべ』
ぷ『普通に誘えよ!!!』
会いたくなった(´`)笑
そういえば今日のような雨の日にこんな事もした。
服屋さんから出てきてドアの前に居る二人
鈴木さん『…雨だ』
ぷち『うわぁ…どうしよう傘ないよ』
ごはん食べに少し歩く予定だった自分達(´`)
困って考えた結果
『雨宿り出来る場所を探しながらいかに濡れずに目的地まで行けるかやろうぜ…!』
ぷち『せいっ!!』
鈴木『ぷちさん!あそこいい感じッス!』
ささっ!←屋根の下に入る。
ぷち『おし…次のスポットは…』
鈴木『待て!慎重に!慎重に行こうぜ!』
ぷち『はい!』←なぜか立場逆転
鈴木『よし!あそこのレンガまでダッシュだ!』
ぷち『はい!』
鈴木『せーのっ』
ぷち鈴木『せぇーい!!』←謎のかけ声
鈴木『せいせい!』
ぷち『せいせいせい!!』
目的地まで無事に濡れずに着きました。
何やってんだろな…