れんしぅ。 | プッチ的ブログ

れんしぅ。


学校行った瞬間に先生に見つかり『あ!!!』と指をさされました。

すかさず隠れました。


隠れきれていない感じ満載なのですぐ見つかりました。

怒られました。

私『違う!!違うんです先生!!』

先『何が違うのよ!!何も違わんわ!!』

私『いや違ッ…あッ…やっぱりあっています!!』

先生『だろ?次からちゃんとしなさいよ!!』

私『はい!!!!!!』

先『返事だけ良いからずるいんだよな~』

と言われました。

私『はい!!ありがとうございます!!(・ω・)』


自分でも最高の返事だと思いました。偽らず、言い訳せず素直に反省するのが一番だと思ったからです。

この前の無断欠席の理由も聞かれました。

先生『なんだ…具合悪かったのか?』

私『いいえ』

先生『用事あったんか』

私『特に』

先生『え…えぇ…?;サボったのか』

私『否定は出来ません。』


素直通りこしてムカつくんじゃないかと後で後悔しました。

とゆうか今日初めて放課後のモデル練習参加しました。

これまでに2回行われて居ましたが参加出来ずでしたので、大分遅れてんのかなーと思い参加したら

先輩『完璧さ!!』

と褒められました。


すごいじゃん自分!!


覚えるの早いじゃん!!


実は歩いてターンして各ポジションでポージングするだけ!!


…とゆうかですね

目が合うたびに『身長いくつだっけ』と聞かれますね。

『多分君が最低身長だわこんなかで』とすら言われます。

そりゃそうさ。

みんな160cm以上あるし顔小さいし細いし…

びっくりしたよ。

練習参加した瞬間周り見渡して、なんで自分だけここに居るんだろう部屋間違ったのかな、さえ思いました。


軽いイヂメかな、と。


なぜ一人だけ小さいのが…?とモデル達の間に挟まれて沢山の疑問符が見えるようでした。

むしろ顔に出てました。

むしろやめて下さい。

むしろ傷付いています。

全体説明では『ポージングは適当でいいから』と言っていたのに、華菜の時だけ、ポージングしようとしたら

先輩達『はい!!そこでセクシーポーズ!!』

カナ『ぇえ゛!?(゜Д゜;)ビクゥ!!』←とっさにやる

先輩達『あはは可愛い~(>∀<)』


え…何…ネタ…?


ネタで呼ばれてるの…?


んで散々ポーズさせといて

先輩『あ、本番はポージング揃えるから他のモデルさんと一緒ね☆(・ω・)ノ』


はぁぁああー(゜Д゜)!?


そんで帰る時は


先輩『…自分が持ってる中でもっとも背が高くなるヒール持って来て☆』


お前それお前…お前…おいお前コラお前…華菜を選んだ意味がまったく解らないよ。


先輩『あ~出来れば来週までに5~6cm身長伸ばしといくれたらありがたいかな☆』


私『あ、5cmは微妙ですけど、スケジュール次第で2~3cmなら若干可能なんで頑張りますね』


『あはは』←周りから聞こえてくる笑い声



…しっかり空気読んでしまった自分。大人に歩み寄れたかな…。