今日、次男を皮膚科に連れていくため学校を休ませたんですが。
朝、夫と長男を送り出した後、病院に行くにはまだ時間が早すぎるなぁということでね。
ホットカーペットの上に電源の入っていないこたつを置いた、【なんちゃってこたつ】に入って寝転がり、携帯で【吉井和哉のモバイルサイト】の「吉井和哉に質問」ってのを読みながらニヤニヤしてたんです、朝から。
そしたら眠くなってしまったので、次男に「9時になったら起こしてー」と頼んでその場で寝てしまったんですわ。
漫画を読みながら時間を見て私を起こしていた次男ですが、もうちょっと、もうちょっとと私に言われてそのうち起こすことを忘れて 笑
結局私が起きたのは10時半近く。
その間、とんでもない夢をみたんですよ。
前にも書いたと思うんですけど、私、近日に起こったことや話したことをすーぐ夢に見ちゃうんですよ。
今日のはもう、ほーんとその集大成っていうの?
昼は毎日、夫と電話で話すんですけど、もったいなくて夢の内容は話しませんでした 笑
まず ユカイが出てきました(ライブ行った)。
それから吉井和哉が出てきて(モバイルサイト)、
最後に夫が出てきました(これがまたさぁ 笑)。
もうとにかく入院させられそうな感じよ。
行きます。
くっだらないですよーーーー。
ある日、公文の教室で偶然ユカイと会った。
私は子どもの付き添いで来てるけど、この人はここで何をしてるのだろう?
しかも頭を下げられたから、私のこと覚えてるんだ?
と思ってる自分www (実際は公文も通わせてない。覚えてるんだ?っていう発想は何? キモい 笑
急に場所が移り、次男はいなくなり、福島のばあちゃんの家みたいな、古い一軒家の中のせまい和室にいる私とユカイ。
そこは何かの楽屋に使われているみたいで、ギターやらたくさんの衣装やらが散乱している。
そして真ん中にこたつがある(←うちだよ これ、私のうちだよ 衣装っつうかパジャマ散乱だろ 笑
そこで、こたつに入り、向かい合って話をする。
どうしてライブのMCで公文の話とかするわけ?
とか、
帽子の痕なんか気にしなくていいじゃん
とか
なぜかユカイに説教? みたいな 笑
しかもかなりきつい口調で話す私
それに対してユカイは、
全部ブログに書けばいいだろ となげやりな態度ww (←レポ書いたからかなぁ 笑
そこへ。
お疲れ様~ と言ってスタッフ2人といっしょに部屋に入って来たのが吉井和哉。
ひえーーーーー!!!
なんでなんで吉井さん?
と言うとユカイがフフフと口を曲げて笑い、じゃあな、と出て行ってしまう。
スタッフも出ていく。
さっきまでユカイが座っていた場所に今度は吉井さんが座る。
かと思ったらすぐに立ち上がって、ラジカセで何かの音楽をかける。
あ、これ。カーペンターズのイエスタディワンスモア!と言うと、そうそうと吉井さん。
うちの子、次のピアノ発表会でこれ弾くんだよ(←事実w
ちょっと静かにしてもらえる? みたいなことを言われて傷ついていると、何やら吉井さんはずいぶん真剣に聴いている様子。
正座して体ごとラジカセの方を向いてる 笑
あー、なるほど。覚えたいのか、この歌を と思う。
何回も巻き戻ししてるから英語を聴きとってるわけねー (←それ、私だよwww しかもカセットテープ
なんて思ってると、寒くなったのか吉井さんもこたつに足を入れて、こちらを向いた。
と、思ったら!
なんといきなり!
まさかの電気アンマ攻撃!
すいません、読むの止めていただいてけっこうです(謝罪
いやーーー 焦ったわーー。
多分2日ぐらい前に私がそれを夫にやったからだと思います(ヲイ!
そしてなぜかまた場所が移り、自宅っていう設定なんですけど、この家じゃないんですよね。
浅草っぽいんです。
浅草の、ちょっと路地を入ったところにある昔からある家、みたいな感じの。
時間は朝で、夫を玄関先まで見送りに出るんですよ。
じゃあね、と、いつもと同じように私は言ってるんですけど、その夫がなぜか着物を着ているんです。
着物と言っても、正月の紳士みたいのじゃなくて、花魁みたいなすげーの着てるんですよ。
紫と金と金と金と紫と、みたいなの。
なのに、首から上は普通の夫で、会社に持っていくバッグを持っていて、それが当たり前っていう設定なの 笑
で、歩き始めた夫の肩からずるっと着物がずり下がって、なんと背中の入れ墨が見えるんです(←無いからw
ちょっと!戻ってきて!なんて言って慌ててふたりで家の中に戻ると、中から「先代の頃からこの家にいる」みたいな、和服の、【ばあや】みたいな人が2人出てきて。
夫をたしなめるように言いました。
歌舞伎俳優の名前は自分だけのものではありません。ご先祖から受け継いでいるものなんですよ (爆 爆 やっべーーーーー えびぞうまで!! 笑 笑
まいったよ。
最初の公文はなんだろうなぁ(謎
いやー ほんとすいませんでした。
これで私の夢のおはなしは終わります。
―― 終 ―― チーーン