今日は小学校のあいさつ運動とやらで、登校班に付き添って学校へ。
あいさつ運動!と書いたタスキをかけて正門前にて児童をお出迎え。
あいさつなどしてくれない子供がほとんどなので、非常にバカらしく、意味のない運動でございました(怒

帰り道は後輪のパンクしたチャリを立ち漕ぎでぶっ飛ばし、登校中の中学生たちの注目を浴びて帰宅しました 涙
なんでパンクするかなぁ~。

そして原付に乗り換え、次男の定期検査のため、大学病院へ。

おかげさまで今回も何事もなかったので、それは有り難いのですが、主治医から残念な報告が。

3歳で発病し、今8歳の次男。6年間お世話になってきた先生は別の病院へ移るそうで、診てもらえるのは今日が最後になるとのことでした。

通える範囲であれば通いたいと思ったのですが、腎臓科でなくなると言うので諦める外なさそうです。

発病して本当につらかった時から、励ましてくれて、どんな小さなことも相談できる先生だったので、とても残念。淋しいです。
今年は卒業などもなく、のっぺりした我が家の春でしたが、たったひとつお別れですね。

診察室を出るとき、先生が深々と頭を下げてあいさつしてくださり、泣きたくて鼻がツーンと痛くなりました。
でも、仕方のないことです。今までを感謝しましょう。



ところでタイトルですが。
飼い犬ベンがトイレを覚えてくれなくて、わたくし、泣きが入ってます。

立ちションもするし、ウンコは踏んづけちゃうし オーノー!!

本気で紙オムツを当てたいと希望するわたくしでございます。

仕事がたくさんある時は、あんまりかまってあげられないのです。

出品するブランド品に犬の毛を付けるわけにもいかんのですわ。

おて、とか
チンチン、とか
そんなもんは一生できなくて良い。トイレだよ、キミ!

せめてウンコ踏むのだけ、やめてもらえんか 涙

あっちもこっちも、キャーッ!になってしまうではないか!

ベンたん、おながいします。


さて、ドーナツ買って帰ろうかね。