旦那のお父さんは昨年の11月に亡くなった。


最後の方は色々と壮絶だった。



詳しく書きたいけど本当に忙しくて時間ないので、またそのうちに。

Ameba本当につかいずらくて。


ログイン期限が切れるのが早すぎて、隙間時間に見ようとすると期限が切れててパスワード再設定に時間を取られ。


やっと再設定しても、すぐにログインしようとすると出来なくて隙間時間が終了してしまう🥲


だから結局読みたいブログを少しだけ読んで終わりを繰り返してる🥲


今もまたそれで、私の隙間時間の時間切れ🥲

ずっと長いこと、ブログは書かずにいた。


Amebaはちょっとログインしてないと、すぐにログイン出来なくなるのが心底嫌になって。


でも気になるブログもあるから時々再ログインしてはまた、忙しすぎてログイン出来なくなるを繰り返し、今に至る。



ちなみに今、すでにもう新しいパスワードを覚えていないのでログイン期間が切れたらログインできない気がする🥲




うーたを亡くして失意のどん底にいた私の心は、ぷーたに救われて。


今もぷーたと旦那と暮らしている。



ぷーたはいつの間にか、うーたと一緒に暮らした期間を越えて私の生活の彩りとなってくれている。


旦那も、ぷーたの事はものすごく可愛がっている。



私のこの数年間は、仕事に追われながらも、ぷーたを溺愛してきた数年間。


そして。旦那のお父さんを支え続けた数年間だった。



やっと一区切りがついたので、ブログを書いておこうと思った。




旦那のお父さんは、ずっと肝臓がんの闘病をしてきたけど、昨年の秋に亡くなった。



最後の最後は病院で迎えたけど、予想外の突然の亡くなり方をしたので、私も旦那も旦那のお母さんも。


しばらくはショックが大きくて。でも葬儀を始め色々な事に追われていたので、泣き暮らす暇もないという感じだった。



でもやっと納骨を終えたので一番あわただしかった時期は過ぎたかな…という感じ。




旦那のお父さんの闘病に関しては色々と思うことがありすぎて、別の機会にまた書きたいけど、最終的には肝臓以外に転移はせず、肝臓内には取りきれない癌が無限に増え続けていた。


その治療のための抗がん剤に体が耐えきれず、腎臓も壊し、肝臓と腎臓が内蔵不全になり、抜けない腹水がいっぱいになって。


腹水のせいで妊婦さんのようなお腹で、腹水に内蔵を押されてるせいで食事もままならず、寝返りも打てず、自分の足で動けず。



それでも本人は治ると信じ、退院して家に帰りたくて。


ご飯は食べられないけど少しでも栄養を取って体力を付けようと。


本当は嫌いな牛乳を自ら欲して一生懸命に飲んだりして、凄く前向きで。



でも、そんなお父さんを旦那のお母さんは悲しくて見てられなくて。でも、泣く顔をお父さんに見せたくなくて。



私が一緒にいればお母さんも泣かずに頑張れるからと。



だから私は夜中まで仕事してるけど、寝不足のまま午前中から動き。


仕事前に旦那のお母さんと過ごし、話を聞き励まして。それからお父さんの病院にお見舞いに行くという生活を続けた。



自分に出来る事ならなんでもしたくて。毎日が凄い必死だった。



出来る事ならお父さんの希望通り一度でも家に帰らせてあげたかったけど。


それが叶わず亡くなってしまったのがお母さんにとっても凄く心残りで。



亡くなった後もずっと後悔と涙の日々を過ごすお母さんに旦那は冷たくて。



普段は母ちゃん母ちゃんと頼りにするのに。



いざお母さんが落ち込んでる時期には、母ちゃんがこんなだと思わなかったと言い、それは俺の仕事じゃないと、泣き言を聞いてあげなくて。



私はうーたを亡くした後に泣き暮らしてる私に冷たかった旦那の姿と同じだと思い、お母さんの姿に自分を凄く重ねた。


だから。



お父さんを亡くした後もずっと49日まで、私は仕事前にお母さんのとこに通った。



ずっとずっと、お母さんに寄り添って。



何度も同じ後悔やお父さんの最後の事への同じ話をするお母さんの話を、時には一緒に泣きながら聞き続けた。



しばらくすると。



何も手に付かずにいたお母さんが少しずつ自分を取り戻してきて。仕事にも復帰すると言い、本当に働き始めたので。



納骨が近づく頃になって。私も少しずつお母さんのとこに通う回数を減らしていった。



というのが今のとこの大まかな流れで。



しばらく頻繁に家を長めに不在にする時間が多かったので。ぷーたが寂しがってないかも凄く心配で。



お母さんのとこに行った後に仕事行く前の5分でも10分でも時間があれば自宅に戻り、ぷーたと過ごしてから仕事に行くという生活をした。



そんな日々からやっと少しずつ日常を取り戻し始めてきたのでブログに書いたという感じ。



次がいつかは分からないけど、とりあえず今日はここまで。