3年目にして 我が家のプチ藤棚が完成した。
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どう? 小さいけどいいかんじでしょ?

ちょっと 愛車の天井にさわってしまうけど・・・。


前にも書いたけど 他の木(植木)の近くには 出来ません。


きれいなんだけど・・  藤って 他の木を締め付けてしまいます。


人にもこんな人が いたりして・・・  きれいじゃないけど 自分 きをつけよっと。


そして 暑い夏を待つ これ・・
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ひまわり おおきくなあれ 太陽めざし・・


まっすぐ まっすぐ 真上に・・  こんな人間になりたいね~。



さいた さいた ちゅーりっぷの花が・・・ ならんだ ならんだ あかしろきいろ。
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我が家にも春が来ました。 一緒に水仙も・・。
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5月には花咲くか 藤・・  これが楽しみ。


話は変わって 今日は1ヶ月ぶりに稽古をしてきました。

電気なしで 4時から5時  。


世の中では「自粛」ムードであふれているが 青森の弘前はお祭りをやって 「元気を出してもらう」という。


人により考えはさまざまであろうが 私は賛成。

以前もテレビで 仕事のため募金で協力、あとはスポーツ・・ いいと思う。


東北の方の大変な気持ち 感じてあげて!! いまは 福島の 非難したけど放射能がある家へ戻る。

実家も酪農をしているが やっと出荷できるようになったばかり・・。


政府には 1日でも早く 保障をして欲しい。東電もなんか 甘いような感じがする。

もう少し民間の感性を入れなくてはならないだろう。 下請けの現場に入る人とか・・

私の会社も同じだが 机上で仕事が出来ると思っている人がおおい。


現場があって 世の中はまわっているんだ。 誰かが言った「事件は現場でおきている」。

国道124号線を走っていると、たくさん荷物(たぶんタンスとか)を積み込んだ軽トラックを見かけた。

よく見ると「福島」ナンバー・・・ 日ごろこの辺で見かけるナンバーではない。

放射能から逃れてきたのか・・・ 運転席を見ると たぶん60才以上の高齢者である。一人。


家族はどうしたのか・・ こちらで住む家は見つかっているのか・・  「まだ水が出てないよ~」と

声をかけたくなってくる。


テレビでは報道されても 我々はそれを 本当の現実とわかっているだろうか・・。


仕事が出来ていることは非常にありがたいことだが、日々の仕事に追われ 被災された方の苦悩と現実を

忘れてしまってはいないだろうか・・  復興には時間がかかる・・ 我々は長い時間思いやりの気持ちを

忘れずにいられるだろうか・・


テレビの内容も 最近は被災関連ばかりではない。


また 「マツキヨ」に寄ったとき、 外人さんが タバコを求めていたが どうも店員がそっけない・・

つい声をかけ、どれがほしいの?・・ どうやら軽いタバコが欲しいらしい。マルボロの軽いのを

選んでいった。


我々も いつまでも おもいやれる 日本人でいたいものだ。そこが日本人のよさなんだ。