さて 今日は 俊水舘の館長のブログから・・・


先日七段審査について書かせていただいたが 館長にそれを読んでいただけたらしい・・。


ありがたいと感じるとともに 「申し訳ない」気持ちが強くよみがえる。


これが 知人、身内の力である。  もう少し若い自分の時の自分を思い出した。 10代・・特に後半はとがることを覚え 自己中的な生活をおくっていた。 でも 高校のインターハイは自分の目標とし 学校への移動時に「あそこの電柱まで息を止めて行けたらインターハイ出場!!!」 な~んて願をかけながら歩いていた。


そのときに一緒に悪さをしていたのは 前のブログに書いた いちの友人。 いまも友人。


親父に剣道やめたい・・と言ったときは 親父から「やめれば・・」 ・・・ で 「どうすんの?」


剣道 しかなかった・・。 剣道しないと 家族の落ちこぼれだった。 


おちこぼれって こんなに 周りの視線を集めているのか・・   最近わかった・・・。


今 水曜会(軽野剣友会)のいちの友人を筆頭にした 強力なメンバー・・ 濃い・・・ 情が・・。

○なり・・いつもありがと。 まこ○自信もって!!  あや○明るさが得意・・とっても大事。

ゆた○頑張れ。 ゆー○また稽古よろしく。ひろ○・・まけねーぞ。いし○くん・・・・・・・・・・・。


連盟(神栖)の稽古でも 義理の姉(師匠)、会長、トリッキーな人も。 といちくん・・最近稽古いただけてない。

まっ といち君は お子様が中学生なので とうぜんそちらを頑張ってるのである。


これが もう少し ご迷惑をおかけしますが 私の七段に 付き合ってください という 宝だ!!!!!。


まだまだ 修行の道 まけませんよ~。  伊達に さらり~まん やってません。 プライドは残ってます。