前回のブログの続き

 
 
おパリで迎えた三十路の誕生日
 
 
特に感動もなく迎えた誕生日でしたが
 
前日に食べ過ぎて胃がもたれた状態で作ったロシア料理(全ブログ参照)
 
 
そんな最中
ロシア男くんからメッセージがやってきた
 
 
ラブチュー
"今日は幸せな日だね"
"今日は僕の愛しいじゅんこが産まれた日だね"
照れ
 
ここで大事なポイントは
 
彼が今まで
私の記憶の限り
恋人のような関係になってから
そして結婚するまで
してからも
今まで
一度も
 
"僕の"
という表現をしなかったことであります
 
 
外人の恋人って甘い言葉
囁くんちゃうん?
 
 
彼のリップサービスは極端に少ないです真顔
 
 
私自身 甘い言葉がかなり苦手なので良いんですが
ごくごくたまにはささやけよ
という気持ちも5パーセント(照)
 
 
ていうか
日本語にすると
激甘感が増している気がしますぶー
 
 
珍しいラブ
 
これだけでご機嫌でした(単純)
 
その後
もっと囁いてくれても良いんだよちゅー
というモードでしたが
ただの真面目な用事の連絡しかくれませんせしたショボーンちぇ
 
 
 
友達の頃の方がもっと褒めてくれてた気がするぜショボーンショボーン
 
 
 
その後撮影に行くと
馴染みのフォトグラファーが
何とサプライズケーキを準備してくれていて
お祝いしてくれましたびっくり
毎年ほぼサプライズされる事ないので
びっくりウレシス!!!
 
 
ポラで写真もくれてウレシス!!!
 
プロフィール写真しばらく更新してなかったので
いいのいただけましたラブ
 
これだけでかなりご機嫌な誕生日になり
FBでも
メッセージを頂き
有難い限りでございますラブ
 
外人の旦那様を持つ醍醐味の一つに
めっちゃリップサービスをいただくというのがあると思うのですが
うちはそういうネタはほぼございませんので悪しからず真顔
 
一緒にいるときは水を与え続けられるお花のごとく
せっせと彼なりの
もはや親のような愛情をそそがれているような気がしますが
私自身根こそぎ腐らないよう
気をつけたいと思っております笑い泣き笑い泣き
 
 
30代は新しい生活が待っていて
未知すぎますが
頑張って楽しんでいこうと思いますお願い