○「~かもしれない」

may
①許可「~しても良い」
②推量「~かもしれない」

可能性・予想率は50%なのでそれを考えて使う!!

もっと高い確率は、「may well」

○「~するべき」

アドバイスにはshouldを使う。

「~したらいいでしょう」という感覚で使える。

had betterは、脅迫みたいな感じに聞こえる。

○「みんな」

100%全員のときにallやeveryを使う!!

子供が言う「みんな持ってるよ」には、mostを使う。

○相手の気持ちに配慮する

言いにくいこと(マイナス情報)を伝えるときは「I'm afraid」のあとにマイナス情報を付加する。

(ex)
I'm afraid Ican't.
(残念だけどできません)

○「借りる」

borrow + (物) 「無料・移動可能なものを借りる」
hire 「有料に借りる」
use  「その場で借りて使う」

○「合う」

suit +(人) 「人に似合う」
match +(物)「物に似合う」
fit  「~に(大きさ)が合う」

○「やさしさ」「高さ」「大切さ」…など

「**さ」という名詞
how + 形容詞 SV

「I know how difficult it is to read English」
(英語を読む難しさを知っている)