《センス》2/10金
自分でバリカンで横を剃り上げた。
「似合いますかね?」
さてと、「世の中はおもろいか?」
「おもしろくないか?」だと思う。
どんなシリアスな内容でも、
センスのある人が書けば、
ちょちょいのちょいで、
面白くなってしまうのさ。
センスのある人は…
『共通点を見い出す』のが、
非常に長けているのだと思う。
遠い出来事を…
身近な出来事に置き換える能力が高いのだ。
このジャンルの事は嫌いだけれど、
この人が話せば、何故か スッと入ってくる。
このジャンルの事は
苦手で敬遠しがちだけれど、
この人が書いている内容ならスイスイ読める。
とか、結局は…
『センスの良さ』が問われる。
難しい問題もシンプルに置き換えれば、
共感が生まれ、大きなグルーヴとなる。
右に寄り過ぎても、左に寄り過ぎても、
遠のき失う『何か』がある。
しかし…
行かないと分からないワケです。
ま、真ん中が丁度いい。
でも、真ん中は『臭いの無いオナラ』だ。
つまらない。
そういう記事を
書いている友達がいる。
心から尊敬するな。
そういう人は…
狙って真ん中に置いている。
ま、天然な人もいるだろう。
小さな積み重ねや努力が道となる。
小生の場合…
最近 お花畑の人達と
共感できた時が嬉しかったりするのさ。
きっと、共通点はある。
なぜなら、同じ日本人だからさ。
左寄りでいつも否定的な人が、
なぜか? 小生の記事に、
時々 イイネを押してくれる時がある。
「どこが響いたのか?」
本人に聞かないとサッパリさ。
テレビしか観てない人は
『自虐史観』に囚われている人が多い。
なぜなら…
テレビは『洗脳装置』だからさ。
きっと…
「おかしい」と 繰り返していたら、
テレビ・新聞などのメディアの
『おかしな部分』が見え始めるのだと思う。
ほころびが気になり出すと…
無意識だったモノが、スッと見え始める。
すると…
テレビに疑問を感じ、見れなくなる。
茶番劇に見えるのさ。
『意識の改革』ってヤツです。
センスの良い人間になりたいさ。
怒り過ぎず、冷静に…。
うーむ、きっと できないな。
臭い屁しか出せない男さ。チェ
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