2011-7-29に、ネットで購入、本体価格169USD航空便39USD合計2008USD
PAYPALで表示された支払額は16560円でした、計算すると79円位のレートです。
円高のご利益を感じながら、注文しました。
カナダのサイトから購入したつもりでしたが、到着したら、中国より来ました。
1週間で、到着こんな荷姿でした。

早速箱を開けました。

マニュアルは、サイトのPDFだけです。こちらです。
当然ながら、日本語は、全然ありません。
翻訳ソフトにて、機械翻訳して、なんとかマニュアルらしきものが出来ました。
そのマニュアルによれば、コイルの製作です。
エクセルでまとめました。後ほど、マニュアル関係をUPします。このブログ中は、画像しかUPできない。
コアです、これにエナメル線を巻きます。
こんな感じです。
これで全部のコイルです。
次は、このキットになれるためのウォームアップの電源基板の製作です。
回路図は、後ほどオリジナルの回路図は余白が多くて、文字が小さいので、読みづらいので、A4いっぱいに印刷できるようにしました。
続いて、メイン基板の作成です。
このブログの更新がすごく書きづらいので、下のサイトに変ります後は、そちらをご覧ください
http://www.page.sannet.ne.jp/jh1dpd/tj2a/index.html
PAYPALで表示された支払額は16560円でした、計算すると79円位のレートです。
円高のご利益を感じながら、注文しました。
カナダのサイトから購入したつもりでしたが、到着したら、中国より来ました。
1週間で、到着こんな荷姿でした。

早速箱を開けました。

マニュアルは、サイトのPDFだけです。こちらです。
当然ながら、日本語は、全然ありません。
翻訳ソフトにて、機械翻訳して、なんとかマニュアルらしきものが出来ました。
そのマニュアルによれば、コイルの製作です。
エクセルでまとめました。後ほど、マニュアル関係をUPします。このブログ中は、画像しかUPできない。
コアです、これにエナメル線を巻きます。
こんな感じです。
これで全部のコイルです。次は、このキットになれるためのウォームアップの電源基板の製作です。
回路図は、後ほどオリジナルの回路図は余白が多くて、文字が小さいので、読みづらいので、A4いっぱいに印刷できるようにしました。続いて、メイン基板の作成です。
このブログの更新がすごく書きづらいので、下のサイトに変ります後は、そちらをご覧ください
http://www.page.sannet.ne.jp/jh1dpd/tj2a/index.html