いらっしゃいませコーヒー
Shiode Cafe 店主のタカコです。


本日のお供。オーガニックミューズリークッキー♪
クルミ、チョコ、クルミ&クランベリー(゜▽゜*)




昨日の続きですよ


意識の世界の中で、想像力の大きさ
(自我が認識できる広さ)を決めているのも

現象世界からどんな現実を経験として
受けとるのかも

決めているのは、個人の自我、記憶の執着で
つくられた認識パターンだといいました。



自我(顕在意識)の情報を処理する量
スピードっていうのは
共に潜在意識より劣っています。


なので
入ってきた情報を処理仕切れないから
過去の経験のパターンに当てはめて認識しているっていう仕組みになってます。


これが固定観念や先入観のもとになってるんですねー ٩( 'ω' )و(´・ε・̥ˋ๑)

この辺りの話は、またちょくちょくして行きますね。



あなたは外からの刺激を経験として
インプットされたとき

あなたが持ってる認識パターンによって

どう感じるのか

どう考えるのか

どう行動するのか

という反応(アウトプット)をします。





これを踏まえて考えてね

毎日同じように日常を繰り返す・・


これって

過去のパターンの中に生きている
ってことになります ( ・ัω・ั; )ヤバス


視点を意識的に変えなかったり
変化しないことは

今を生きていない

ってことなのです。

いやホント( ・ัω・ั; )ヤバスって思いません?





前々回、脳の話でも出てきたけど
在り方を変えるというのは
この認識パターンを変えるということ。


あなたがどんな未来を受けとるか
(現実をどう創造するのか)は

全部あなたが意識の中に、
どんな記憶知識を持つのかで
決まっちゃうんですよ。




現実はどうでしょう?

あなたは自分がどんな未来を生きたいのか、
具体的なビジョンを持った上で
意図的に情報をインプット
しているでしょうか??


あなたが選んでインプットした情報は
あなたの未来の材料になります。
それが無意識に選んだものであってもね。

だから情報を選ぶ能力は重要だ
と言ってきたワケです。


望む現実の創造を加速させるなら
環境を選ぶことは何より効果的です。
私はそれを繰り返して現実を変えて来ました。


あ、自我の話から、長くなりそうなので
このへんで
またの機会にね♪ ٩( ・ㅂ・ )و



本日もご来店ありがとうございました!カップポット