夜ジャズ
DJ NISHIYAMAです。
今日は私が参加しているイベントをご紹介。
2005年夏あたりから渋谷セルリアンタワーで産声をあげた
「夜ジャズ」というコンセプト。
かつてソウルやボサノヴァ、JAZZを渋谷的感覚で切り取った
フリーソウルという概念が2000年前後に大流行しましたが、
さしずめそれの現在進行形版といったところでしょうか。
ご存知レコード番長須永辰緒氏をボスに据え、男気あふれる非モテJAZZで
勝負するイベントです。
超コアなJAZZなんですが、意外とこれまでJAZZに触れていない方にも親しみやす
いのは、クラブDJがかけるJAZZだから、ということがあると思います。
che figo JAZZ隊長として、張り切って初夏を盛り上げて参ります。
下記イベント詳細です。

それではche figo!
今日は私が参加しているイベントをご紹介。
2005年夏あたりから渋谷セルリアンタワーで産声をあげた
「夜ジャズ」というコンセプト。
かつてソウルやボサノヴァ、JAZZを渋谷的感覚で切り取った
フリーソウルという概念が2000年前後に大流行しましたが、
さしずめそれの現在進行形版といったところでしょうか。
ご存知レコード番長須永辰緒氏をボスに据え、男気あふれる非モテJAZZで
勝負するイベントです。
超コアなJAZZなんですが、意外とこれまでJAZZに触れていない方にも親しみやす
いのは、クラブDJがかけるJAZZだから、ということがあると思います。
che figo JAZZ隊長として、張り切って初夏を盛り上げて参ります。
下記イベント詳細です。

それではche figo!
理由≪好きだから好き≫
おはようございます。トモです。
最近、映画館に行って映画を見ることがなく専らビデオで映画を見ています。
見る映画は大体決まっていて、やくざ・マフィアもののような暴力系かフェリーニなんですね。
フェリーニの映画を特に繰り返し見るのですよ。

恐らく、自分の中で一番繰り返し見た映画じゃないのかな?っていうくらい見ているんですね。
何がそんなにはまるのかって言われても、困るんですけども、なんか見てみたいなーって思っちゃう映画を作るんですよ。
あるモノやヒト、出来事を好きになったり、はまったりするのに理由なんかいらないじゃないですか。
常に理由が求められる世の中でそんな感覚があってもいいんじゃないですかね。
小さい子供の時のように、好きだから好きなんですね。
一度、ご覧ください。
世の中に、たくさんの映画があると思うんですけどもね、そんな気分にさせちゃう映画って,
che figo!
最近、映画館に行って映画を見ることがなく専らビデオで映画を見ています。
見る映画は大体決まっていて、やくざ・マフィアもののような暴力系かフェリーニなんですね。
フェリーニの映画を特に繰り返し見るのですよ。

恐らく、自分の中で一番繰り返し見た映画じゃないのかな?っていうくらい見ているんですね。
何がそんなにはまるのかって言われても、困るんですけども、なんか見てみたいなーって思っちゃう映画を作るんですよ。
あるモノやヒト、出来事を好きになったり、はまったりするのに理由なんかいらないじゃないですか。
常に理由が求められる世の中でそんな感覚があってもいいんじゃないですかね。
小さい子供の時のように、好きだから好きなんですね。
一度、ご覧ください。
世の中に、たくさんの映画があると思うんですけどもね、そんな気分にさせちゃう映画って,
che figo!
ROVO presents MDT FESTIVAL 2007
土曜のmikaです。
連休が終わって早一週間。
連休の素敵な思い出をお裾分け。
SPECIAL OTHERSという4人組のJAMバンドが好きです。
JAMってジャンルは人から教わったのですが、
なんだか上がってスコーンと毒素を飛ばしてくれるので
2年ほど前からはまっています。
そんな彼らがROVO主催のイベントにゲスト出演するとのことで
日比谷野外音楽堂へ行って参りました。
刻々と変わる空の色と、
ぐんぐんと上へ引き込んで行く、彼らの奏でる音、
そして観客の喚起の声や踊る腕に
いい気分にさせられて、氷結を2本飲み干しました(私にしては異例の量)
SPECIAL OTHERSは音がキャッチーなので、
そんなに音楽に詳しくない女子でも楽しめるのでは、と思います。
何より演奏している本人達が楽しそうでそれを見ているだけでハッピー!
そして秀逸だったのがROVO。
照明ワークも幻想的で、それを含めて
会場全てを東京の上空までかっさらって行きました。
シャボン玉が舞い上がって、
それを手でばたばたして恍惚としていたら
シャボン玉を吹いた女の子と目が合って、スマイル。
皆が楽しそうだと、本当にハッピー!
LIVE。
とは良く言ったもので、
演奏する人、聞く人の生の感情が会場をうねっていて
本当に気持ちよい。
特に日比谷野外音楽堂は緑が気持ちよい。
JAMファン特有の客層と、お香のにおいに
村上龍の「限りなく透明に近いブルー」を思い出しました。

あ、とりとめもなくなった
野外ライブ、スペアザ、ROVO、 che figo!!
***mika
連休が終わって早一週間。
連休の素敵な思い出をお裾分け。
SPECIAL OTHERSという4人組のJAMバンドが好きです。
JAMってジャンルは人から教わったのですが、
なんだか上がってスコーンと毒素を飛ばしてくれるので
2年ほど前からはまっています。
そんな彼らがROVO主催のイベントにゲスト出演するとのことで
日比谷野外音楽堂へ行って参りました。
刻々と変わる空の色と、
ぐんぐんと上へ引き込んで行く、彼らの奏でる音、
そして観客の喚起の声や踊る腕に
いい気分にさせられて、氷結を2本飲み干しました(私にしては異例の量)
SPECIAL OTHERSは音がキャッチーなので、
そんなに音楽に詳しくない女子でも楽しめるのでは、と思います。
何より演奏している本人達が楽しそうでそれを見ているだけでハッピー!
そして秀逸だったのがROVO。
照明ワークも幻想的で、それを含めて
会場全てを東京の上空までかっさらって行きました。
シャボン玉が舞い上がって、
それを手でばたばたして恍惚としていたら
シャボン玉を吹いた女の子と目が合って、スマイル。
皆が楽しそうだと、本当にハッピー!
LIVE。
とは良く言ったもので、
演奏する人、聞く人の生の感情が会場をうねっていて
本当に気持ちよい。
特に日比谷野外音楽堂は緑が気持ちよい。
JAMファン特有の客層と、お香のにおいに
村上龍の「限りなく透明に近いブルー」を思い出しました。

あ、とりとめもなくなった
野外ライブ、スペアザ、ROVO、 che figo!!
***mika