




おはようございます。
12月には行ってから毎日続けてきているクリスマスの風景ですが、いよいよ残す処1週間となりました。
ここ数年、クリスマスのイルミネーションも派手になってきてここ東海エリアでも、その名所化して
来た所が何箇所かあります。
先にご紹介した名古屋駅などはまさにそうですね。
更にその前の一宮タワー(138タワーパーク)は知る人は余り居ないみたいです。
地元の方が中心ではないかな?
さて、昨日も仕事帰りに立ち寄った所があります。
それは、やはりイルミネーションの名所となっているところです。
三重県、岐阜県、そして愛知県の県境付近、そして、長良川、揖斐川、木曽川この大河川による
大三角州、小学校の社会科?中学校の地理で勉強したことがあると思います
長島町と言うところに「なばなの里」と呼ばれる地ビール工房をメインとしたテーマパークがあります。
そこも以前からクリスマスイルミネーションが綺麗だと言うことは知っていたのですが、初めて
立ち寄ってきました。
入場料は1500円(お~い、お金取るの~???)とちょっと高め、でも、せっかくだから入りました。
園内に入ると、実に120万個のイルミネーションを使っているとの事で、そりゃ、地味であるわけないです
確かに、先日の一宮や、名古屋駅も凄いとは思いましたが、負けていませんね。
今日はタップリと写真を撮りましたので、ご覧ください
あっ!それで、入場券の中に、1000円分の金券が入っていまして、これを園内で食事や、ビール、
お土産などと交換できます。
だから実質500円かな?
因みに私はケーキ3個に化けましたヽ(^o^)丿
それと、最後に載せているクリスマスとは関係ない紅葉の写真。これは同園内の「鏡池」とよばれる
ところで撮った写真です。
紅葉した木が、池にそのまま写っていると言う、物凄く神秘的なところで、鏡の中の世界へと
引きずり込まれるのは、こう言う魅力を見て、感じてしまうからだろうと考えてしまいました。