

実は私も初めて食べました。
どうやら沖縄特産とか書いてありました。
「ドラゴンフルーツ」と言うそうです。
そのドラゴンフルーツは何種類かあるのでしょうか?
ホワイトドラゴンというシールが張ってありました。
ドラゴンフルーツ(ピタヤ)は、サボテン科ヒモサボテン属の多年生の登攀性、多肉植物だそうです。
茎は三角状を呈し、茎節には登攀性の根が発生し、壁、棚などに登攀、成長することができるらしいです。
各節のひっこんだところから短い刺が1-3本発生し、その株は最高10mににもなるそうです。
原産は南メキシコ、太平洋側の中央アメリカ諸国であり、熱帯アメリカ、西インド諸島、南フロリダ、
熱帯地区に分布あるいは栽培されているそうです。
毎年、炎天下の夏の高温時に開花しみをつけるらしいです。
果実はだ円形で、可食部は花、つぼみ、果実らしいです。
ピタヤはビタミン、繊維、ブドウ糖及び人体に有効なミネラルと多く含んでいて、また、病虫害、
不良環境に強く、農薬を必要としない数少ない特殊なくだものです。
これは現代人には、健康、自然食品として好まれて居るみたいで、ここ最近は街中のスーパーでも
売っています。
ラ・フランスに似た食感で、味は独特な味も、匂いも無く食べやすかったですね。