ホームプラネタリウムの続・続・・さらに続報 | Cheffの部屋【移行版】

Cheffの部屋【移行版】

Yahooブログからの移転組です。
最近は全く記事更新してませんが、今後更新も考えてゆきます。

イメージ 1

イメージ 2

続報第3弾。

えっと、今日、メーカーから第2弾のメールをもらい、すぐさま直接電話で交渉を始めました。

自分の企画したイベントが、おじゃんになる・・と、そこで、実はこのホームスターは

ボディーの色が2色用意されており、今回発売延期になったのはシルバーのタイプ。

そこで、ブラックのもので何とかならないかと交渉し、銀行振り込みの方の期限は今日が

振り込み期限とのこと。

その時間内に連絡無い場合はキャンセルル扱いと成るらしく、それまで待って欲しいとのことでした。

そこで、帰宅後メールが入り、キャンセルとなったものがでたとのことで、ブラックに変更して

今週末に発送されるとの確認が取れました。

良かった~~

☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡

続報第2弾
まずい!!せっかくこれを使ってのイベントを企画していたのに・・・

今日、また連絡があったのですが、また発売が遅れるとの事。

そのメールにはこう書かれてます。

昨日(8/9)にメーカーより、生産ラインに不具合が生じたために、
 シルバー色の生産が間に合わず、出荷を延期する旨の連絡がございました。

 メーカーへ入荷日の確認を行っていたところ本日(8/10)に回答をいただけたので
 ご連絡申し上げます。

 シルバー色に関しては弊社入荷が「8/27」となります。
 商品入荷次第、順次発送をさせていただきますのでご了承ください。

 度重なる発売延期につきまして、心よりお詫び申し上げます。
 また何かわかり次第、速やかにご連絡申し上げますのでよろしくお願い申し上げます。

☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡☆ミ☆★☆彡

続報第1弾
発売到着を待ち焦がれている私ですが、なんと、このホームスターの設計、製作を手がけられている

大平 貴之さんの開発の秘話がドラマ化されるみたいなのです。

8月26日(金)21:00~「星に願いを・・・7畳部屋で生まれた410万の星」という題名で

KinKiの堂本 剛が主演だそうです。

あらすじ

この物語の原作者である大平貴之さんは1970年生まれ。

幼い頃から、紙工作やロケットが大好きな理科少年だったそうです。

小学校3年生のときプラネタリウム作りに目覚め、最初は夜光塗料の星空に始まり、ボール紙の

卓上プラネタリウム、高校時代のピンホール式、そして大学で4年をかけて開発した、レンズ式

プラネタリウム『アストロライナー』、そしてさらに進化させた『メガスター』『メガスターII』。

すべては、彼の実家、川崎市にある7畳間の部屋から生まれました。

その性能は、従来のプラネタリウムが映し出す星が約2万個ほどであるのに対し、桁違いの410万個

の星を投影。

しかも、持ち運び可能な超小型化に成功。

日本人最初の宇宙飛行士、毛利衛さんとの出会いを経て、毛利さんが館長を勤める日本科学未来館に、

彼の『メガスターII』は現在、常設されています。

そして、あのギネスワールドレコードにも“世界で最も先進的なプラネタリウム”として認定され

ました

。国際的な評価も高く、いまや『スーパーエンジニア』となった彼の青春時代を、このドラマでは

切り取ります。

次々ぶつかる過酷な現実。差し伸べられる手。一心不乱の努力。そしてついに、夢に到達した瞬間??

そのとき彼が見た、満天の星空。息を呑むその美しさを目の当たりにした時――私たちは、確信する

でしょう。