

えっと、今日、メーカーから第2弾のメールをもらい、すぐさま直接電話で交渉を始めました。
自分の企画したイベントが、おじゃんになる・・と、そこで、実はこのホームスターは
ボディーの色が2色用意されており、今回発売延期になったのはシルバーのタイプ。
そこで、ブラックのもので何とかならないかと交渉し、銀行振り込みの方の期限は今日が
振り込み期限とのこと。
その時間内に連絡無い場合はキャンセルル扱いと成るらしく、それまで待って欲しいとのことでした。
そこで、帰宅後メールが入り、キャンセルとなったものがでたとのことで、ブラックに変更して
今週末に発送されるとの確認が取れました。
良かった~~
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続報第2弾
まずい!!せっかくこれを使ってのイベントを企画していたのに・・・
今日、また連絡があったのですが、また発売が遅れるとの事。
そのメールにはこう書かれてます。
昨日(8/9)にメーカーより、生産ラインに不具合が生じたために、
シルバー色の生産が間に合わず、出荷を延期する旨の連絡がございました。
メーカーへ入荷日の確認を行っていたところ本日(8/10)に回答をいただけたので
ご連絡申し上げます。
シルバー色に関しては弊社入荷が「8/27」となります。
商品入荷次第、順次発送をさせていただきますのでご了承ください。
度重なる発売延期につきまして、心よりお詫び申し上げます。
また何かわかり次第、速やかにご連絡申し上げますのでよろしくお願い申し上げます。
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続報第1弾
発売到着を待ち焦がれている私ですが、なんと、このホームスターの設計、製作を手がけられている
大平 貴之さんの開発の秘話がドラマ化されるみたいなのです。
8月26日(金)21:00~「星に願いを・・・7畳部屋で生まれた410万の星」という題名で
KinKiの堂本 剛が主演だそうです。
あらすじ
この物語の原作者である大平貴之さんは1970年生まれ。
幼い頃から、紙工作やロケットが大好きな理科少年だったそうです。
小学校3年生のときプラネタリウム作りに目覚め、最初は夜光塗料の星空に始まり、ボール紙の
卓上プラネタリウム、高校時代のピンホール式、そして大学で4年をかけて開発した、レンズ式
プラネタリウム『アストロライナー』、そしてさらに進化させた『メガスター』『メガスターII』。
すべては、彼の実家、川崎市にある7畳間の部屋から生まれました。
その性能は、従来のプラネタリウムが映し出す星が約2万個ほどであるのに対し、桁違いの410万個
の星を投影。
しかも、持ち運び可能な超小型化に成功。
日本人最初の宇宙飛行士、毛利衛さんとの出会いを経て、毛利さんが館長を勤める日本科学未来館に、
彼の『メガスターII』は現在、常設されています。
そして、あのギネスワールドレコードにも“世界で最も先進的なプラネタリウム”として認定され
ました
。国際的な評価も高く、いまや『スーパーエンジニア』となった彼の青春時代を、このドラマでは
切り取ります。
次々ぶつかる過酷な現実。差し伸べられる手。一心不乱の努力。そしてついに、夢に到達した瞬間??
そのとき彼が見た、満天の星空。息を呑むその美しさを目の当たりにした時――私たちは、確信する
でしょう。