チュー太郎!静かだと思ったら「ああっ~~~~~~~」私の大事なチュー太郎が…ウルルンに取られないようにちょっと高いところに置いてたのに!いつの間に私の声にビックリして固まったウルルン幸いチュー太郎もちょっとつぶれただけで無事、よかった~